32406件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

綾瀬市議会 2021-12-12 12月12日-03号

それで、このスマートインターチェンジですが、以前から私の一般質問で何度か言っておりますが、オリンピック・パラリンピックのときに経済効果を見込めるように考えていただきたい、そういったことを言っておりましたが、それに対してなかなか後ろ向きな回答をいただいておりましたが、協議の会場が隣町の藤沢市であったり、また、我が市が都心から来やすいといったことから、経済効果がゼロではなく、少しでも考えていただきたいと

綾瀬市議会 2020-09-27 09月27日-06号

議長(松澤堅二君) 次に、井上賢二経済建設常任委員長。  〔経済建設常任委員長(井上賢二君)登壇〕 ◆経済建設常任委員長(井上賢二君) おはようございます。ただいま議題となりました事件のうち、当委員会で所管するものの審査経過及び結果につきまして御報告申し上げます。 

綾瀬市議会 2020-09-24 09月24日-04号

チラシの一番大きなタイトルは、「経済的にお困りの方へ」となっていて、私も、この表現はちょっとということをお伝えしていたのですけれども、このほど、これが改定されたということをお伺いいたしました。どのような思いでどのように改定されたのか、教えてください。 ○副議長(橘川佳彦君) 福祉部長

綾瀬市議会 2020-09-03 09月03日-02号

以前は国保が、経済が大変だということでどんどんふえていった時期があったんだけど、4年間でかなり減っているので、このあたりの要因は何だったのか。 それから10番目としては、決算書の109ページに、ことし納涼祭があったんですけど、そこで、仮設トイレが8基ついてるんですけど、実は午後2時時点で鍵がかかっていたと。それで、ことしの例で言って、仮設トイレは毎年ついてると。

綾瀬市議会 2020-06-18 06月18日-03号

少子化の急速な進行による人口減少の進行は、経済成長の鈍化、税や社会保障における負担の増大、地域社会の活性化の低下等、経済社会全体に広範かつ深刻な大きな影響を及ぼすことが懸念されております。そのため、少子化対策として子育て支援が叫ばれる中、この2カ月で子供に関する法律が2つ改正されました。1つは子ども・子育て支援法であり、2つ目は子供貧困対策法でございます。

川崎市議会 2020-05-15 令和 2年 第3回臨時会−05月15日-02号

経済労働局長は、事業者の個別の事情に配慮し、きめ細かく対応していくとの答弁でした。資金繰りの厳しい事業者が事業を継続できるよう、金融機関による積極的な融資が求められます。そのためには当局が金融機関に対し適切に指導を行うよう強く求めておきます。  次に、川崎じもと応援券推進事業費についてです。

川崎市議会 2020-05-13 令和 2年 第3回臨時会−05月13日-目次

……………………………………………………………………………5    財政局長…………………………………………………………………………………5   代表質疑                   〔 〕内は答弁者及びページ    矢沢孝雄議員(自民党代表)…………………………………………………………7     〔市長−13、25、総務企画局長−14、財政局長−15、市民文化局長−15、26、     経済労働局

川崎市議会 2020-04-23 令和 2年 第2回臨時会−04月23日-02号

次に、多摩川緊急治水対策プロジェクトについての御質問でございますが、本プロジェクトは、令和元年東日本台風の際に、多摩川流域において甚大な被害が発生したことを踏まえ、社会経済被害の最小化を目指し、国及び多摩川流域の都、県、市区の連携による今後の治水対策等の取組について、国土交通省京浜河川事務所が主導し取りまとめたものでございます。

川崎市議会 2020-04-21 令和 2年 第2回臨時会-04月21日-01号

災害対策や、あるいは防犯を含め、こうした市民の命を守り、安全・安心の確保を図ることとともに、急速な高齢化や来るべき人口減少等を見据えながら、今後の社会経済環境の変化にしっかりと対応していくことが今求められております。そのためにも、もとより大変微力ではございますが、市長を補佐し、成長と成熟の調和による持続可能な「最幸のまち かわさき」の実現に向けて、今後とも全力で取り組んでまいりたいと存じます。

川崎市議会 2020-04-16 令和 2年  4月総務委員会-04月16日-01号

次に、右側の2、本市の現状と課題等につきましては、本市は、変化の激しい社会経済状況の中で自治体として大きな転換期を迎えていることから、将来を見据えて乗り越えなければならない課題にいち早く対応するとともに、積極的に活用すべき川崎のポテンシャルを最大限に活用し、新たな飛躍に向けたチャンスを的確に捉えることが必要としております。