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該当会議一覧

川崎市議会 2021-01-28 令和 3年  1月まちづくり委員会-01月28日-01号

これは、現実的には、全体スケジュールでどれぐらいのタイミングで実現されて、公道、歩行空間確保されていく計画というか、見込みで考えられているんですか。 ◎若林 交通政策室担当課長 仮駅舎の供用期間令和3年6月から令和5年の8月まで、1メートル程度歩行者空間確保するということでございます。 ◆矢沢孝雄 委員 では、併用期間は全て5メートル程度幅員で運用ができるという理解でよろしいですか。

秦野市議会 2020-12-10 令和2年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2020-12-10

288 ◯草山一郎建設部長【 251頁】 今回の緩和措置の中でも、沿道飲食店等歩道テークアウト販売等を行う際には、やはり十分な歩行空間確保することが求められております。具体的には、交通量が多い場所では3.5メートル以上、その他の場所でも2メートル以上の歩行空間確保が必要と考えてございます。

横浜市議会 2020-12-09 12月09日-17号

次に、歩行空間整備について質問します。 横浜市では、区ごとバリアフリー基本構想道路特定事業計画を策定しバリアフリー化推進しています。私の地元の青葉区の市が尾駅周辺地区では平成28年度から整備が始まっています。早期整備完了を望むとともに、バリアフリー化がより多くの地域で展開されることが期待されます。 

川崎市議会 2020-11-18 令和 2年 11月まちづくり委員会-11月18日-01号

今後につきましては、令和2年度末において本工事が完成し、令和3年度においては電線共同溝に伴う占用工事の後、歩道舗装工事等を予定しておりますが、本工事により道路形態が完成することで、整備目的でございます安全・安心な歩行空間確保などにより事業効果の発現が図られる予定でございます。引き続き安全を第一とし、工事に取り組んでまいります。  以上で議案第172号の説明を終わらせていただきます。

川崎市議会 2020-10-12 令和 2年 第5回定例会-10月12日-05号

の前倒しへの見解について、未取得用地の件数及び調整状況について、未取得用地6件の位置について、令和2年度中の用地取得について、用地取得補償額算定に係る予算への計上時期について、補償額算定から用地取得までの期間について、補償額の決定後の変更について、補償額算定作業に関する権利者からの了解について、権利者の要望や不安に対する解決方法及び解決の見通しについて、仲町橋側区間擁壁工事区間及び歩行空間

川崎市議会 2020-10-06 令和 2年 10月まちづくり委員会-10月06日-01号

そういった中では、細かいしつらえ、例えば構造であるとか、幅とか、デッキでは歩車分離を図る計画を考えていますので、溝の口のようなものも考えられるでしょうし、そこまで覆わなくて、歩行空間確保のために配置して、当面、周辺に建物ができれば、2階か3階か分かりませんけれども、そういったところにデッキのものをこしらえて、歩かせるようなイメージは持ってございますが、これについても、今後、協議を進めていく中で、いろいろな

藤沢市議会 2020-10-02 令和 2年 9月 決算特別委員会-10月02日-06号

今後ですけれども、コロナ禍状況を見ながら、タイル関連施設利用者数であるとか滞留空間魅力度歩行空間の快適度などについて、アンケート調査実測調査をしてまいりたいと考えております。 ◆松長由美絵 委員 続いて、藤沢駅の東西地下通路なんですけれども、今年度からリニューアル工事が始まりまして、将来的に広場条例の範囲を拡大することで指定管理者制度を導入していくものと捉えております。

平塚市議会 2020-10-01 令和元年度 決算特別委員会 本文 2020-10-01

その中で事業推進を図るという意味で、事務局としていろんなバリアフリー事項協議されているわけですけれども、その中で、平塚駅の移動円滑化、北口と南口を結ぶ歩行空間確保についての協議を1回継続ということで、ずっと過去から事業者との協議を進めているということでございますけれども、昨年2回、この協議会が図られまして、その資料によりますと、昨年の10月1日現在では、ここの事業者との協議が進捗ゼロになっているんです

藤沢市議会 2020-10-01 令和 2年 9月 決算特別委員会-10月01日-05号

備考欄の細目01市道新設改良費は,安全安心な道路環境及び歩行空間確保に向け,道路改良工事等を実施した経費でございます。  繰越明許費分につきましては,戸中橋線事業用地取得藤沢333号線及び善行西口善行長後線工事に要した経費でございます。  2項4目,道路安全対策費執行率は,99.4%でございます。  

相模原市議会 2020-09-28 09月28日-06号

本市では、相武台地区商業地地域の日常的な買物ニーズに対応する商業地として位置づけ、商店街による快適な歩行空間の創出や、街路灯整備などを支援してまいりました。一方で、座間市におきましては、同駅周辺商業業務施設の集積を図り、市の地域拠点とすることをまちづくりの方針としており、両市のまちづくり方向性には異なる部分がございます。

川崎市議会 2020-09-25 令和 2年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)-09月25日-09号

成果といたしましては、根上がり改善街並みと調和する樹種に更新することにより、道路利用者安全性や良好な歩行空間確保されたところでございます。以上でございます。 ◆かわの忠正 委員 街路樹管理計画の更新・撤去候補路線以外の道路に植樹してある樹木も太くなり、通行に支障が出ている樹木が増えております。

茅ヶ崎市議会 2020-09-24 令和 2年 9月 第3回 定例会−09月24日-03号

現在は通学路に指定されている香川駅前から西へ延びる市道7115号線と東へ延びる香川甘沼線を拡幅して整備することにより、安全で快適な歩行空間確保に努めているところでございます。香川駅の踏切周辺を含めた歩行者等安全対策、市内の道路における交通弱者への配慮と現在の取組歩行者安全性向上に向けた関係機関との調整及び整備の今後につきましては担当部長より答弁いたします。  私からは以上です。

藤沢市議会 2020-09-23 令和 2年 9月 定例会-09月23日-07号

快適な道路環境と安全な歩行空間確保するため,小田急線藤沢本町駅の踏切道改良に向けた調査設計を実施しました。  高齢者,障がい者等移動等円滑化を図るため,善行西口広場及び善行長後線善行西口)の改良工事のほか,県立スポーツセンター西側昇降機整備工事を実施し,善行周辺地区バリアフリー化を進めました。  

小田原市議会 2020-09-15 09月15日-04号

鉄道利用者は、足柄駅から複数の徒歩経路確保されており、そのうち「久野みどりの小径」は、安全な歩行空間として整備されております。自動車でのアクセスとしては、南北方向に国道255号や県道74号、東西方向に山王川沿いの市道0031などが利用されており、一部の道路で、朝夕の時間帯において交通混雑が発生しているという状況にございます。 

伊勢原市議会 2020-09-03 令和2年9月定例会(第3日) 本文

具体的な取組としましては、第5次総合計画後期基本計画に、安全な歩行空間整備事業を位置づけ、整備目標を明確にし、歩道整備道路バリアフリー化歩車共存道路整備推進しております。バリアフリー化に向けた具体的な方策としましては、歩道有効幅員確保、平たんで滑りにくい舗装道路の勾配や段差の改善カラー舗装による歩行空間の明示、視覚障がい者誘導ブロック設置などでございます。

川崎市議会 2020-07-31 令和 2年  7月まちづくり委員会-07月31日-01号

路線整備目的としましては、東名高速道路インターチェンジへのアクセス性向上や市街地の交通混雑緩和、近隣に位置する柿生小学校通学児童の安全な歩行空間確保、災害時の地域防災力向上を図るものでございます。  道路整備プログラムの位置づけでございますが、整備推進路線としまして、令和4年度から令和7年度までの後期期間に完成としております。