7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大磯町議会 2010-03-15 平成22年予算特別委員会( 3月15日)

住民との関係でいいますと、社会不況おり所得が減って年金からの天引きが増え、払いたくても払えない人が増えています。老いも若きもいま生活は大変な状況です。こんな中でも元気な大磯町というのならば、例えば生涯学習館利用料は高すぎると考えます。子育て総合支援センターが5月から新施設で始まります。しかし相談業務は後退と言わざるを得ません。幼稚園の統廃合と私立の幼稚園の誘致の手続には納得できておりません。

横須賀市議会 2009-09-17 09月17日-05号

しかし、昨今の社会不況により配偶者が職を失い、収入が激減するなどして共働き夫婦がふえている中、子ども保育園に預けたいとされる保護者の方も増加しています。9月初めに報道された厚生労働省の調査では、認可保育園待機児童数がことし4月現在、前年同月と比較して29.8%ふえて、これは現在の方式で統計をとり始めた2001年以降、最大の待機児童数となっています。 

横須賀市議会 2009-03-02 03月02日-03号

開発が中断され、長い期間放置されたままの土地は、市民の目から見て今の社会不況を実感する最たる例とも言えるのではないでしょうか。事業者土地開発する場合、市は都市計画法にのっとり、資金計画書などの書類の提出を求め、事業者資金力などを確認した上で許可を出しています。以前、バブル崩壊後に事業者が倒産するなどして、開発が中断されたままの土地が市内に相当数あったと聞いています。

大磯町議会 2009-02-27 平成21年 3月定例会(第 8日目 2月27日)

私もこの歴史的社会不況にあって、地域、この地方自治体がいかなる行政のかじ取りをするかが、今後の景気・経済の行方を左右し、地域社会における、自治体の命運を決すると考えております。予算総額は今回163億400万円、実に積極型予算であります。三好町政就任後初の積極型であり、また任期折り返し正念場予算となります。元気な大磯実現への正念場

海老名市議会 2002-09-02 平成14年 9月 第3回定例会−09月02日-02号

少子・高齢社会の到来、成長型社会の終えん、産業空洞化、そして近年の深刻な社会不況などの結果と受けとめておりますが、同時に豊かさの価値の転換に真剣に取り組まねばならない時代となったことを認識しなければならないと思います。産業優先社会構造を見直し、男性と女性、大人と子どもが家庭、地域コミュニティ社会で協働する心豊かな生き方、暮らし方を可能にする仕組みづくりを着実に進めなければなりません。

藤沢市議会 1998-12-18 平成10年12月 定例会-12月18日-05号

土地開発面積については、良好の宅地環境を守っていくためには不可欠でありますが、昨今の社会不況から時限的に見直しも必要と考えます。  教育費について。少子化傾向により学校の中で空き教室が増加している中で、高齢化社会に対応した積極的な有効活用地域開放を強く要望をさせていただきます。学校施設設備計画は、依存財源を十分確保して計画を進めることを望みます。

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