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該当会議一覧

秦野市議会 2019-12-12 令和元年環境都市常任委員会 本文 開催日: 2019-12-12

場所は、国道246号と県道705号の立体交差部分である曽屋インターチェンジの北側にあります曽屋65号線に面した曽屋地内です。現在の延長は151.9メートルで、今回の変更部分を加えますと、合計は371.1メートルとなります。また、幅員に関しましては、変更前は4.7メートルから5メートル、変更後は1.8メートルから6.1メートルとなります。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

次に、連続立体交差事業について伺います。本市では、企業の進出や大型マンション建設など、今後も市内の在勤・在住者の増加が見込まれる中、基幹的な交通基盤を担う鉄道施設整備が求められています。そこで、本市が国際産業都市として魅力ある都市機能を生かすためには、JR南武線や京浜急行大師線の連続立体交差の早期実現が必要と考えますが、市の見解と取り組み状況について伺います。

藤沢市議会 2019-09-24 令和 元年 9月 定例会-09月24日-07号

整備に向けた取り組み状況といたしましては、課題である小田急との立体交差、周辺住環境への配慮、変則となる藤沢警察署交差点交通処理などの検討を行っております。また、あわせて、公有地の拡大の推進に関する法律に基づき、土地の先行取得を進めております。 ○議長(加藤一 議員) 栗原貴司議員

大和市議会 2019-09-17 令和 元年  9月 定例会−09月17日-02号

現在拡幅工事が進む県道丸子中山茅ヶ崎線や、小田急江ノ島線との立体交差とも関連してくる重要な路線であると捉えています。私も地元住民としてこれからも積極的にかかわってまいります。  次に大項目2、防災についてです。  先月28日未明、佐賀県など九州北部を襲った記録的大雨被害について、政府は今月4日には激甚災害に指定する方針を明らかにしました。

川崎市議会 2019-09-13 令和 1年 決算審査特別委員会−09月13日-目次

歯科検診について〔健康福祉局長−429〕     障害者雇用について〔総務企画局長−425、健康福祉局長−429〕     厚生労働省から発表された役割、機能の再検証の対象となった公立・公的医療     機関について〔健康福祉局長−429、病院局長−433〕     川崎駅周辺地区の再開発について〔まちづくり局長−430〕     狭あい道路拡幅整備事業について〔まちづくり局長−430〕     連続立体交差事業

川崎市議会 2019-07-25 令和 1年  7月総務委員会−07月25日-01号

これは、臨時福祉給付金事業や、学校給食センターの取得に係る国庫補助金が減となった一方で、民間保育所認定こども園等の受入枠の増、障害者自立支援給付費の増による国庫負担金、及び京浜急行大師線連続立体交差事業に係る国庫補助金が増となったことなどによるものでございます。  次に、繰入金でございますが、決算額は、474億2,300万円で、前年度と比較して、132億3,500万円の増となっております。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

JR南武線平間駅前のあかずの踏切対策と連続立体交差事業第2期実施計画の現況についての質問をさせていただきます。今まで何度も本市の議会で平間駅前のあかずの踏切問題は取り上げられ、議論がされてきましたが、いまだに朝のピーク時は非常に混雑しており、待ち切れない人たちが遮断機を持ち上げ、違法横断をしている状況です。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

次に、向河原駅前及び平間駅前踏切についての御質問でございますが、当該踏切につきましては、JR南武線連続立体交差事業により除却する計画となっておりますが、完成までに時間を要するため、踏切混雑への当面の対策として、向河原駅前踏切については、アンダーパスを活用した迂回路の整備に取り組んでおります。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-01号

総合的な交通体系を構築する取り組みとして、京浜急行大師線連続立体交差事業につきましては、3月に小島新田駅から東門前駅までの地下運行が開始され、産業道路など3カ所の踏切が除却されました。引き続き、産業道路駅の駅前広場の整備など交通結節点としての機能強化を進めるとともに、東門前駅から鈴木町駅までの地下化に向け取り組んでまいります。  

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

づくりについて〔環境局長−265、財政局長−266〕   吉沢直美議員…………………………………………………………………………… 266    児童相談所の現場職員の体制について〔こども未来局長−267、268、269〕    災害時における自助意識、公的備蓄防災教育について〔危機管理監−270、272、    中原区長−270、271、教育次長−271〕    JR南武線平間駅前あかずの踏切対策と、連続立体交差事業第

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月まちづくり委員会-05月30日-01号

初めに、道路整備課の所管業務の内容でございますが、道路・街路・橋梁事業及び立体交差事業の調査、計画及び調整などの業務を行っております。今年度の主な取り組みといたしましては、国道409号や、世田谷町田線の整備、京浜急行大師線やJR南武線の連続立体交差事業及び(仮称)等々力大橋の整備を進めております。  

川崎市議会 2019-03-07 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号

◎髙橋哲也 港湾局長 覚書の内容についての御質問でございますが、昭和38年4月に神奈川臨海鉄道建設に関する覚書として、出資金、立体交差等分担金、線路用地、ヤード用地、既設通路施設使用料等について、神奈川県、本市、塩浜操車場建設促進協議会日本国有鉄道の4者で確認する覚書締結したものでございます。以上でございます。 ◆嶋崎嘉夫 委員 ありがとうございます。

川崎市議会 2019-03-06 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号

◎綿貫康治 まちづくり局長 今後の対応についての御質問でございますが、鹿島田駅前における交通結節機能の強化につきましては、JR南武線連続立体交差事業の進展や民間の土地利用転換のタイミング等を捉え、タクシー乗り場の必要性も含め検討してまいりたいと考えております。以上でございます。 ◆渡辺学 委員 次に、新川崎駅前ロータリーのタクシー待ち時間改善についてです。

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

これまでこの開発については、JR南武線連続立体交差事業に関する地域勉強会の中で、まちづくりの方向性として、多様な世代ライフスタイルの変化に対応し、人々の生活を豊かにする新たな生活活動拠点の形成を図り、地域の利便性を高める商業・生活サービス機能の集積を行うとされてきましたが、今回の基本的な考え方骨子案の誘導すべき視点の中に、商業のほか、健康増進、子育て支援など具体的なキーワードが盛り込まれました。

川崎市議会 2019-02-25 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号

次に、京浜急行大師線連続立体交差事業について伺います。小島新田駅から鈴木町駅区間の地下化により、10カ所の踏切除去と交通の円滑化が図られるとされ、この3月より一部区間の地下運行が開始されますが、開業後における大師河原交差点渋滞解消の効果を伺います。また、工事ヤード内にバス専用通路があり、完了に伴い歩道等が整備される見込みですが、完了の目途と1期A区間の工事着手の見通しを伺います。

川崎市議会 2019-02-21 平成31年  2月まちづくり委員会−02月21日-01号

でございますが、8款建設緑政費2項道路橋梁費4目道路整備費の既定額32億702万1,000円から、国県道改良事業費の2,500万円を減額いたしまして、補正後の額を31億8,202万1,000円とするもの、3項街路事業費1目街路事業費の既定額115億6,333万6,000円から、羽田連絡道路整備事業費の43億5,000万円を減額いたしまして、補正後の額を72億1,333万6,000円とするもの、2目 連続立体交差事業費