40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊勢原市議会 2020-11-09 令和2年教育福祉常任委員会 本文 2020-11-09

社会福祉協議会への補助金のうち、人件費を除いた経費は、法人後見事業費に19万9098円、事務所維持管理費に156万円となっております。法人後見事業の概要は、市長申立て後見人の確保が困難な親族申立て案件に対して、後見人として業務を行うもので、事業の適切な運営のため、弁護士医師等委員とする審査会を令和元年度は4回実施いたしました。

秦野市議会 2020-09-16 令和2年予算決算常任委員会決算分科会 本文 開催日: 2020-09-16

続きまして、主要な施策の成果報告書の75ページ、法人後見事業者支援事業費成年後見制度におきまして、事業を行うNPO法人に対する補助ということでございますが、高齢化が進行する中では、親亡き後に後見人を必要とする障害を持った方々は今後も増加していくのではないかと思うところでございます。

海老名市議会 2019-09-17 令和 元年 9月 第3回定例会−09月17日-03号

海老名市社会福祉協議会は、先ほどお話があったように、権利擁護事業の一環として、法人後見事業というのをやっていらっしゃるのです。これは言ってみれば、任意後見人ではないけれども、後見人になることができますよということなのです。私、法務省にも確認しました。そしてまた、日本公証人連合会にも確認いたしました。海老名社協海老名市民の要望さえあれば、きちっと任意後見人契約ができるということなのです。  

座間市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第5日 9月10日)

みと課題についてでありますが、平成31年第1回定例会総括質疑の答弁において、市民後見人養成あり方検討会は、弁護士司法書士行政書士社会福祉士民生委員社会福祉協議会職員、障がい者施設職員高齢者施設職員市担当課長委員として、平成29年8月から検討し始め、平成30年度には座間市市民後見人養成講座を行い、平成31年度実践研修修了者から若干名を市社会福祉協議会非常勤嘱託職員として雇用し、法人後見事業

平塚市議会 2019-06-03 令和元年6月定例会(第3日) 本文

市民後見人につきましては、社会福祉協議会が実施する法人後見事業の実務に従事して、後見人として必要な知識や経験を積む後見サポーターの中から、これまで6人の方が家庭裁判所から成年後見人等に選任され、現在4人の方が後見活動に従事し、判断力が十分でない方の権利擁護を行っております。養成講座受講者数はこれまで53人、そのうち43人が修了認定を受けています。

南足柄市議会 2018-09-25 2018年9月25日(火) 平成30年決算特別委員会 本文

社会福祉協議会で現在、あんしんセンターという形で法人後見事業を行っておりますが、その利用料につきましては、後見制度ですので、裁判所が決めて、その被後見人財産からどのくらい法人後見に報酬を出していいか、それが利用料になるわけですけれども、それは裁判所で決定をいたしまして、それを法人後見としての収入とするということになりますので、それは決まっているというような状況ではございます。

茅ヶ崎市議会 2017-11-30 平成29年12月 第4回 定例会−11月30日-01号

また、障害者ホームヘルプ事業収益につきましては、日常生活自立支援事業法人後見事業また、地区社会福祉協議会各種ボランティア団体への支援に関する取り組みなどの財源に充てられておりまして、同協議会が実施する事業等の貴重な財源となっているところでございます。しかしながら、従事する職員人件費、また事務所家賃等、本事業に関する全ての経費を差し引いた本来の収益の分析を行うまでには至ってございません。

平塚市議会 2016-09-27 平成27年度 決算特別委員会 本文 2016-09-27

それから、市が行う市民後見人養成講座を受けて、後見サポーターによる実践を踏んだ市民後見人社会福祉協議会法人後見事業支援員として活躍するわけですけれども、そうすることの意義は十分理解しております。しかし、その人がその後ほかのNPO法人に加わるとか、また、個人で市民後見人として活躍するということもできるのかどうかお聞きしておきたいと思います。  

綾瀬市議会 2016-06-21 06月21日-04号

国本女子高等学校を御卒業され、平成26年に綾瀬市民後見人養成講座受講後、現在綾瀬市社会福祉協議会におきまして、法人後見事業サポーターとして御活躍されております。 以上で提案説明は終わりますが、よろしく御検討賜りますようお願い申し上げます。 ○議長青柳愼君) 以上で提案理由説明を終わります。 これより本4件に対する質疑に入ります。質疑はありませんか。  

愛川町議会 2016-03-01 03月01日-02号

したがいまして、こうした方々がいつまでも住みなれた地域で自分らしく、安心した生活を続けられるよう、町といたしましては、社会福祉協議会に対し、生活に必要な福祉サービス利用援助日常生活上の金銭管理財産管理などの援助を行います日常生活支援事業法人後見事業など権利擁護にかかわる制度充実に、より一層力を発揮されることを期待いたすものでありますし、一方でそうした制度充実に向けた専門的知識を有する人材育成

南足柄市議会 2015-12-03 2015年12月3日(木) 平成27年第4回定例会(第4日) 本文

センターでは、福祉サービス利用援助日常的金銭管理サービス等日常生活自立支援事業権利擁護相談成年後見制度利用サポート等を行っておりまして、さらには社会福祉協議会自身法人後見事業を実施してきた実績があります。  御質問の成年後見制度周知方法は、高齢者虐待成年後見制度をテーマにした講演会を行うとともに、パンフレットの配布や総合相談の際に制度の案内をしております。

綾瀬市議会 2015-09-01 09月01日-01号

また、成年後見制度の担い手となる市民養成するため、市民後見人養成講座海老名市と合同で開催しましたが、受講された2名のうち1名が市民後見人としての受任を受けて、現在、社会福祉協議会法人後見事業支援員として活動していただいております。なお、委託料の翌年度繰越額の欄にございます200万円につきましては、障害者福祉費と同様、国の緊急経済対策に基づくものでございます。

大和市議会 2015-03-06 平成27年  3月 定例会−03月06日-03号

年度からは本市の社会福祉協議会でも法人後見事業を実施しておりますので、今後さらに連携を強化しながら、市民後見人養成サポートを行う組織などの体制づくりについて引き続き検討してまいりたいと考えております。  5点目、地域居場所についての1つ目地域居場所相談所を直営で行うことの意図と実績を積んだ団体等への委託の検討についてお答えします。  

愛川町議会 2015-03-03 03月03日-02号

また、社会福祉協議会におきましても、ホームヘルプサービス成年後見法人後見事業などを始めておりますので、そういったサービスを行っております。 以上です。 ○議長鳥羽清君) 6番井出議員。 ◆6番(井出一己君) わかりましたので、いろいろと挙げていただいた、そういった意味のバランスですね。必要かと思います。 

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