3708件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月01日-01号

対応に当たりましては、地元町内へ診断結果や対策の方向性を説明し、合意形成を図った上で、対策を実施してまいります。  説明は以上でございます。 ○末永直 委員長 説明は以上のとおりです。  ただいまの説明につきまして、質問等がございましたらお願いいたします。また、意見・要望等がございましたら、あわせてお願いいたします。

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

住民への周知につきましては、現在、両市の地元町内を対象に説明会を実施し、安全対策や施工方法についての詳細な説明を行っているところでございます。また、末吉橋交差点の改良につきましては、交差点付近において断続的に渋滞が発生しており、車両の速度低下も見受けられることから、交差点付近の用地取得を進め、交差点改良を行うとともに、橋梁上から右折レーンを設置し、交通流の改善を図ってまいりたいと考えております。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

このガイドラインにつきましては、行政からの数多くの依頼事務町内自治会本来の住民自治活動を阻害する要因の一つとなっておりますことから、町内自治会への依頼事務の改善を市全体で取り組むとともに、市からの依頼によって生じる負担を軽減し、町内自治会活動のさらなる活性化に寄与することを目的としております。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

人口がふえて、特に大型マンションがふえている、町内自治会に入らない人が多い中で、先ほども申し上げたとおり、避難場所の運営等々について、町内自治会の方々は非常に心配されている、我がまちから逃げおくれる人がいないように、また、災害に巻き込まれて悲しい思いをする人がいないようにという願い、祈りをもって、町内の方々、自治会の方々は活動をされておりますので、これからのコミュニティとか、いろいろと取り

川崎市議会 2019-06-24 令和 1年  6月総務委員会-06月24日-01号

◎岩上 多摩役所企画課長 6月3日の緊急会議の内容でございますが、6月3日当日、多摩役所の会議室におきまして、防犯協会ですとか町内連合会の皆様にお集まりをいただきまして緊急の話し合いをさせていただきました。当日につきましては、事件直後の皆様の見守り活動の状況ですとか、あと、その他それぞれの団体が行っている安全・安心の取り組みについて確認を行わせていただきました。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月健康福祉委員会-06月21日-01号

④包括的・継続的ケアマネジメント事業として、地域のケアマネジャーへの支援や、町内自治会民生委員医療機関等と連携して高齢者の皆様を支えていけるように、地域ネットワークづくり支援や地域活動支援等に取り組んでおります。  (3)設置数でございますが、市内に49カ所設置しており、社会福祉法人、医療法人等、25の法人に運営を委託しております。  

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

町内加入しない住民がふえていることが、より孤立化させる原因になっているかもしれません。  就職氷河世代年齢を重ねるにつれ、70代の親が40代の子を養わざるを得ない7040問題が現実となっています。親の収入年金を頼りにしている場合、親が要介護状態になったり、亡くなったりすると、生活が破綻するおそれがあります。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月まちづくり委員会-06月21日-01号

川を渡ると川崎市ですよということで、町内の人たちもこの説明等については何度か聞いてはいるんですね。小田急の駅づくり構想とか、そういうものの中に入りながらやってはいるんですが、この後、この橋を、狭い橋をどうするのか。この幅員どおりにやって、橋の橋脚の拡幅するのかというのは当然誰もが想定されているところで、先見的に予見できることなんですが、そこについての明らかな川崎市との交渉の場はできていない。

鎌倉市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-05号

横断歩道を1カ所なくした案でもよい、地元の町内です。横断歩道をなくしたい考えは理解ができる、これも商店会です。横断できない案として進めることに賛成である、これも商店会です。  2番目の視点です。バスプール削減はあり得ません。現状でもパンク状態なのに、どこにとめろというのでしょうか。バスが時間待ちする場所が減り、とまれない状態になり、配車が困難になります。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月文教委員会−06月21日-01号

関係団体につきましては、町内連絡協議会、区の社会福祉議会といった方に委員になっていただいている状況です。 ◆沼沢和明 委員 わかりました。区によっては、それが要らないというか、関与しないというところもあって、協働型のこういった提案があったときに、本人が当事者的な立場にいる方もいらっしゃるかと思うんです。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

それぞれの施策の展開には市民のリーダー的な役割と人材が不可欠ですが、町内自治会役員等以外の人材を想定しているのか、重複や整合性について伺います。町内等に新たな負担を強いることがないのか伺います。モデル形成を醸成すべきと考えますが、見解と取り組みを伺います。  次に、まちづくり施策について伺います。

川崎市議会 2019-06-19 令和 1年 第3回定例会-06月19日-02号

この考え方を説明するに当たって、町内自治会役員のなり手がいない、高齢化、硬直化が進んでいるなどといったネガティブな話をしながら、今の町内自治会では地域課題が解決できないので、新たな仕組みを構築するともとられかねない説明をし、町内自治会の関係者の反感を買っていますが、その真意を伺います。

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-目次

建設緑政局長−238、239〕    教育会館の管理運営について〔教育次長−239、240〕    教員の採用試験について〔教育次長−240、241〕  休  憩…………………………………………………………………………………… 242  再  開…………………………………………………………………………………… 242   上原正裕議員…………………………………………………………………………… 242    町内

鎌倉市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-04号

また、平成28年度に実施をいたしました自治・町内の調査では、会員、役員の高齢化による担い手不足という課題が明らかになっております。今後、働き方改革やテレワークの推進などによりましてライフスタイルが変わり、若い現役世代地域に関心を持ち、参加していくようになることを期待しているところでございます。

川崎市議会 2019-06-06 令和 1年  6月総務委員会-06月06日-01号

その上でなんですけれども、今回の対象、民間というものの範囲がかなり広くなってくるように思うんですけれども、当然企業ですとかSPC等も含めたそうしたものだけではなくて、例えば既存でも公園の管理ですと、町内自治体を中心とした管理運営委員会がやっていたりですとか、そうした民間の範囲ですとか、あるいは対象を、これは当然、箱物の建設とか管理だけではなくて、サービスの部分もかかわってくると思うんですけれども

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

また、高齢者団体町内等の団体からの申し込みにより実施しております出前講座では、団体から希望があれば、消費生活センターの相談員が講師として出向きまして、架空請求の説明等を行っているところです。特に高齢者など社会的弱者が被害に遭わないように、今後も引き続き注意喚起や情報提供を行うなど、未然防止、拡大防止に努めてまいりたいと考えています。

鎌倉市議会 2019-06-05 令和 元年 6月定例会−06月05日-01号

丁目の環境を考える会      │ │     │    │               │代表 花 輪 芳 郎  他20名    │ ├─────┼────┼───────────────┼───────────────────┤ │ 元.5.28 │陳  情│岩瀬子ども会館存続と子供達の居│鎌倉市                │ │     │第 2 号│場所確保についての陳情    │岩瀬町内