31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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相模原市議会 2021-03-19 03月19日-07号

真庭市は、市内SDGs取組事例を見学、体験できる校外学習や修学旅行などを教育旅行として商品化しています。本市でも、SDGs未来都市として、さがみはらSDGsパートナー企業と連携し、こうした取組で本市をアピールし、関係人口の増加につなげるべきと考えます。見解を伺います。 次は、医療的ケア児者の安心に向けてです。

座間市議会 2020-12-07 令和 2年第4回定例会(第4日12月 7日)

地域再生計画具体例で、岡山真庭市の真庭型循環農業を紹介したいと思います。これは液体肥料温泉熱などの再生可能エネルギー熱を利用した循環型農業に取り組んでいるものです。環境に優しい真庭農業自体をブランド化し、農作物に付加価値をつけ、所得を向上させることで市民雇用の機会や生きがいを創出するとともに、交流定住及びまちづくりを推進していく。

南足柄市議会 2020-06-24 2020年6月24日(水) 令和2年都市教育常任委員会 本文

やっぱり重要な問題だし、これは都市教育常任委員会としても捨てておけないなと今日感じましたけれども、できれば視察先があれば、徐々に視察が解除の傾向にありますので、今すぐにすぐといったら難しいかもしれないけれども、もう少し様子を見ながら、6次産業化成功事例もかなり、南足柄市の会派岡山真庭市に過去に行ったんですよ。もう10年ぐらい前になると思うんですけれども、10年以上ね。

相模原市議会 2019-06-05 06月05日-02号

SDGs取り組みについて、SDGsを推進している岡山真庭市、宮城県東松島市などでは、名称こそはそれぞれですけれども、SDGs推進室を立ち上げているところもあります。本市もSDGsに力を入れるのであれば、そうした推進室の発足も必要ではないかと考えますけれども、見解を伺います。 次に、市民に開かれた市政について、市民との対話についての2問目をお伺いしたいと思います。

小田原市議会 2019-03-01 03月01日-03号

一つが、神奈川県や鎌倉市みたいな、総合的な提案をしてモデルとして申請が通ったところ、それからもう一つは、環境資源循環にテーマを絞って、今、環境未来都市というようなすてきな言葉があって、そこのところに特化した申請をしたのが北海道下川町や岡山真庭市という、これは自分のところで資源を循環させて暮らしを立てていくという、SDGs環境未来都市モデル都市申請したわけですけれど、この大きく二つのパターン

大和市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会−06月21日-03号

岡山真庭市では、希望者中学2年生を対象無料ピロリ菌検査を実施、平成25年度から5年間で約70名の生徒が除菌治療を受け、ほぼ100%を除菌できているそうです。  神奈川医師会では、臨床研究として中学2年生の希望者対象尿検査でわかるピロリ菌検診を行っています。陽性と判明した場合は除菌治療医師会が負担してくれるというものです。

大和市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会−06月20日-02号

国土交通省林野庁は、木材活用を進めている中、木材産業の盛んな地域で木を使い切る取り組みを続けていた岡山真庭市が、地元の材木業者との連携の中でCLT取り組みを開始いたしました。CLTとは「クロス・ラミネーティッド・ティンバー」の略称で、直訳すると、直交式集成材、交わる形です。欧州で発達し、中層住宅の材料として使用されています。コンクリートと比較して重量は圧倒的に軽く、断熱性も高い。

愛川町議会 2014-12-04 12月04日-02号

まず、真庭銘建工業、ここは日本でも先端の木質バイオマスを取り入れた製材会社、年4万トン、処理に2.5億円の産業廃棄物でもある木くずをゼロ円にして、エネルギーペレットという燃料にかえ、工場の電気代1億円を浮かせ、しかも売電収入0.5億円、占めてそれだけで4億円も稼いでいます。 むろんその意味は、山は資本で整備できれば雇用も生みます。ちなみに、銘建さんは今西日本一製材会社です。 

南足柄市議会 2014-12-02 2014年12月2日(火) 平成26年第4回定例会(第3日) 本文

また、バイオマスについては、せんだって岡山県の真庭市のいわゆるバイオマスタウンを視察させていただいて、林業森林健全化といいますか、いろいろな形での防災も、そしてまた第1次産業としての林業活性化、そうしたサイクルを作っている、本当に森林一つの経済を作っているという状況も目の当たりにしてきたところでございますので、今後もいろいろな研究、検討、先進事例も含めて勉強はしていきたいと思っています。

藤沢市議会 2014-03-10 平成26年 2月 予算等特別委員会-03月10日-04号

◎髙橋 子ども健康課長 まず、実情につきましては、全国的には不育症公費助成につきましては、岡山県の真庭市が平成22年度に全国で初めて開始されております。  失礼しました。不育症の現在の状況ですが、県内におきましては、県央県西地域を中心に神奈川県では10市町村で実施されております。 ◎青木 子ども青少年部長 済みません。ちょっと質問と答えがずれていまして。  

秦野市議会 2014-03-03 平成26年第1回定例会(第2号・代表質問) 本文 開催日: 2014-03-03

また、一般質問でも指摘しましたけれども、岡山真庭市は、いろいろな封筒が来ても、関係ないのは捨ててしまうわけですけれども、赤色封筒作戦で、やはり赤色封筒が来るとどきっとするわけですね。その中で未収金徴収が非常に成果が上がったということであります。既に一般質問でも言っていますけれども、私は、素直に、よいものは真似をすればいいと思うのです。

寒川町議会 2011-12-12 平成23年第4回定例会(第3日) 本文 2011-12-12

岡山真庭市では、昨年、全国に先駆けて、この不育症治療助成制度を設け、今年度からは第2子以降の不育症患者にまで助成対象の幅を広げました。先月、この真庭市に話を伺ってまいりました。保健師の方が訪問をする中で、1人の女性から不育症に悩んでいることを打ち明けられ、話を聞く中で、大事な命を救いたいと思われたそうです。

伊勢原市議会 2011-12-03 平成23年12月定例会(第3日) 本文

全国で初めて不育治療助成制度をスタートさせたのは、岡山真庭市でした。2010年4月から、1年度に30万円まで助成しています。さらに真庭市は今年度から、一子だけではなく第二子以降の治療まで助成の拡大をしました。この真庭市の取り組みを皮切りに、全国助成を実施する自治体が、この2年間で急速にふえています。

座間市議会 2011-09-08 平成23年第3回定例会(第2日 9月 8日)

現在、全国で不育症に対する助成を行っている自治体は、都道府県では和歌山県、市町村では岡山真庭市を始め茨城県日立市など10市1町です。今後予定されている自治体もあり、県内では大和市が10月から助成を行う予定でございます。  また、流産、死産の悲しみはなかなかいえるものではありません。相談相手もいない場合など精神的苦痛も大きいと思われますので、相談窓口の充実なども必要です。

大和市議会 2011-09-06 平成23年  9月 厚生常任委員会-09月06日-01号

予算の根拠となっているのは、岡山真庭市が平成22年4月から全国で初めてこの制度を実施しているが、人口5万人で昨年2件の実績があったので、真庭市の例を基本に、人口比で割り出した数字である。 ◆(山田委員) 来年度以降も実施するのか。 ◎こども総務課長 継続して実施していく。 ◆(堀口委員) 助成対象の条件を教えてもらいたい。

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