49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三浦市議会 2019-12-09 令和元年都市厚生常任委員会(12月 9日)

いろんな法規例規が関連していて、総合的ないろいろな観点から検討が加えられているものなんですけれど、13ページを見ますと、それぞれの重点テーマが書かれていまして、要望なんですけども、このマスタープランは都市計画法に規定された基本的な方針として定めるものなんだけれど、関連したもの、例えば、(5)防災減災対策の推進というのは、ほかに関連している法令として地域防災計画とかがあるし、ほかにも二町谷については漁港漁場整備

茅ヶ崎市議会 2019-09-25 令和 元年 9月 第3回 定例会−09月25日-02号

海水浴場開設に伴う占用料につきましては、漁港漁場整備第39条の5第1項により、漁港区域内の水域または公共空地において占用の許可を得た者から占用料を徴収することができます。また、海水浴施設については、茅ヶ崎漁港管理条例第8条及び第12条により、日割りではなく月ごとでの徴収となっております。

二宮町議会 2017-06-07 平成29年第2回(6月)定例会(第7日目) 本文

二宮町山西の梅沢海岸にある突堤を含めた漁港施設などは、昭和63年に当時の漁港法、現在の漁港漁場整備による第1種漁港の二宮漁港として指定されました。また、漁港の区域は水域面積7万2,800平方メートル、陸域面積2万6,200平方メートル、計9万9,000平方メートルであり、町が管理者となっております。  

鎌倉市議会 2016-02-15 平成28年 2月定例会−02月15日-03号

◎松永健一 市民活動部長  今の私の頭の中でございますけれども、やはり第一は、腰越漁港漁港漁場整備による漁業振興という位置づけの中で、補助金をいただいたという施設、それはやはり今の段階ではおろせないのかなと。その中で、最大限、観光振興にも寄与できるものというような枠組みの中で、今考えているところでございます。  

茅ヶ崎市議会 2014-06-16 平成26年 6月 教育経済常任委員会−06月16日-01号

茅ヶ崎市の法規制は、もともと漁港漁場整備に基づく漁港区域であり、さらに侵食や高波から海岸を守らなければいけないという海岸保全区域であり、都市計画法の住民の命を守らなければいけない住居区域であるという複合的な相反する土地利用になっている。その妥協の産物として茅ヶ崎海岸グランドプランのイメージ図ができたと私は思っている。

鎌倉市議会 2013-09-18 平成25年 9月18日観光厚生常任委員会−09月18日-01号

ですので、確かに漁港漁場整備の中では、漁港施設定義ですね、全て入っていますが、そこの整備をするのは誰かといいますと、それはまちまちということになってございます。 ◆渡邊 委員  まちまちと今おっしゃった各漁港の理由というか、事情があると思うんですが、その辺ちょっと研究して、ぜひ教えていただきたいと思います。参考にさせていただきたいと思います。  それと、次の質問です。

鎌倉市議会 2013-02-26 平成25年 2月26日観光厚生常任委員会-02月26日-01号

この支援の実施に当たっては、都市計画法海岸法漁港漁場整備に基づく調整及び手続が必要となることから、実施に向け国・県の関係機関と十分な協議、調整を行いながら、手続を進めてまいります。  鎌倉地域漁業が将来にわたり安全・安定的に継続できるよう、市といたしましても引き続き努力してまいります。  以上で報告を終わります。 ○飯野 委員長  ただいまの報告に御質疑はございますか。

三浦市議会 2011-06-20 平成23年第2回定例会(第3号 6月20日)

三崎漁港は、漁港漁場整備により神奈川県が管理をいたしております。また同法において、漁港区域内では、船舶のうち漁港管理者が指定したものを放置してはならないことになっております。神奈川県では、この法律に基づきまして三崎漁港区域内における漁船以外の船舶の放置を禁止いたしております。漁船については、漁船法によりまして「もっぱら漁業に従事する船舶」などの定義がされております。

三浦市議会 2011-03-01 平成23年第1回定例会(第3号 3月 1日)

開発公社の解散により、二町谷埋立地の販売については、市が土地を取得したことにより、最も活用に困難としてきた公有水面埋立法土地利用制限が取れ、漁港漁場整備の趣旨を踏まえて、実質的には用途制限として地域計画の範囲であれば活用が可能になるとあります。また、最も重要なのは、土地の分譲価格についてでもあります。

三浦市議会 2010-08-17 平成22年総務経済常任委員会( 8月17日)

漁港漁場整備も一歩踏み込んで、水産庁もそこのところの理解を示しているとかという内容もちょっとあったんですが、そこに関しての規制緩和については、今までの我々の議論の中では、公有水面埋立法の部分での規制緩和大分緩やかになったけれども、漁港漁場整備はまだ漫然として残っているという理解をしているんですが、その辺の見通しというのはどうなんですか。

三浦市議会 2010-03-19 平成22年財政健全化対策特別委員会( 3月19日)

三崎水産物流通加工業務団地(二町谷埋立地)につきましては、地価の急激な下落と水産業界の厳しい状況から処分が進まないこと、公有水面埋立法漁港漁場整備等により制約があり処分が進まないこと、西南部公共下水道整備計画は平成22年度まで事業が凍結されたこと、振興漁連への負担金は借り入れによる支払いが続いていることを、現状に至った経緯として記載いたします。  

三浦市議会 2010-03-16 平成22年度予算審査特別委員会( 3月16日)

小林直樹委員  特定第三種漁港でね、漁港漁場整備ですとかいろいろ法律があって難しいというところから始まるのか、そうじゃなくてゲストバースを拡張してほしいというニーズにこたえるというところから入るのかで大分違うと思うんですよ。そうすると今言ったように、例えば、じゃ、その利用の仕方を調整していく。言い方は悪いけれど、いっぱいにね、もう満杯ですき間がないというふうには見えないんですよ。

三浦市議会 2010-03-04 平成22年第1回定例会(第2号 3月 4日)

分譲地は、公有水面埋立法漁港漁場整備地区計画などの法制度によりまして、準工業地域という用途制限以外の制限がかかっております。これまで特に進出を難しくしてきた制限は公有水面埋立法漁港漁場整備でございますが、公有水面埋立法につきましては、土地開発公社解散し市が買い取ることで制限の大部分はクリアできると考えております。

三浦市議会 2009-07-23 平成21年第2回定例会(第5号 7月23日)

その後、土地の売却が進まない状況が明らかになりますと、漁港漁場整備や公有水面埋立法等により土地利用の規制がある中での立地促進に関することや土地の価格についての議論があり、委員からは、業界との調整を進め、他市の事例などを参考に売却価格の引き下げを早期に実現できるよう、市の決断が求められました。  次に、二町谷地区への企業誘致に関することであります。