281件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月文教委員会-05月31日-01号

次に、市民文化振興室でございますが、2、浮世絵等活用事業では、川崎歴史文化資源である浮世絵等の活用に向け、川崎駅前タワー・リバーク内の施設改修を行い、展示室を開設することで、国内外からの誘客や、回遊性の向上を図り、新たなにぎわいの創出、魅力の発信に取り組んでまいります。  17ページをごらんください。

藤沢市議会 2019-03-14 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号

細目07説明01文化財保護費は、文化財保護の推進のため、文化財の調査研究、保存、管理の補助等に要する経費で、細目08説明01ふじさわ宿交流館運営管理費は、旧東海道藤沢宿周辺地区の歴史を生かしたまちづくりの拠点施設として設置いたしましたふじさわ宿交流館の運営管理に要する経費で、細目08説明02藤澤浮世絵館運営管理費は、浮世絵を初めとする郷土歴史資料の展示公開施設藤澤浮世絵館の運営管理に要する経費です。

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

確かに旧東海道を歩いていますとフラッグが目につきまして、ああ、ここがかつて宿場町だったんだなと思いをはせる人も多くいらっしゃるかと思いますし、地面を見ますと、マンホールに浮世絵調の絵が描かれているということで、浮世絵のまち川崎というものも江戸文化を継承しているまちなんだなということも感じられるかと思います。

藤沢市議会 2019-02-19 平成31年 2月 定例会−02月19日-02号

また、本市がココテラス湘南で行った藤澤浮世絵館の工事費は平米単価約18万円となっており、以上のことから、この負担金額については妥当と考えております。 ○議長(松下賢一郎 議員) これで質疑を終わります。  お諮りいたします。この議案は委員会の付託を省略することに御異議ありませんか。               

藤沢市議会 2019-02-15 平成31年 2月 定例会−02月15日-01号

あわせて、辻堂駅北口の湘南C−X(シークロス)に藤沢市アートスペース、藤澤浮世絵館を設置し、これにより湘南台文化センター市民会館と合わせたトライアングルの拠点整備ができましたので、これを生かして引き続き、文化・芸術を発信してまいります。  また、本市には、旧東海道宿場町としての歴史があります。私は、その面影や伝統文化を貴重な財産として引き継ぎたいと思い、「ふじさわ宿交流館」を整備いたしました。

川崎市議会 2019-02-06 平成31年  2月文教委員会-02月06日-01号

次に、左ページに戻りまして、5目文化振興費でございますが、32億6,350万7,000円で、主なものとして、111ページに参りまして、2行目、浮世絵等活用事業費は、川崎歴史文化資源である浮世絵等の活用に向け、川崎駅前タワー・リバーク内の施設改修を行い、展示室を開設することで、国内外からの誘客や回遊性の向上を図り、新たなにぎわいの創出、魅力を発信する取り組みを推進します。  

川崎市議会 2019-02-04 平成31年  2月総務委員会−02月04日-01号

主な事業でございますが、44ページに参りまして、ページ中ほどの○印、浮世絵等活用事業は、国内外からの誘客や川崎駅周辺の回遊性の向上を図り、新たなにぎわいの創出と川崎の魅力を発信するため、川崎歴史文化資源である浮世絵等を活用するための展示室を開設するもの、49ページに参りまして、下のほうの○印のかわさきパラムーブメント推進事業費は、行政サービスにおけるバリアフリーを推進するため、タブレット端末を使った

川崎市議会 2019-01-31 平成31年  1月文教委員会-01月31日-01号

資料右手に移りまして、Ⅱの文化財団による事業計画の概要、その1の管理運営における基本方針でございますが、(1)として、良質な文化芸術作品を多く含む浮世絵コレクションの鑑賞機会の提供、(2)として、浮世絵の背景にある日本文化を体験等を通じての発信、(3)として、地域にゆかりのある作品などを通じたまちへの愛着と誇りの醸成を図る、(4)として、浮世絵作品を活用した新たなにぎわいを創出し、入館者数6万人達成

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

こうしたことから、新たな取り組みとして、記念品の拡充や寄附の使途が明確なメニューの充実について、庁内に広くアイデアを募集しているところでございまして、かわさき名産品や地元スポーツチームと連携した記念品、浮世絵活用事業や学校名を指定した寄附などが提案されているところでございます。

川崎市議会 2018-11-15 平成30年 11月文教委員会-11月15日-01号

「4 本市の文化芸術振興の現状」では、まず、地域で受け継がれてきた文化芸術など現状の取り組みを整理した上で、第2期計画策定後の新たな取り組みといたしまして、かわさきパラムーブメントの関連では、障害のある方による文化芸術活動に関する普及促進及び多様な活動主体の中間支援の取り組み、また、地域資源の活用といたしましては、歴史文化資源である浮世絵等を活用した取り組みや、ストリートカルチャーといった若者文化

川崎市議会 2018-10-09 平成30年 10月総務委員会-10月09日-01号

◆露木明美 委員 この補正予算の中には、浮世絵に関する措置ということで、計上が370万円と債務負担行為が設定されておりますけれども、文教委員会の中でも様々やりとりをしていただいたということで、質問はいたしませんけれども、意見のみ述べさせていただきたいと思います。今日は財政局の理事者だけですが、とくに今後関係してくる市民文化局等にもしっかりと意見を伝えていただければと思います。