11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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相模原市議会 2021-03-24 03月24日-10号

◆22番(野元好美議員) 調停が行われている案件についてということでお話がありましたけれども、議会で解明していくのは、この事業がなぜ虚偽の答弁が行われ、また、総合評価の在り方についても一定の事業者を有利にするかのような手法で行われてしまったのか、先ほどるる述べました4点について疑問がある中で、それを解明していくことであり、調定というところとは被らないと思っております。

茅ヶ崎市議会 2018-09-25 平成30年 9月 総務常任委員会−09月25日-01号

6階建ての建物の一部に複合施設建物が入るということで、共同住宅建設については、総合評価における技術的な業者からの提案を求めるところまでは想定しなくても大丈夫だろうという想定のもと、総合評価は採用しなかった。 ◆菊池雅介 委員 今回の入札は、4事業者で1回の落札の結果となっている。十分に競争原理が働いたのかという観点での所見を伺いたい。

大和市議会 2012-06-08 平成24年  6月 都市整備対策特別委員会−06月08日-01号

ただ、今ここで結ぼうとしている契約は、総合評価業者を選定し、業務代行契約を結ぶものである。 ◆(窪委員) 100億円を超える随意契約となれば、審査選定委員会の決定は非常に重くなる。市立病院随意契約だったと思うが、後から、ああすればよかった、こうすればよかったとの意見が出てきかねない。

川崎市議会 2011-03-07 平成23年 予算審査特別委員会-03月07日-03号

この緑地総合評価は、平成14年に当時の環境保全審議会から川崎市における新たな緑地保全方策について答申されたものでございまして、平成25年度には10年目を迎えることとなります。この間、緑を取り巻く社会情勢も大きく変化しておりますことから、来年度より2カ年をかけ、新たな緑地総合評価の作成に取り組んでいくことといたしました。

川崎市議会 2009-09-14 平成21年 第3回定例会−09月14日-03号

次に、総合評価落札方式についてでございますが、来年度から本格実施することとしておりますが、平成19年度から3年間の試行実施結果から得た課題の整理、業者への周知の時期を含めたスケジュール等につきまして、工事担当部局財政局の職員で構成する総合評価活用検討会議において検討を進めてまいります。  

川崎市議会 2008-03-04 平成20年 第1回定例会-03月04日-04号

現在、本年度試行実施結果を踏まえ見直しをする必要がある事項があるかどうかを財政局並び建設局まちづくり局環境局及び港湾局等工事発注部局で構成されます総合評価活用検討会議において検証しており、来年度試行実施に反映させてまいります。また、入札辞退者につきましては、その辞退理由が明らかでないため、今後入札参加者意向調査等を行うことにより確認をしてまいりたいと考えております。  

川崎市議会 2007-11-22 平成19年 11月総務委員会−11月22日-01号

その上で、総合評価に対する川崎教育改革推進協議会からの御意見をいただき、次年度に向けた見直し方策を策定しているところでございます。  なお、今年度平成17年度からの3年間の最後の年度に当たりますので、次年度見直し方向性につきましては、平成20年度から平成22年度までの新たな3年間の重点施策の策定とあわせて行ってまいります。  

秦野市議会 2006-03-15 平成18年建設経済常任委員会 本文 開催日: 2006-03-15

57 ◯小菅基司委員【 7頁】 先日、渡邉議員一般質問の中に、総合評価入札制度改革について質問がありましたが、そういったところで労働条件見直し等も含まれていたのか、わかれば教えていただきたいとのと、それとさっきの最低制限価格になっても最低労働賃金労務費の中では認められるのかどうか。

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