202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

一方、引き込み線の軌道敷部分につきましては、大半が民有地であり、特に県道横浜厚木より北側では側道がなく、住宅に隣接している状況であります。本市では返還が示された当初から、国に対しまして、返還手続を進めるに当たっては地権者等の意向に十分配慮していただき、丁寧な対応を行うよう求めてきたところでございます。

大和市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日-03号

道路は、国道16号線、国道246号線、国道467号線、さらに主要地方道である県道40号横浜厚木、県道45号丸子中山茅ヶ崎線県道50号座間大和線などが縦横に整備されており、市外にはなりますが、東名高速道路横浜町田インターも近距離にあるなど、鉄道道路で構成された高度な交通網が高い利便性市民に提供しております。  ただし、それは鉄道道路が安全であり、安定して利用できることが前提となります。

大和市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会−12月13日-02号

境川整備状況につきましては、県道横浜厚木境橋上流横浜市側及び県道丸子中山茅ヶ崎線新道大橋上流大和市側の一部区間護岸工事が終了しており、引地川につきましては、千本桜区間を除く区間において護岸工事が終了しております。境川では今年度以降、県道横浜厚木境橋下流横浜市側を5カ年で護岸工事を進め、大和市側では中部浄化センター周辺護岸工事を今年度実施しております。

大和市議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会−09月14日-02号

河川整備状況として、境川につきましては、県道横浜厚木境橋上流横浜市側及び県道丸子中山茅ヶ崎線上流大和市側の一部の区間護岸工事が終了しており、引地川は、大山橋及び千本桜区間を除く区間において護岸工事が終了しております。  境川におけます今年度以降の改修工事は、県道横浜厚木境橋下流横浜市側で、延長400メートルの護岸工事を今年度から5カ年で進める計画としております。

大和市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会−06月21日-03号

境川を管理している県では、県道横浜厚木境橋下流横浜市側で、延長400メートルの護岸工事平成30年度から5カ年で進める計画としております。大和市側につきましては、平成30年度工事として中部浄化センター周辺延長56メートルの護岸工事を実施する予定となっております。また、相鉄線付近河川の線形と川幅の改良につきましては、現在関係地権者との用地交渉を行っている状況とのことです。

大和市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会−06月20日-02号

大和駅から引地台公園に向かうアスロード、県道40号横浜厚木の一部ですけれども、この区間歩道自転車通行可という標示が出ているので、歩道を走っている自転車の方もいらっしゃるのですけれども、あの道は歩行者もたくさんいらっしゃって、大変危ないなと感じています。車道の幅員も広いので、本来であれば車道通行を誘導すべき区間ではないかなと感じています。

大和市議会 2017-11-29 平成29年 11月 環境建設常任委員会−11月29日-01号

みどり公園課長 旧246号線から南側と県道横浜厚木北側の範囲を中部地区とし、78公園の管理を予定している。 ◆(山崎委員) 業者はいつ決定する予定か。 ◎みどり公園課長 平成30年4月1日から管理できるように、その前に業者選定作業をする。準備は2月ごろからになる。 ◆(山崎委員) 北部は委託になっているが、南部は今後か。

綾瀬市議会 2016-12-14 12月14日-04号

唯一幹線道路に囲まれているエリアだからとの説明がありますが、それなら、横浜厚木つまり、県道40号線を含めて囲まれているエリアこそ対策が必要です。事実、この小園団地エリア検討において、県道40号線から通過交通が進入してくる、増加が予想されると、この検討会議の中で課題が抽出されています。市が発行している小園早川地域交通対策委員会ニュース第2号の2ページにしっかりと書かれています。

海老名市議会 2016-09-16 平成28年 9月 第3回定例会−09月16日-04号

建設部長(御守伸) 緊急輸送路耐震対策につきましては、平成25年度に作成しております海老名公共下水道総合地震対策計画に基づきまして、液状化可能性がある区域で市内の西部及び南部地区県指定緊急輸送路であります相模原茅ヶ崎線横浜厚木等におきまして、マンホールの浮き上がりやマンホールと管の接続部における破損等調査延長で5.7キロメートルほど実施いたしました。

海老名市議会 2016-03-03 平成28年 3月 第1回定例会−03月03日-02号

しかし、大きな問題は、下今泉門沢橋線がオーバーでも――最初アンダーでしたけれども、オーバーになったとしても、今の横浜厚木、イオンの前の道路でありますけれども、あの道路から下今泉門沢橋線への右折が、踏切閉鎖されますから、どうしても行けなくなります。それを補完する意味で、私ども、今の上郷河原口線をつくっております。

海老名市議会 2015-12-11 平成27年12月 経済建設常任委員会−12月11日-01号

道路整備課長 委員、今おっしゃっていた県道46号ではなくて県道40号、横浜厚木下今泉門沢橋線はタッチしないよということで私どもで説明してきました。今回、上郷河原口線についてはなぜアンダーにしたかということであります。今回、上郷とか下今泉のほうと中心市街地を結ぶ路線として、私どもでは上郷河原口線については重要な路線と位置づけております。

海老名市議会 2015-09-30 平成27年 9月 経済建設常任委員会−09月30日-01号

ただ、近年の状況におきますと、ほとんどが道路冠水が主な状況になっておりまして、道路冠水につきましては、国分北地区河原口地区大谷地区などで発生しておりまして、国分北地区につきましては一丁目の並木橋から国道246号へ抜ける道路清水団地への入り口付近、坂の下の部分になりますけれども、この部分、それから二丁目の県道杉久保座間線から小田急線に沿って上がった付近、この一帯、河原口地区につきましては県道横浜厚木

海老名市議会 2015-09-17 平成27年 9月 第3回定例会−09月17日-03号

また、起点と終点の地名を使うのは県道の例が多くあり、横浜厚木横浜伊勢原線などがその例であります。これは一見呼びにくそうに思えますが、理にかなった名称であり、記憶しやすいという利点があると思います。海老名市では、以前、市道18号線を天平通り市道326号線を飛鳥通りとネーミングされましたが、残念なことに一向に市民の皆さんに呼んでいただけていないのが現状ではないでしょうか。

大和市議会 2015-09-16 平成27年  9月 定例会−09月16日-03号

踏切拡幅についてですが、横浜厚木での事故のようなことが起こる前に、一刻も早く実施されることを要望いたします。拡幅についても、ただ広がっていけばそれでいいという話でもないと思います。より安全性を担保するのであれば、自動車とその他を明確に区分するような通行帯整備が必要になります。