103件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三浦市議会 2020-03-27 令和 2年第1回定例会(第6号 3月27日)

農林水産業費では、三崎漁港の水産物の販路拡大について、「うらり」での新規イベントについて、安全・安心な三浦野菜PR等について質疑があり、その中では浜の活力再生プラン支援に係る事業費がゼロとなっていることについて、担当より、地元漁業者や県の水産技術センターとともに課題解決取り組み財政的支援をしてきたが、ある程度、技術的な手法などが浸透してきたこと、また、浜の活力再生プラン漁業者がみずから

平塚市議会 2020-03-06 令和2年 総務経済常任委員会 本文 2020-03-06

もっと関東一円にとどろかせることができるように、スロープ利用というのを十分考えてもらって、研究してもらって、それと同時に、これをPRできるような──あそこは位置づけもありますので、位置づけを充実させるということもあわせ持って考えて──関東一円の方が遊びに来てくれる、訪れるような場所にしていただければと思います。要望です。  

三浦市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第1号 2月28日)

みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業につきましては、三浦市内回遊性向上観光消費額増加による地域活性化を図るため、海を楽しみ、海を味わい、海に憩うという「基本コンセプトに沿った新たな官・民・学の連携によるイベント等実施により、「魅力、町の魅力を広域的に発信してまいります。

三浦市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3号12月 5日)

11月3日に開催された三崎港町まつりに来られた観光客に、ふだん見ることができない海からの風景を楽しんでもらうための取り組みとして、シーステーション・クルーズでみうらみさきとこあじろ・シーボアニアマリーナを結ぶ無料体験クルーズを開催されました。以前から海上交通取り組みを申してまいりましたが、今回の無料体験クルーズ三崎港から小網代への遊覧についての状況をお聞きいたします。

三浦市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第5号 9月27日)

また、みうらみさきうらりセールスプロモーション事業や、三崎漁港におけるグローバルブランディング戦略策定推進事業、また浜の活力再生プラン等支援事業など、地域経済活性化が図られる事業推進が図られています。また、市場高度衛生管理化対策事業として、日本初マグロ低温卸売市場完成及び既存市場改修工事が進められ、三浦マグロブランド力向上に努めています。  

大磯町議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第12日目 9月13日)

今、町が行おうとしているこの大磯港賑わい交流施設整備は、農水産物を販売する道の駅ならぬを目指そうとしているのか、両方かもしれませんが、他の多くのみなとオアシスのように、水族館や観覧車クルーズ船発着場等を持つ観光施設をつくろうとしているのか、回答いただきたい。 ○議長髙橋英俊君)  産業環境部長。 ○産業環境部長(加藤 敦君)  お答えいたします。  

三浦市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日)

また、総合計画三浦らい創生プラン」の重点施策に掲げた、三浦市における安定した雇用を創出するための農業漁業観光業連携による観光振興取り組みでは、みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業や新たな観光核づくり推進事業、また三崎漁港におけるグローバルブランディング戦略策定推進事業などは、平成30年度に引き続き、三崎漁港における高度衛生化事業と連動するなど三崎漁港を核とした地域活性化

三浦市議会 2019-03-07 平成31年度予算審査特別委員会( 3月 7日)

次にその下の、みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業の、船上釣り教室内容公募方法をお伺いします。 ○安藤宜尚水産課長  今回の船上釣り教室は11月10日に実施をいたしまして、事業実施主体であります海業公社のほうで、一般公募で小学生を対象に募集をかけました。39人の参加者がありました。

三浦市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1号 2月25日)

みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業につきましては、農業水産業観光業との異業種間連携や、神奈川県が広域的に進めるかながわシープロジェクト事業との連携等によって、観光客消費額増加など地域全体の活性化を図るため、三崎下町魅力を発信するとともに、海を生かしたイベント農水産物PRを継続してまいります。  

真鶴町議会 2019-02-22 平成31年議会全員協議会( 2月22日)

No.1205、事業名、陸の駅・、小事業01、駅前周辺グランドデザイン推進事業です。平成31年度からは、今年度策定する真鶴周辺地区グランドデザインをもとに、具体的な事業実施に向けて、真鶴駅前周辺地区構想検討会で協議を進めます。また、駅前周辺地区の実態を把握するため、現況調査実施し、事業の着手に向けて検討を行います。  20ページをお願いいたします。  小事業02、真鶴整備です。

三浦市議会 2018-09-28 平成30年第3回定例会(第4号 9月28日)

また、みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業や、三崎漁港におけるグローバルブランディング戦略策定推進事業、また浜の活力再生プラン等支援事業など、地域経済活性化が図られる事業推進が図られています。また、市場高度衛生管理化対策事業として、マグロ低温卸売場完成及び既存市場改修について、設計業務等推進が図られています。  

大和市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会−09月14日-02号

鉄道の駅でもなく、全国に道の駅、川の駅、これらの駅を総称してまちの駅と言うそうです。全国に1600カ所あります。まちの駅のコンセプト、多様な交流拠点のネットワークで、その一つが健康の駅であります。健康のまちづくりをリードする施設で、医療、健康、福祉の視点でアドバイスを行っていくことも、健康の駅の大切な役割となっているそうです。

三浦市議会 2018-03-14 平成30年度予算審査特別委員会( 3月14日)

みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業ですけど、これはフェスタだとか船上釣り教室、サンセットクルーズだとか、さまざまイベントを行っていくということですけど、その中で小規模な集客イベントの開催、12回というと月に1回というペースでやる予定なんでしょうかね。

三浦市議会 2018-03-12 平成30年度予算審査特別委員会( 3月12日)

○下田 剛委員  予算の概要のところで、みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業について質問させていただきます。滞在時間を延ばすのが課題と書いてあるんですけど、過去に今まで変わった具体的なことは何かありますか。 ○吉田英男市長  具体的なことと申しますと、いろいろとやってはいるんですけど、例えば日曜日の朝、朝市で多くのお客様にお越しいただきます。

三浦市議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第4号 3月 6日)

みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業の現状と、来年度の取り組みについてお聞かせください。 ○岩野匡史議長  市長。 ○吉田英男市長  誘客プロモーション事業でお答えをします。主に国内の宿泊、日帰り旅行教育旅行外国人観光客誘致、インバウンドを推進することで三浦市への来遊客増加を図っていくと、新たなみうらファンの獲得を目指すということでございます。  

三浦市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第3号 3月 5日)

また、30年度はみうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業の一環といたしまして、ウッドデッキ等を活用し、集客イベントを年間を通じて開催するとのことでございました。三崎下町魅力発信滞在時間を延ばすことを狙いとして実施するとのことでございますが、どのようなイベントを想定しているのかお伺いいたします。 ○岩野匡史議長  水産担当部長

三浦市議会 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第1号 3月 1日)

みうらみさき“うらり”セールスプロモーション事業につきましては、農業水産業観光業との異業種間連携や、神奈川県が広域的に進める「かながわシープロジェクト事業」との連携等によって、地域全体の活性化を図るため、「うらり」を主体として、海を生かしたイベント農水産物PRを行います。