43件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

SDGsにおける17の目標一つに、海洋海洋資源を持続可能な開発に向けて保全し、持続可能な形で利用するとあります。この海洋汚染海洋プラスチックの問題は世界的な問題、差し迫った環境問題の一つであります。藤沢市はどのように取り組んでいくのでしょうか。  続いて、市民や企業、団体、大学等の連携についてであります。

藤沢市議会 2019-12-18 令和 元年12月 定例会−12月18日-05号

14のゴールは、持続可能な開発のために海洋資源保全し、持続的に利用する、12のゴールは、持続可能な生産消費形態確保するです。  かまくらプラごみゼロ宣言、はやまクリーンプログラム、茅ヶ崎では4Rがございます。藤沢市は海に面していて、なおかつ、東京2020オリンピック競技大会セーリング競技会場という重要な町です。

大和市議会 2019-12-13 令和 元年 12月 定例会-12月13日-02号

自治体がかかわるSDGs環境政策には、安全な水の確保衛生管理、持続可能なエネルギー確保、安全でしなやかな都市、持続可能な生産消費気候変動の影響と軽減、海洋資源保全利用陸域生態系の保護と利用があります。  それでは、幾つかの問題群を質問してまいります。中項目1、地球温暖化対策について質問いたします。  

横須賀市議会 2019-08-30 08月30日-01号

国は海洋国家を掲げ、海洋調査技術確立海洋資源開発に向けて戦略的に取り組んでいることは私も承知しているところです。 横須賀海洋に関するさまざまな研究が行われる仕掛けは、私も必要だと考えていますので、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の管理法人であるJAMSTEC意見交換をぜひ進めていきたいと思います。 次に、海洋教育についてです。 

藤沢市議会 2019-03-07 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月07日-03号

例えばSDGsで言うと14になるのかな、海洋海洋資源を持続可能な形で利用するといった目標がありますよね。こういったことが大もとになって、例えば藤沢で言えば観光業における取り組みとか、多様性に関係することでね。あと、農業、水産業における取り組みとか、そういったことがうたわれています。

大磯町議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第12日目 2月25日)

具体的には、「誰ひとり取り残さない」というスローガンのもとでありますが、貧困飢餓根絶、質の高い教育実現女性社会進出促進再生可能エネルギー利用経済成長生産的で働きがいのある雇用確保海洋資源保全生態系森林資源保全など17項目目標と、それらの目標実現するための169のターゲットを掲げております。  

大和市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会−09月25日-05号

日本世界第6位の排他的経済水域を持ち、多くの海洋資源の恩恵を受けていますので、海洋環境保全に積極的に取り組む責務があります。また、地域持続可能性実現するには地域内の資源循環の仕組みを構築することは不可欠です。  国連環境計画が2018年6月に発表した報告書には、既にプラスチック汚染対策を行っている60を超す国々の取り組みが紹介されています。

横浜市議会 2018-09-14 09月14日-12号

国のSDGs実施指針で引用された2016年の報告書では、17の目標のうち、日本達成の度合いが低いものとして、貧困ジェンダーエネルギー気候変動海洋資源、陸上資源実施手段の7つが指摘されています。横浜市はこれまでもさまざまな分野で、全国の自治体を主導するような先駆的な取り組みを行ってきた実績があり、SDGs貢献への期待も高いと思います。 

大磯町議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会(第 9日目 6月 8日)

具体的には、「誰ひとり取り残さない」というスローガンのもとで、「貧困飢餓根絶」、また「質の高い教育実現」、「女性社会進出促進」、項目にあります中を今少し読んでおりますが、「再生可能エネルギー利用」、「経済成長生産的で働きがいのある雇用確保」、「強靭なインフラ構築と持続可能な産業化技術革新促進」、「不平等是正」、また「気候変動への対策」、「海洋資源保全」、「生態系森林資源保全

寒川町議会 2018-06-04 平成30年第1回定例会6月会議(第4日) 本文

スローガンは「誰一人取り残さない」としており、貧困飢餓根絶、質の高い教育実現女性社会進出促進再生エネルギー利用経済成長生産的で働きがいのある雇用確保、強靱なインフラ構築と持続可能な産業化技術革新促進不平等是正気候変動への対策海洋資源保全陸域生態系森林資源保全など17の目標と、各目標実現するための169のターゲットからなっており、全ての国・地域を対象としております

平塚市議会 2018-03-02 平成30年3月定例会(第2日) 本文

本市の総合計画SDGsの17の開発目標を比較すると、例えば、重点政策I「強みをいかしたしごとづくり」とSDGsの「エネルギー」、「経済成長雇用」、「イノベーション」、「生産消費」、「海洋資源」、「陸上資源」が共通するなど、SDGsの理念だけでなく、達成に向けた取り組みも同じくしています。  

平塚市議会 2017-06-02 平成29年6月定例会(第2日) 本文

一方で、SDG1(貧困)、SDG5(ジェンダー)、SDG7(エネルギー)、SDG13(気候変動)、SDG14(海洋資源)、SDG15(陸上資源)、SDG17(実施手段)については、「達成までほど遠い」との評価に分類される指標が含まれております。  このような評価の中で、ビジョンの達成に向けて、日本政府は次の8つの優先課題取り組みの柱)を掲げました。

横浜市議会 2017-05-19 05月19日-08号

2015年国連サミットで採択された持続可能な開発目標の17の項目の中には、6番目に水・衛生の持続可能な管理、14番目に海洋海洋資源保全、持続可能な利用といった今回の条例改正に関係の深い目標が設定されています。環境創造都市横浜市として、地球環境の永続的な改善に寄与するためにも、水再生センターからの排水による環境負荷を可能な限り小さくしていくことが必要です。

大和市議会 2017-03-16 平成29年  3月 定例会−03月16日-04号

海洋資源として、また世界大漁場の場所でもあり、そして世界最大メタンハイドレード量があると言われています。日本技術国から技術資源国へ。そうすると最強になりますね。  将来20年、30年先に備え、海洋経済の人材の確保が必要で、海洋教育に小さいころからなれ親しむ教育環境が必要だと思います。

鎌倉市議会 2016-12-27 平成28年12月定例会−12月27日-07号

よって、尖閣諸島の現状から、我が国の漁業者が安心安全な操業ができる環境整備海洋資源保全確保警戒監視体制の強化など断固とした措置を強く要請する。  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。  平成28年12月27日。鎌倉市議会。  総員の御賛同を賜りますようお願いいたします。  以上で提案理由の説明を終わります。 ○議長(中澤克之議員) これより質疑に入ります。

鎌倉市議会 2016-02-22 平成28年 2月定例会−02月22日-06号

海の生物等海洋資源について、これまで無尽蔵にあり、回復力は早いものと考えられていましたが、実際には限りがあり、しかも生態系は脆弱なものです。この点を踏まえて、未来の子供たちにすばらしい海洋資源を守っていくために、海を保護し、健全な海とのつき合い方を考え、育む必要があると思いますが、このような取り組みについて推進するお考えはあるのでしょうか。  

三浦市議会 2015-03-11 平成27年度予算審査特別委員会( 3月11日)

NPOを立ち上げて具体的に三浦のために、もちろん海洋教育だけじゃありませんが、海洋資源をしっかり守っていこうという取り組みを地元では行っていただいていますので、それを含めてお願いしておきます。  その下にあります、95ページの義務教育環境の充実の中の小学校施設整備事業、これは新規で1,500万円ほど出ていますが、それについてちょっとお伺いできますか。工事請負費。これは旭小学校の体育館の屋根?