66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

二宮町議会 2020-03-10 令和2年第1回(3月)定例会(第10日目) 本文

広島県は世界に名を知られた被爆地、平和への祈りの地です。長野県は古くから住民自治高齢者福祉でも先進地域。世田谷は言うまでもなく、実に有名な麹町中学校を持ちます。  二宮町は、実はすばらしいところなんです。そして、今すばらしい方々が注目されて、すばらしい方々が集まってきている、そういう町です。

座間市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2日12月 5日)

に迫ったメッセージは、カトリック信者でない私でさえ、心揺さぶられ、と同時に、それほど今、世界の核軍事増強に急を増し、一方で、貧困紛争に苦しむ小さき者、声を出せずにいる人々が片隅に追いやられていることに、私たちの時代に私たちのいるこの世界に平和が来ますように、神よ、あなたは約束してくださいと強烈にその性急さをもって祈っておられる教皇に、私はこれはいつもの私だけの老婆心にはあらず、今度こそこの切なる祈り

横須賀市議会 2019-11-29 11月29日-02号

井坂議員から宗教家の話が出るとは、私、思わなかったのですが、最終的には、私、祈りでしかないと思っているのです。悲観主義的にどこまでもやるというより、例えば今度の台風の話でも、最後は守るためには祈りしか私はない。全ては、守るにはありとあらゆることを想定しなければいけないけれども、それプラス、私は祈りだと思っているので。それは御理解をいただければと思います。 多分アプローチの仕方は違うけれどもね。

二宮町議会 2019-09-08 令和元年第3回(9月)定例会(第8日目) 本文

日本古来の地域社会は、自然と生きた人間と死んだ人間の三者で構成されていて、納得できる幾つもの関係性の中で、温かい希望祈り共有しているとの哲学者の指摘があります。二宮町の町民団体が吾妻山山麓の昔の人々が岩を重ねてつくった枯れていた沢を再生し、このたび4枚の棚田を再現するという事業をなし遂げました。

横須賀市議会 2019-02-26 02月26日-02号

もう一度、きのう行ってきたら、塔があって、いろいろ平和祈りみたいなのが書いてあったので、まさにそういうところにしたいなというふうに思っています。 ○議長(田辺昭人) 鈴木議員。 ◆副議長(鈴木真智子) ありがとうございました。 以上で一問一答を終わらせていただきます。今後の委員会審査で同僚議員によりさらに質疑を交わさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 

鎌倉市議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会−02月21日-04号

安岡正篤先生はこうした歴史の教訓に鑑み、「平成」という元号にまさに太平を万世に開かんことの祈りを込められたのだろうと思う次第であります。平成元号は終わろうとしていますが、一人一人が先人の志を継ぎ、思いにかなう行動をとってまいろうではありませんか。このたびの代表質問では、こうした先人の思念を念頭に、四つの観点からお伺いしてまいることとしました。

鎌倉市議会 2019-02-20 平成31年 2月定例会-02月20日-03号

大きな自然災害が相次いだ平成の時代、天皇皇后両陛下の祈り国民は救われ、前を向いて歩むことができました。国民として皇室への尊崇と敬愛の念を一層強くしていくところであります。  さて、国政においては、我が自民党と友党公明党が再び政権を担当させていただいて6年、経済最優先で取り組んできた結果、日本経済の停滞を打ち破り、デフレではないという状況をつくり出してきました。

海老名市議会 2018-03-08 平成30年 3月 第1回定例会−03月08日-03号

3月11日は、東日本大震災から7年を数える日であり、犠牲となってしまわれた、余りに多くの方のみたまへ追悼の祈りをささげるとともに、今なお復興に向けて歩みを進められる、被災された皆様への力となることができるよう、微力ながらも働きたく存じております。  先日閉会いたしました冬季オリンピックでの日本人選手の活躍には胸躍る毎日だったのはないでしょうか。

横浜市議会 2017-12-08 12月08日-17号

そこへ花を手向け、祈りをささげるというシステムであります。これが特に大都会では非常にニーズが多いという特集でありました。宗教とかお墓参りに関する感性というのも人それぞれだと思いますけれども、この番組の中で高齢の御婦人がこのようなことをおっしゃっておりました。年をとると、車に乗って遠くのお墓まで行って、そして坂道を登って一生懸命お墓参りをするのが体力的に本当に辛いのだと。

座間市議会 2017-12-04 平成29年第4回定例会(第3日12月 4日)

また、原水爆禁止議会では、今しなければならないこととして、もう戦争から72年、終戦から72年が過ぎる中で、戦争体験の語り部が高齢化をし、これが実際、実体験として語られることがだんだん減少してきている中で、若い世代、それから次の世代戦争の悲惨さを、そして平和のとうとさを生の声で伝えることが大切であると考えて、語り部の派遣事業、戦争体験を語り継ぐ次世代継承事業~平和への祈り~として希望する小・中学校

小田原市議会 2017-09-22 09月22日-06号

この夏、7月7日、国連におきまして、129カ国が参加し、122カ国の賛成をもって核兵器禁止条約が採択されましたことは、唯一の戦争被爆地であります広島・長崎の思いを初め、全世界の人々の平和への祈り訴えが実を結んだものであり、私としても大変意義深いものであると感じております。この条約につきましては、国の専権事項でありますが、私からこの条約について特別な働きかけをしたということはございません。 

小田原市議会 2017-09-21 09月21日-05号

この3日間の日程を通じまして、最も心にしみましたのは、長崎に息づく平和への祈りの深さ、平和を担う「人」の厚みとその蓄積でございます。被爆者やその遺族を初め、多くの児童・生徒、市民の皆さんが主催者や登壇者として、また、会場設営や参加者のもてなしに至るまで、各種ボランティアとして運営を担っており、その一つ一つが平和への祈りや行動にほかならないと感じたところでございます。

大和市議会 2017-09-20 平成29年  9月 定例会−09月20日-03号

当時、小学生だった多くの参加者は、旧大川小学校での献花の際、黙祷しながら深く祈りを捧げている彼らの姿が私の心に焼きついています。参加者からは、今後も機会があればぜひ参加したい、できることをしていきたい、自分の目で見て直接被災者からの話を聞き、災害に対する意識が大きく変わったとの声、もっともっと学びたい、中には、土のうを運ぶといったアクティブな活動にも積極的にかかわりたいという女子高生もいました。

大和市議会 2017-03-16 平成29年  3月 定例会−03月16日-04号

先週の3月11日、午後2時46分、東日本大震災から6年目を迎え、改めてかけがいのない、失われた命に思いをいたし、日本中が祈りに包まれ、犠牲に遭われた方々の冥福を祈りました。その2011年の東京電力福島第一原発事故の後、福島などから避難をした男子生徒が転校先の横浜市小学校でいじめを受けていた問題は、私たちに大きな衝撃を与えました。

平塚市議会 2017-03-05 平成29年3月定例会(第5日) 本文

今回は「エルコスの祈り」ということで上演されたんですけれども、私も大変感動いたしました。こころの劇場の狙いは、仲間の大切さであったり、命の尊さ、勇気を持つ心とか、そういうすばらしい狙いがあって、子どもたちも大変、目をきらきらさせて、興奮して会場を出てきたのが印象的でした。予算が厳しい中ですけれども、ぜひ次年度以降もこの事業は続けるべきだというふうに思っています。

厚木市議会 2017-03-03 平成29年第1回会議(第5日) 本文 2017-03-03

祈りをささげる場として残してほしい、つらい記憶がよみがえる、防災対策庁舎をめぐって町民の意見は二分されました。保存に反対する遺族の声を踏まえ、まちが解体を表明した一方、震災遺構を検討する宮城県の有識者会議が発足し、保存の価値があると結論づけました。  かつて広島県広島市原爆ドームも保存か解体かで意見が分かれました。

厚木市議会 2017-03-03 平成29年第1回会議(第5日) 本文 2017-03-03

祈りをささげる場として残してほしい、つらい記憶がよみがえる、防災対策庁舎をめぐって町民の意見は二分されました。保存に反対する遺族の声を踏まえ、まちが解体を表明した一方、震災遺構を検討する宮城県の有識者会議が発足し、保存の価値があると結論づけました。  かつて広島県広島市原爆ドームも保存か解体かで意見が分かれました。

厚木市議会 2017-03-03 平成29年第1回会議(第5日) 本文 2017-03-03

祈りをささげる場として残してほしい、つらい記憶がよみがえる、防災対策庁舎をめぐって町民の意見は二分されました。保存に反対する遺族の声を踏まえ、まちが解体を表明した一方、震災遺構を検討する宮城県の有識者会議が発足し、保存の価値があると結論づけました。  かつて広島県広島市原爆ドームも保存か解体かで意見が分かれました。

厚木市議会 2017-03-03 平成29年第1回会議(第5日) 本文 2017-03-03

祈りをささげる場として残してほしい、つらい記憶がよみがえる、防災対策庁舎をめぐって町民の意見は二分されました。保存に反対する遺族の声を踏まえ、まちが解体を表明した一方、震災遺構を検討する宮城県の有識者会議が発足し、保存の価値があると結論づけました。  かつて広島県広島市原爆ドームも保存か解体かで意見が分かれました。