22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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綾瀬市議会 2019-03-22 03月22日-06号

綾瀬市域東名高速道路にかかわる騒音等対策近隣市と比べて劣っていることは、請願者が地道に測定調査したデータから明らかである。隣接住民騒音等に悩まされていることを理解し、国に意見書を提出すべきと考え、採択としたい。また、請願者本市を含む近隣市において東名高速道路にかかわる騒音等実態把握を行い、他市と比べて劣っていると指摘している。

綾瀬市議会 2015-06-02 06月02日-01号

がありましたとおり、やはり一部不適切な部分があったということで、これに対する損害について建設会社が全て負うのか、藤沢市が負うのか、そこについては今後どちらかということについてはそれぞれ協議になってくるのかなというふうに思いますが、聞くところによりますと、大体こういう周辺に影響のある工事に際しましては事前に家屋調査等を実施しておりますので、それについては至急確認をして、もし何かあれば藤沢市に全て頼むのではなくて、綾瀬市域

綾瀬市議会 2014-06-16 06月16日-02号

では次に、そのコースの1つであります城山公園は、鎌倉時代綾瀬市域をおさめていた渋谷重国一族の居城と言われているということでございました。県指定史跡で、早川城跡でもありますが、公園機能としての利用やその活用はなされているように思うんですが、周辺宮久保遺跡を含め、中世の歴史と渋谷氏の関係を十分にアピール――ちょっとわかりづらいんじゃないのかなと思っています。

綾瀬市議会 2013-06-17 06月17日-02号

4時57分に大雨洪水警報綾瀬市域にこれは発令されました。このことから、まず課員3名が直ちに登庁いたしまして、防災警報防災行政用無線等で放送された後に、また、その問い合わせ等がありましたので、その対応をしておりました。また、その次に、いろいろとほかの道路課下水道課も参集しております。また、これらの情報交換をしながらやってきたわけでございます。

綾瀬市議会 2011-06-16 06月16日-02号

それによりますと、液状化危険度はかなり低い場所として市内数カ所が表示されている程度であり、綾瀬市域のほとんどの箇所は心配がない場所となっており、地震に伴う液状化現象発生危険性は低いと予想しております。また、この液状化危険度がかなり低い場所区分としては、県の報告書では、液状化に関する詳細な調査は不要とされている区分であることから、現在のところ、液状化マップ作成予定はございません。

藤沢市議会 2011-03-03 平成23年 2月 定例会−03月03日-05号

本市においても東名高速道路仮称綾瀬スマートインターチェンジ整備は、既にインターチェンジアクセス道路として綾瀬市域まで開通した藤沢厚木線沿道土地利用活性化、北部の工業地域における物流効率化市民生活利便性向上、そして江の島、湘南海岸などの観光振興に資する重要なものと認識をしております。

藤沢市議会 2008-01-25 平成20年 1月 都市整備特別委員会−01月25日-01号

この両区間完成により、城南地区県道伊勢原藤沢線から綾瀬市域東名高速道路立体交差部付近まで、提出資料2の断面図にもございますように、標準幅員25メートル、そのうち車道幅員が16メートル、両側歩道幅員4.5メートル、合わせまして上下4車線で構成される延長約12キロメートルがつながりますことから、本市におきましては、交通利便性向上広域物流基盤整備が図られるとともに、沿道宅地での土地利用がさらに

綾瀬市議会 2007-09-26 09月26日-05号

する条例の一部を改正する条例日程第12 第55号議案 市道路線認定について(R117-3)日程第13 第56号議案 市道路線認定について(R1629-1)日程第14 第57号議案 綾瀬市税条例の一部を改正する条例日程第15 第58号議案 綾瀬教育委員会委員の任命について日程第16 意見書案第4号 義務教育費国庫負担制度存続教職員定数改善計画早期策定を求める意見書日程第17 意見書案第5号 綾瀬市域

藤沢市議会 2007-09-14 平成19年 9月 定例会-09月14日-03号

この両区間完成により、本市城南地区湘南バイパスから綾瀬市域東名高速道路立体交差部まで約12キロメートルがつながりますことから、本市におきましては、交通渋滞の緩和や物流効率向上、また沿道土地利用の増進も期待でき、さらには県内中央部における広域的物流基盤が図られるとともに、関係市で設置要望しております(仮称綾瀬インターチェンジ設置条件もさらに整うこととなります。  

綾瀬市議会 2006-03-17 03月17日-04号

まず、私が確認したかったのは、第二東名綾瀬市域分、相模川以東について、再度確認する意味で、現時点では、行方につきましては、国のほうがまだ定かでないというようなことで、その上でこれからの質問をしたいと思います。 

藤沢市議会 2005-01-28 平成17年 1月 都市整備特別委員会−01月28日-01号

なお、この藤沢厚木線は、綾瀬市域幅員22メートル、車線数4車線都市計画道路寺尾上土棚線と接続し、現在その設置に向けた検討及び設置促進要望を行っております(仮称綾瀬インターチェンジにアクセスする路線となります。このことからも一日も早い全線完成が望まれる道路でございます。  以上、簡単ではございますが、説明を終わらせていただきます。よろしくお願いいたします。

綾瀬市議会 2003-09-19 09月19日-04号

この制度地域活性化インターチェンジ、つまり東名インターをつくって、綾瀬市域なら市域の中で、地域のどこか、例えばタウンセンターの102ヘクタールなのか、点在している工業団地活性化するのか、新たに綾瀬の中のどこかを活性化するのか、インターにセットで活性化していこうという制度なんですね。ですから、綾瀬市としましては、その活性化する地域というのはどこを想定しているのかお伺いしたいと思います。

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