32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤沢市議会 2013-03-01 平成25年 2月 定例会-03月01日-03号

阪神・淡路大震災以降、新潟県中越地震福岡西方地震、そして東日本大震災の発生など、大地震はいつどこで発生してもおかしくない状況となっており、特に東海地震、東南海・南海地震及び首都圏直下地震について発生の切迫性が指摘され、ひとたび地震が発生すると被害は甚大なものになると想定されております。

藤沢市議会 2009-12-08 平成21年12月 定例会−12月08日-03号

平成16年10月には新潟県中越地震、これも記憶に新しいところですけれども、このときのマグニチュードは6.8、また、翌平成17年3月に発生した福岡西方地震、このときのマグニチュードは7.0、そして、平成19年3月にはマグニチュード6.9の能登半島地震、その同じく7月にはマグニチュード6.8の新潟県中越沖地震が再び発生をいたしました。

秦野市議会 2008-03-14 平成20年度予算特別委員会都市建設分科会 本文 開催日: 2008-03-14

建築物耐震改修の促進に関する法律、いわゆる耐震改修促進法の一部改正は、平成16年10月の新潟中越地震及び平成17年3月の福岡西方地震が起きたこと、また東海地震、東南海・南海地震首都直下型地震など甚大な被害をもたらす大規模地震が逼迫していると指摘されること等を背景に、平成18年1月26日に施行されました。

川崎市議会 2008-03-03 平成20年 第1回定例会-03月03日-03号

その後、社会を震撼させた耐震偽装建築問題や新潟県中越地震福岡西方地震などの災害を契機に耐震改修促進法の改正が行われ、川崎市においても平成19年4月に川崎耐震改修促進計画を策定し、同年6月から制度の運用が開始されました。そこで、平成12年から現在に至るまでの補助事業の実績と評価について伺います。  

座間市議会 2007-09-07 平成19年第3回定例会(第3日 9月 7日)

ことし3月の能登半島地震や2004年の新潟県中越地震、2005年の福岡西方地震、そして今回の中越沖地震は、切迫性が指摘されていなかった地震であるわけであります。政府は、首都圏で今後30年間に約7割の確率でマグニチュード7級の直下型地震が起きる可能性を予測しております。  8月22日にハーモニーホールで防災講演会が開かれ、私は時宜にかなったものとして参加をさせていただきました。

川崎市議会 2007-06-01 平成19年  6月まちづくり委員会-06月01日-01号

平成16年10月の新潟県中越地震平成17年3月の福岡西方地震などの大地震を契機に、平成17年11月に耐震改修促進法の改正が行われました。そして、この耐震改修促進法に基づき、旧耐震設計基準に基づき建築されている建築物耐震向上を図るため、川崎市では平成19年4月に川崎耐震改修促進計画を策定し、分譲マンション耐震化支援につきましても計画に位置づけたところでございます。

川崎市議会 2007-02-28 平成19年 第1回定例会-02月28日-04号

初めに、木造住宅耐震診断士派遣制度についての御質問でございますが、まず、本制度につきましては平成17年9月から施行しておりますが、制度開始当時は、新潟県中越地震福岡西方地震などの大地震や、本市でも震度5弱を記録する地震が発生したことにより、市民地震への関心が高まり、多くの申し込みがあったものと考えられます。

平塚市議会 2006-12-03 平成18年12月定例会(第3日) 本文

その後、2004年10月の新潟中越地震、2005年3月の福岡西方地震などの甚大な被害が続出しました。  今後の南関東地震神奈川県西部・東部地震首都圏直下型地震については、発生の切迫性が指摘されており、被害は甚大になると想定されます。よって、地震に負けない効果的な耐震改修等が求められてきています。  

伊勢原市議会 2006-10-02 平成18年10月臨時会(第2日) 本文

新潟県の中越地震及び福岡西方地震では、校舎や屋内運動場に被害が生じて、使用ができない状況となりました。その結果、児童及び生徒の授業のおくれが生じるなど、学校生活に支障を来しました。そのために、市では大田小学校2期校舎の耐震補強工事を、前年に前倒しをして契約をいたしました。早期に工事を実施して、積極的に事業の推進を図りました。  小中学校校舎等改修事業でございます。

海老名市議会 2006-09-14 平成18年 9月 第3回定例会-09月14日-04号

その後、鳥取県西部地震芸予地震紀伊半島南東沖地震と続き、そして、福岡西方地震はその証と言われております。東日本でも、三陸南部地震宮城県北部地震十勝沖地震新潟県中越地震、そして、千葉県北西部地震など、大きな地震が続いているところであります。特に当市に関係あります東海地震神奈川県西部地震、それに南関東直下地震など、今世紀半ばまでには必ず起きるとされているところであります。

海老名市議会 2006-09-13 平成18年 9月 第3回定例会-09月13日-03号

特にここ数年、新潟県中越地震を初めとして、福岡西方地震宮城県沖地震などが頻発しております。また、ことしに入り梅雨前線の活発化による大雨が日本列島を襲い、各地で土砂崩れや土石流が続発し、6月26日から7月31日にかけて、死者30人、行方不明者2人、負傷者81人の人的被害が発生しております。この中には長野県岡谷市災害対応中亡くなった消防団員1名が含まれています。

二宮町議会 2006-09-08 平成18年第3回(9月)定例会(第8日目) 本文

一方、国内に目を向けると、今から11年余たつ、阪神・淡路大震災に始まり、平成15年の北海道十勝沖地震福岡西方地震、そして一昨年の新潟県中越地震等、大規模な地震が続発し、やはり、尊い生命、命が一瞬のうちに多くの方々が奪われております。ここ二宮町でも、いろいろな情報を聞くたびに、神奈川西部地震や、東海地震など、極端なことを言えば、あす地震が発生してもおかしくないという切迫性が叫ばれております。

鎌倉市議会 2006-06-09 平成18年 6月定例会−06月09日-03号

昨年視察で福岡市を訪れたときに、玄界島は福岡西方地震で被害の中心となった場所でございますが、こちらには、それにもかかわらず、ほぼすべての要援護者の方、高齢者の方ですとか重病の方を短時間で救出できたと聞いております。もちろん人口700名の小さな島で、地域のほとんどの方が顔見知りだからということが理由にされており、それはもっともであります。

藤沢市議会 2006-03-17 平成18年 2月 定例会-03月17日-06号

何と言っても大きな衝撃を与えたのは、2004年12月に発生したスマトラ沖地震津波であり、死者、不明者が30万人を超すという、余りの被害の大きさから、2005年1月、2月は、この関連記事が集中、また、国内でも3月、4月とも連続して九州地方を襲った福岡西方地震が大きく報じられ、国民災害に対する意識が高まりました。

二宮町議会 2006-03-11 平成18年第1回(3月)定例会(第11日目) 本文

2004年の後半から2005年にかけて日本列島を襲った大規模地震が続発し、いつ起きても不思議ではない巨大地震の発生を心配し、不安感を揺さぶり続けている現状を振り返り、平成16年(2004年)10月、新潟県中越地震、マグネチュード6.8、同県川口町では最大震度7を記録して全世帯1,596世帯中、被害がなかったのはたった6世帯、96%の1,590世帯が被害を受け、続いて平成17年(2005年)3月、九州福岡西方地震

藤沢市議会 2005-12-14 平成17年12月 定例会-12月14日-06号

災害ということでは、国内においても震度6弱を記録した福岡西方地震宮城県南部地震などが発生しております。また、千葉県北西部地震では都内で震度5強を記録し、交通網に混乱を生じました。さらに、ことしは3個の台風日本に上陸し、台風14号は全国で死者、行方不明29名という爪痕を残しました。  

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