818件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2020-12-17 令和 2年12月 都市経済常任委員会−12月17日-01号

産業振興課長 現在実施している第1弾のロコチケット事業に関わる購入申込データ管理、既存のチケットデザインの印刷をするための原板の保有、また専用のホームページの管理等々を踏まえた中で、現在の受託事業者との随意契約も含め適切な契約方法により対応する予定で考えている。 ◆阿部英光 委員 第1弾のところで版下を持っているとか、コストメリットがあるということでの随意契約を検討しているということか。

川崎市議会 2020-12-16 令和 2年 第6回定例会-12月16日-08号

市営住宅においても、そのような変更は可能なのだろうかと考えまして、市営住宅管理課の方とお話ししましたが、市外にお住まいの方も申込みできるようにということについては、現時点申込が大変に多くて、応募倍率が相当高い中で、市内申込当選確率を下げることにつながってしまいますので、難しいというか、現状ではそういう状況にないと感じたところでございます。

寒川町議会 2020-12-03 令和2年第1回定例会12月会議(第3日) 本文

特に未入所児童は、ゼロ歳児から2歳児の低年齢児が多くを占めているところであり、低年齢児保育所等への入所申込数の推移につきましては、平成27年4月1日入所申込み257人、平成28年4月1日入所申込み283人、平成29年4月1日入所申込み285人、平成30年4月1日時点314人、平成31年4月1日入所申込みは341人、令和元年4月1日につきましては、334人となってございます。

伊勢原市議会 2020-11-09 令和2年教育福祉常任委員会 本文 2020-11-09

前年度と比較し、延べ利用者数が増加しましたが、1日定員10人までとしている中、夏期は1日平均4.2人、冬期は5.2人の利用で、また、両期間とも最多申込数は7人となっていますので、今後も受入れは可能と考えています。  以上です。(「ありがとうございます」の声あり) 43: ◯委員宮脇俊彦議員】  私からも何点か、お伺いします。  

藤沢市議会 2020-10-07 令和 2年 9月 定例会−10月07日-09号

地域生活支援事業費手話講習会について、定員より申込が多く、受講したくても受けられない方がいる現状があります。手話を広め、聴覚障がい者への理解を深めるためにも、手話を学びたい方への受講体制の充実をお願いします。  生活支援型サービスについて、利用者は3名とのことです。介護には至らないはざまの方がまだまだいらっしゃるので、この事業は必要という市の見解に同感をいたします。

相模原市議会 2020-09-29 09月29日-07号

就学児童数は年々減少してきているものの、現段階におきましては、保育所等利用申込数は年々増加しており、当面の間は少子化の影響は少ないものと考えております。しかしながら、将来的には利用申込数も減少することが想定されていることから、各地域状況等を踏まえた中で、必要に応じて定員を見直すなど、社会状況の変化に的確に対応した取組を進めてまいります。 

茅ヶ崎市議会 2020-09-29 令和 2年 9月 都市経済常任委員会−09月29日-01号

産業振興課長 今回追加予算をいただく分については、8月31日までの申込が、少し時期がずれるが、必ず購入できるという対応をするための補正予算である。予算を頂戴できれば皆様が買える形になっている。 ◆藤本恵祐 委員 初回に申し込んだ方と今回追加で申し込んだ方がいるが、通知は来たが結果的に不要という方もいると思う。残余率はどの程度見込んでいるのか。

秦野市議会 2020-09-16 令和2年予算決算常任委員会決算分科会 本文 開催日: 2020-09-16

保育所等利用申込こちらが過去最多を更新して、保育所等利用者も前年度に比べて増加しているという状況にあります。これに伴い事業費が増加したものでございますけれども、10月からスタートいたしました幼児教育保育無償化により、3歳から5歳の保育料無償となりました。

茅ヶ崎市議会 2020-09-11 令和 2年 9月 文化教育常任委員会-09月11日-01号

児童クラブ担当課長 このブロック申込は1者だけであった。 ◆長谷川由美 委員 1者だった理由は何かあるのか。 ◎児童クラブ担当課長 第3ブロックは、全5ブロックのうち一番施設数が多いブロックとなっているが、複数ブロックに進出している事業者ももちろんあり、他ブロックと比べて加配児童障害を持つ児童がいるクラブの割合が若干多い傾向にあるが、特段の理由は私どもでもはっきりと分かっていない。

川崎市議会 2020-09-10 令和 2年 第5回定例会−09月10日-03号

次に、川崎じもと応援券についての御質問でございますが、現状につきましては、これまで一次募集と二次募集を実施し、合計で購入申込数は12万8,292人、購入希望冊数は47万3,876冊となっておりますが、利用店舗から換金を申請された金額は、9月3日現在、5億2,275万3,000円となっており、今回の事業趣旨である中小企業支援の観点から、一定の経済効果が出始めているものと考えております。

二宮町議会 2020-09-07 令和2年第3回(9月)定例会(第7日目) 本文

利用調整に関しては、家庭的保育を終了したときに、ほかの申込に比較して優先的に入れられると解釈する。もともと教育保育施設を確保する必要があったが、費用負担にかかわらず、受皿として利用定員が20人以上であり、地方公共団体から助成を受けている認可外施設を用意できればよいということになった。

大和市議会 2020-09-03 令和 2年  9月 厚生常任委員会−09月03日-01号

コロナ禍の不況の影響か、保育所申込数は現時点でも前年対比で50人ほど増えている。市は来年も待機児童ゼロ達成に向け努力は続けるが、今後の状況次第である。  今後、保育所申込数がどこまで増えていくかであるが、今年度からスタートした子ども・子育て支援事業計画は5年計画であり、最終年度で予定する申込数は、就学児童数に対する申請率が46.9%に達すると見ている。