24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月環境委員会-04月09日-01号

初めに、給水対策推進ですが、老朽給水管更新目標達成率は、平成30年度で100%の目標に対しまして、令和元年度末では97.9%となる見込みでございます。これは、給水装置所有者から工事をする承諾が得られないなどの理由により、目標値を下回ったものでございます。一部残存する老朽給水管につきましては今年度以降も引き続き解消を図ってまいります。  

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月環境委員会-05月31日-01号

初めに、給水対策推進ですが、老朽給水管更新目標達成率は、平成30年度で100%の目標に対しまして、平成30年度末では96.9%となる見込みでございます。これは、給水装置所有者から工事をする承諾が得られないなどの理由により目標値を下回ったものでございます。一部残存する老朽給水管につきましては、今年度以降も引き続き解消を図ってまいります。  

横須賀市議会 2019-02-26 02月26日-02号

そこで、水道管耐震化や鉛給水対策推進のほか、漏水調査業務などの発注市内事業者活性化につながると考えられますが、お考えをお聞かせください。 さらに、水道管耐震化工事では、掘削に伴い、舗装工事実施されますが、舗装工事を専門の工事事業者分離発注することも合理的であると思いますが、お考えをお聞かせください。 次に、現在、市民公開に向け整備が進められている千代ヶ崎砲台跡について伺います。 

川崎市議会 2018-04-12 平成30年  4月環境委員会-04月12日-01号

初めに、給水対策推進ですが、老朽給水管更新計画的に進め、老朽給水管更新目標達成率は、平成29年度93.3%を見込んでおり、平成30年度100%を目標としております。次に、直結給水方式導入促進につきましては、積極的なPR実施により、直結給水率は、平成29年度75.8%を見込んでおり、平成33年度で76.5%以上を目標としております。

川崎市議会 2017-04-13 平成29年  4月環境委員会-04月13日-01号

左側の水道事業工業用水事業でございますが、初めに給水対策推進につきましては、計画目標といたしましては老朽給水管更新目標達成率平成30年度100%を目指します。  次に、直結給水方式導入促進につきましては、PRパンフレットの作成・配布等により直結給水率平成33年度76.5%以上を目指します。  

川崎市議会 2017-02-08 平成29年  2月環境委員会-02月08日-01号

右側の「給水対策推進」では、古くなった給水管は、水質への影響漏水による道路陥没などの二次災害につながる懸念があるため、中ほどの図のように老朽給水管更新を行い、平成30年度を完了目標としているほか、新たな給水対策の検討、実施を行うものでございます。  4ページをごらんください。

川崎市議会 2013-06-12 平成25年 第2回定例会-06月12日-02号

鉛製給水対策についての御質問でございますが、本市では、水道施設更新につきましては、浄水施設等の再構築にあわせて施設耐震化老朽給水管解消に向けた取り組み推進しているところでございます。老朽給水管の多くを占める鉛製給水対策につきましては、平成12年度からその対策実施してきたところでございまして、平成28年度末の解消に向けて計画的に更新を進めているところでございます。

川崎市議会 2012-12-06 平成24年 第4回定例会-12月06日-03号

初めに、老朽給水管についての御質問でございますが、老朽給水管取り組み内容についてでございますが、本市では鉛管、外面を被覆していない鋼管及び塩ビ管などを老朽給水管と定義し、平成12年度から配水管布設がえや給水管漏水修理にあわせた取りかえに加えて、行政区ごとに整備区域を設定し、計画的に取りかえ工事実施することで、地震に強く耐久性に優れたステンレス鋼管更新する老朽給水対策事業を進めているところでございます

座間市議会 2010-09-30 平成22年第3回定例会(第6日 9月30日)

水道事業経営プラン、今後の財政収支動向で現在の経営状況は安定した健全経営状況を呈していますが、料金収入減少傾向にある中で、施設管路経年対策鉛製給水対策、災害対策への取り組み、安全な水質確保等事業費のかさむことから、水道事業経営もこのままの状況を続けると悪化の一途をたどることが予想されますとして5項目の事業が上げられています。

川崎市議会 2010-09-03 平成22年 第4回定例会-09月03日-目次

59〕     総合交通体系コミュニティ交通について〔まちづくり局長-60〕     新川崎及び鹿島田再開発事業について〔まちづくり局長-61〕     本市スポーツ施設のあり方について〔市長-45、67、70、総合企画局長-     48、市民こども局長-52〕     多摩川バーベキュー問題について〔建設緑政局長-62〕     水ビジネスについて〔上下水道事業管理者-45〕     鉛製給水対策

横須賀市議会 2010-09-02 09月02日-01号

企業の市内雇用状況障害者職場定着支援策中学校完全給食見通し余裕教室利用策、医師、看護師不足解消への具体的方策救急医療センター機能強化の方法、本市における少子化都市活力関連性、急傾斜地等寄附申し出への対応、農水産業後継者不足解決策、大規模開発工事中断対処策、被災時の広域避難に役立つ公園整備、旧軍未利用地転用計画駅前駐輪場設置計画放置自転車対策空き家対策谷戸対策、鉛給水対策

川崎市議会 2009-12-21 平成21年 第4回定例会−12月21日-08号

◆56番(本間悦雄) 私は、一問一答で、老朽給水対策配水管布設がえ工事及び給水管取りつけ工事分離発注について、簡潔に、短時間で質問を終わらせたいと思っています。質問水道局長のみ。関係局と書いてありますけれども、関係局の方はゆっくりしてください。局長のみに質問します。  最近、きのう、おとといですか、地震が頻発しまして、非常に不気味な感じがするわけであります。

川崎市議会 2009-11-25 平成21年 第4回定例会−11月25日-目次

……………………………… 514   山崎直史議員…………………………………………………………………………… 515    緑地保全施策について〔環境局長−515、516〕    児童擁護施策について〔こども本部長−516、517〕    学校施設への太陽光パネル設置について〔教育長−518、519〕   本間悦雄議員…………………………………………………………………………… 520    老朽給水対策

川崎市議会 2009-10-02 平成21年 10月環境委員会-10月02日-01号

今年度、老朽給水対策事業見直しを行い、平成30年度までに解消することを目標としていましたが、鉛製給水管早期解消を図るために計画前倒しを行い、平成28年度ゼロを目標に取り組んでいきます。  次に、鉛製給水管を使用している世帯数につきましては、平成21年8月末現在、全市で15万2,107世帯であります。そのうち川崎区が3万3,178世帯であります。  説明は以上です。

川崎市議会 2009-09-14 平成21年 第3回定例会−09月14日-03号

次に、鉛製給水対策についての御質問でございますが、今年度、老朽給水対策事業見直しを行いまして、新たに老朽給水管更新計画を改定し、老朽給水管平成30年度までに解消することを目標としております。この計画の中で、鉛製給水管早期解消を図るため計画前倒しを行うこととし、平成28年度を目途として優先的に早期解消に向けた取り組みを進めてまいりたいと考えております。

川崎市議会 2009-06-16 平成21年 第2回定例会-06月16日-02号

例えば、市民の生命、健康に重大な影響を及ぼす鉛製給水対策を見ると、いまだ市内には平成20年度末で3万6,909件の鉛管が残されております。現段階では、すべてをかえるには平成30年度までかかる計画とのことですが、こうした市民の不安に直結する喫緊の課題解決にこの財源を充てる選択ができないのか。

川崎市議会 2007-12-19 平成19年 第5回定例会-12月19日-09号

水道局長粟冠和美) 老朽給水管更新計画進捗状況についての御質問でございますが、老朽給水対策事業は、道路部分老朽給水管解消有効率の向上を図ることを目的といたしまして、平成12年度から、1つとして、配水管布設または取りかえ工事のとき、2つとして、道路漏水している給水管を修理するとき、3つとして、道路舗装工事のとき、の3つ事業を開始し、平成15年度には、新たに4つ目といたしまして、漏水多発地域

川崎市議会 2006-03-02 平成18年 第1回定例会-03月02日-03号

このことから、平成18年度予算では、軽減措置により生ずる財源を鉛給水対策、耐震管路老朽施設整備などに充て、給水サービスの充実に努めてまいりたいと考えております。  次に、借換債見通しについてでございますが、総務省では、平成18年度地方債計画において、前年度と同様に1,000億円の臨時特例措置分の公営企業借換債を計上しております。

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