43件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

厚木市議会 2019-09-10 令和元年第4回会議(第4日) 本文 2019-09-10

県道上粕屋厚木線が常時混んでいる、そして県道酒井金田が常時混んでいる状況を見ていると、この渋滞は、全ての通る車がこの近辺で用を足すために通っているわけではなくて、通過交通、つまり市内に流入する車や市外に流出する車両を多分に含んでいると思われます。こうした通過交通を外周、外環に分散させることで、中心市街地渋滞混雑を少しでも緩和できるのではないかという思いで、今回触れさせていただきました。  

厚木市議会 2019-03-11 平成31年第1回会議(第4日) 本文 2019-03-11

27 ◯足立原 満道路部長 市道2-28号金田妻田線は、県道酒井金田から鮎津橋までの延長190メートルの整備区間において、現況道路幅員は4.2メートルから6.2メートルであります。計画幅員は、道路幅員9メートルで、車道7メートル、歩道2メートルであります。  整備後の効果といたしましては、車両通行円滑化歩行者安全性の向上が図られると認識しております。

厚木市議会 2018-10-05 平成30年第4回会議(第5日) 本文 2018-10-05

また、議案第79号の金田地内における20区画宅地分譲を目的とした開発行為に伴う新たな1路線認定について、県道酒井金田に面する道路は、北側隅切りができているが、南側隅切りがない。片側隅切りとなった理由は、との質疑があり、理事者から、事業者南側地権者に再三隅切りの提供の交渉をしたが、応じてもらえなかったため、片側隅切りとなった、との答弁がありました。  

厚木市議会 2018-09-18 平成30年 都市経済常任委員会 本文 2018-09-18

今回20区画ということで、大きな造成になっているわけですけれども、ここの県道酒井金田に面するところ、図面番号3でいくと一番上のほうが県道になるわけですが、そこは北方向については隅切りがとってあります。南方向については隅切りがないのです。この隅切りがとられなかった理由を、まず1点、お伺いしたいと思います。  2点目は、B-44の下は、転回広場が左側にございます。

厚木市議会 2016-09-28 平成28年 都市経済常任委員会 本文 2016-09-28

2番目は、金田第二青少年広場北側市道B-号線交差点等改良工事で、県道酒井金田から堤防道路に向かう道路です。現況道路が狭く、かなり見通しのきかない道路となっております。工事内容につきましては、その道路線形を整えまして、見通しのきく交通環境にしております。  3番目につきましては、第2庁舎すぐ横の交差点である中央公園西側交差点改良工事です。

厚木市議会 2013-03-12 平成25年 都市経済常任委員会 本文 2013-03-12

東側、鉄道に沿って細い道がずっと県道酒井金田に向かってありますね、ここもきちんと拡幅されればまた入ってきやすくもなるし、出やすくもなる。そういう車の流れもよくなってくると思いますし、今の高齢社会の中では、駅をおりて車両が身近なものであってはいけないのです。高齢者の送迎とか公共用バスは身近なところに必要だけれども、一般車は遠ざけていかなければいけない。

厚木市議会 2012-12-03 平成24年12月定例会(第3日) 本文

次に、相模三川合流点の活用について、周辺交通渋滞等現状をどのように認識しているかとのお尋ねでございますが、三川合流点は、中心市街地に近接しており、周辺には県道酒井金田を初め、県道が3路線集中しており、東町郵便局前など主要な交差点が多く、朝夕の時間帯によっては渋滞等が発生している地点もあることは承知しております。

厚木市議会 2012-06-03 平成24年6月定例会(第3日) 本文

市道鮎津橋から県道酒井金田に向かってくる交差点から東洋ソフラン方面にかけては広がる計画がありません。計画があっても着手がされません。その辺も今後、緊急回避措置とか何かのときに通らなければいけないということになると、非常に劣悪な環境になってしまうのではないか。確かにさがみ縦貫道路が完成して国道246号線がすいてくるかどうかはわかりません。

厚木市議会 2010-02-04 平成22年2月定例会(第4日) 本文

今後につきましては、中心市街地からレクリエーションの拠点となります相模河川敷へのネットワークづくり観点から、今、県道酒井金田から相模川までの間の歩行動線というご指摘でありますけれども、既存道路を活用した中で、今後、サイン計画景観に配慮した整備というものを回遊性を高める意味で考えてまいりたいと考えております。

厚木市議会 2009-03-10 平成21年 都市経済常任委員会 本文 2009-03-10

なぜかというのは、橋はできてしまった、あそこに道路はぶつかった、県道酒井金田さっき話した東町のアーケードで景観景勝の問題もあるけれども、あそこら辺の整合性を考えなければいけない。あそこでとまってしまった道路だったら、つくらないほうがいいのです。これから3億円なり4億円を突っ込むのだから、あれから先はどのような考え方をしているのですか。

厚木市議会 2009-02-06 平成21年2月定例会(第6日) 本文

また、莫大な投資をするのだから喜ばれる有効な橋でなければならないが、県道酒井金田にぶつかった先の整備をどう考えているか、との質疑があり、理事者から、あゆみ橋から西側の延伸については、以前から線形等を検討しており、防災や交通流れを円滑にする観点から、県道酒井金田のほうから具体的な形で整備を進められるよう、一部用地交渉に入った経過もあるので、その動向を見据えて計画的に整備に入っていきたい、との答弁

厚木市議会 2008-12-04 平成20年12月定例会(第4日) 本文

次に、歩行者危険度をどのように認識しているかとのお尋ねでございますが、この市道A-323号線は、堤防を利用した限られた幅員の中で、通勤通学時間帯には、県道酒井金田渋滞を避けるための迂回路として、通行する車両歩行者とが混在しており、この安全確保についての対策が必要なものと認識しております。

厚木市議会 2008-06-04 平成20年6月定例会(第4日) 本文

114 ◯曾根 守道路部長 現在進めております事業につきましては、市道本厚木岡田線から帯状公園として延びております県道酒井金田までの市道96号線、97号線延長230メートルの区間整備を行っております。この事業内容につきましては歩車分離ということで、歩道車道を分離する工事であります。その中で、この区間平成19年度までに168メートルが完成しております。

厚木市議会 2008-03-11 平成20年 都市経済常任委員会 本文 2008-03-11

その延長上が、今太田委員がお話しのとおり、厚木簡易裁判所南側周辺にアクセスを持ってくるという形で、当時は県道酒井金田から藤沢厚木線までの間について計画されました。  現時点の考え方としては、道路単独計画していくというのは、現状を見たり状況を判断したりすると非常に難しさがある。

厚木市議会 2007-09-21 平成19年 都市経済常任委員会 本文 2007-09-21

56 ◯道路管理課長  県道酒井金田がございます。お手元の資料の2枚目の表になろうかと思いますが、市道路線認定図という中で県道酒井金田から西に行きまして、これがB-45号線。それで今回のB-627 号線に向かう南に下るところがB-44号線でございます。幅員につきましては、B-44号線は4メートル以上の道路でございます。