39件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

川崎市議会 2020-09-14 令和 2年 決算審査特別委員会−09月14日-目次

…… 402    林 敏夫環境分科会会長…………………………………………………………… 403   総括質疑                    〔 〕内は答弁者及びページ    斎藤伸志委員自民党代表)……………………………………………………… 405     財政運営等について〔市長−411、財政局長−414〕     令和年度会計別流用状況等について〔財政局長−414〕     知的財産戦略推進事業

川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月総務委員会-04月09日-01号

下段に参りまして、知的財産戦略推進事業では、大企業特許等中小企業に紹介し、自社製品開発等支援する取組川崎モデルにより、これまで37件のマッチングが成立し、このうち25件が製品化されているところでございます。  14ページに参りまして、ウェルフェアイノベーション推進事業では、かわさき基準、KISの認証製品等普及推進などを行っております。

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月総務委員会−05月30日-01号

下段に参りまして、知的財産戦略推進事業では、大企業特許等中小企業に紹介し、自社製品開発等支援する取り組み川崎モデルにより、これまで34件のマッチングが成立し、このうち22件が製品化されているところです。  15ページに参りまして、産業福祉の融合で新たな活力と社会的価値を創造するウェルフェアイノベーション取り組みについては、第2期推進計画に基づき実施しております。  

川崎市議会 2018-04-12 平成30年  4月総務委員会-04月12日-01号

下段に参りまして、知的財産戦略推進事業では、大企業特許等中小企業に紹介し、自社製品開発等支援する取り組み川崎モデル”として、これまで29件のマッチングが成立し、このうち20件が製品化されているところです。  15ページに参りまして、上段、次世代産業の創出を図るための福祉産業振興としてウェルフェアイノベーション推進を、記載の基本目標と3つの方針のもと実施しております。  

川崎市議会 2016-10-07 平成28年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月07日-12号

次に、経済労働局所管分でありますが、委員から、本市中小企業活性化条例に関する取り組みについて、産業振興会館設備更新内容及び駐輪場について、商店街エコ化プロジェクトについて、雇用労働施策について、農業振興策について、産業振興財団運営等について、病害虫防除対策及び認定農業者への支援について、知的財産戦略推進事業について、ものづくり中小企業経営革新支援事業について、競輪事業の評価と見直し等について

川崎市議会 2016-09-23 平成28年 決算審査特別委員会(総務分科会 第1日)−09月23日-02号

岩崎善幸 委員 7款1項1目産業経済総務費のうち、知的財産戦略推進事業について伺います。大企業の活用されていない特許中小企業に移転し、新製品開発をサポートする事業と理解をしておりますが、平成19年度からスタートしたこの事業の具体的な取り組みと現在までの成果、大企業中小企業のそれぞれの利点を伺います。

川崎市議会 2016-09-16 平成28年 決算審査特別委員会−09月16日-目次

雇用労働施策について…………………………………………………………54     原 典之委員…………………………………………………………………………55      川崎産業振興財団運営費補助金等について………………………………55      農林業振興費について…………………………………………………………56     岩崎善幸委員…………………………………………………………………………57      知的財産戦略推進事業費等

川崎市議会 2016-03-08 平成28年 予算審査特別委員会−03月08日-02号

斎藤伸志 委員 次に、知的財産戦略推進事業について伺います。昨年、経済産業省の2015年度中小企業知的財産活動支援事業費補助金の採択を受けたのを機に、川崎市から全国各地知的財産を活用した支援を行い、また新しい局面を迎えてきているとの報道がありますが、現在の展開の状況と、それによる本市産業への相乗効果などについて、また、市内で行われている知的財産交流事業成果についてもあわせて伺います。

川崎市議会 2016-02-15 平成28年 第1回定例会-02月15日-01号

3行下、知的財産戦略推進事業費でございますが、大企業研究機関等中小企業知的財産マッチング支援を行うコーディネーター増員に加え、知的財産関連分野人材育成等支援を実施いたします。  114ページに参りまして、一番上の段、消費生活対策事業のうち、右側ページ、一番下の行、消費生活相談情報提供事業費でございますが、土曜日の電話相談受け付け試行的開設を行い、相談体制充実を図ります。  

川崎市議会 2016-02-08 平成28年  2月総務委員会-02月08日-01号

3行下、知的財産戦略推進事業費ですが、大企業研究機関等中小企業知的財産マッチング支援を行うコーディネーター増員に加え、知的財産関連分野人材育成等支援を実施します。  114ページに参りまして、一番上の段、消費生活対策事業のうち、右側ページ一番下の行、消費生活相談情報提供事業費ですが、土曜日の電話相談受付試行的開設を行い、相談体制充実を図ります。  

川崎市議会 2015-06-04 平成27年  6月市民委員会-06月04日-01号

知的財産戦略推進事業では、大企業が保有する特許などの知的財産中小企業に紹介して自社製品開発支援する取り組みとして、これまで21件のマッチングが成立し、このうち14件が製品化されているところでございます。  武蔵小杉駅北側の小杉町2丁目地区では、ホールや会議室等を備えたコンベンション施設の整備を進めておりまして、供用開始平成30年度を予定しております。  

川崎市議会 2014-04-18 平成26年  4月市民委員会-04月18日-01号

次に、知的財産戦略推進事業でございますが、川崎知的財産戦略平成20年2月に策定いたしまして、こちらは、その中で重点事業に位置づけ実施しております知的財産交流会実施図でございます。この知的財産交流会は、本市川崎産業振興財団コーディネーターの三者が一体となって、大企業研究機関等が保有する開放特許等知的財産中小企業に紹介し、自社製品開発等支援する取り組みを進めるものでございます。

  • 1
  • 2