13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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愛川町議会 2019-06-07 06月07日-03号

それから、もう一つ同じように、これも私の提言でございますけれども、昨日も一般質問で出ておりましたけれども、再生可能エネルギー地産地消という観点から、また横須賀水道・半原水源地観光産業連携推進事業、これは後段のほうですが、これとの関連で、宮原流水水源地周辺に小水力発電事業を何とか導入するというような発想で検討していただきたいなというのを、きのうの一般質問の中でも思っておりました。

南足柄市議会 2014-12-02 2014年12月2日(火) 平成26年第4回定例会(第3日) 本文

水力等再生可能エネルギー導入推進事業、それから地域用水環境整備事業、具体的にはそういう補助事業名なんですが、そういったものも十分活用することができますし、ひいてはお隣の開成町は、現在、県の企業庁の地域振興施設等整備事業を使って技術支援、それから建設支援も含めて小水力発電事業に取り組まれているということでございます。  

清川村議会 2014-06-06 平成26年 6月定例会(第1号 6月 6日)

次に、要旨2点目の小田原市や南足柄市の実施状況の把握とその内容のご質問でございますが、現在、把握している小田原市、南足柄市の取り組みにつきましては、まず小田原市では、自然エネルギー普及を目指し、平成24年8月から小水力発電事業化検討チームを立ち上げられ、小水力発電事業化計画の策定に向けた検討がされ、荻窪用水及び坊所川の2カ所を候補地として、検討が進められておるそうでございます。

小田原市議会 2014-03-04 03月04日-05号

平成24年度に小水力発電候補地の絞り込みを行い、平成25年度は小水力発電事業化検討チーム水利権者等を交え、事業化検討を行ってまいりました。候補地であります久野地内の坊所川において、発電規模導水管の最適なルートの選定のため、流量観測等の詳細な調査を行いました。もう一つ候補地であります水之尾地内の荻窪用水につきましては、水利権者等関係者と調整を行っているところであります。

藤沢市議会 2013-09-19 平成25年 9月 定例会-09月19日-05号

、3・11以降、エネルギー集中体制脆弱性や、エネルギー地域自給は不可避の課題と認識をしておりまして、小田原再生可能エネルギー事業化検討協議会というのを立ち上げて、太陽光、小水力検討チームをつくり、先進事例の研究を行って再生可能エネルギー事業化に向けた検討を行った結果、事業形態としては株式会社が望ましいということで、ほうとくエネルギー株式会社というのを設立し、現在、太陽光発電屋根貸し事業や小水力発電事業

小田原市議会 2013-06-25 06月25日-05号

昨年、再生可能エネルギー事業化検討チームの第2弾として、小水力発電事業化検討チームが発足しました。太陽光発電に次いで、小田原市内河川用水路等を活用した小水力発電事業化検討に着手したわけでありますが、市内河川用水路に詳しい方や小水力発電設備に詳しい方を交えて、小水力発電による再生可能エネルギー普及を目指すということで検討が進められていることは承知しております。 

横須賀市議会 2009-03-02 03月02日-03号

本市においても、今後の水道施設の再構築の中で、省資源、省エネを推進する中で、水力発電事業について検討すべきと思いますが、上下水道局長の御所見をお伺いいたします。 次に、本市としても環境基本計画の中の地球温暖化対策について、総合的かつ計画的に取り組んでおりますが、その中のヒートアイランド対策についてお伺いさせていただきます。 近年、ヒートアイランド現象は深刻な課題となっております。

川崎市議会 2008-12-09 平成20年 12月環境委員会-12月09日-01号

初めに、マイクロ水力発電事業実施についてでございますが、水道局では、東京発電株式会社との共同平成14年度から水力発電事業を始めております。潮見台浄水場から末吉配水池に至る2号送水管江ヶ崎制御室発電機を設置し、さらに、長沢浄水場から鷺沼配水池に至る3号送水管にも設置したことにより、一般家庭約290世帯の年間使用電力量に当たる年間約400トンのCO2を削減しております。  

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