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8698件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 自治会数について、町内会・自治会会館またはそれに準ずる施設を複数所有している町内会・自治会の有無について、町内会・自治会が複数の町内会・自治会会館等の施設を保有するメリット及びデメリットについて、当該町会の町内会・自治会会館の概要について、当該町会が複数の町内会・自治会会館を有することに対する見解について、当該地域に消防団器具置き場を複数設置する必要性について、現在の消防団器具置き場における東海旅客鉄道株式会社 もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 神奈川臨海鉄道株式会社は、昭和38年6月1日、京浜工業地帯の鉄道貨物輸送を行うために、昔の国鉄、県、川崎市及び関係会社の出資あるいは用地の提供等により第三セクター方式で設立され、昭和39年3月、塩浜操車場――現在の川崎貨物駅に接続する水江線、千鳥線及び浮島線の営業を開始しました。そこで、港湾局長にお伺いしますが、昭和38年、神奈川臨海鉄道株式会社の設立に交わされた覚書の内容について伺います。 もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 本市といたしましても、国際コンテナ戦略港湾政策の主要施策である基幹航路の拡大に向けて、横浜川崎国際港湾株式会社と連携を図り、京浜港の国際競争力の強化に取り組んでまいりたいと存じます。以上です。 ◆菅原進 委員 ぜひよろしくお願いしたいと思います。  次に、バス交通について伺いたいと思います。現在の市バスは必要なのか、こんな声が聞こえてくるようになってまいりました。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 今年度の契約状況につきましては、委託業者は株式会社セノン神奈川支社、運営に要する経費につきましては、平成29年度決算額は280万894円でございます。平成31年度につきましては、これまでの運転手の人件費に加え、燃料費や保険料などの諸経費を含めた契約に変更いたしますことから、予算額は427万7,000円を計上しているところでございます。 もっと読む
2019-03-05 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月05日 平成30年7月の台風12号により被災した、福浦漁港東防波堤堤頭部を復旧するため、福浦漁港災害復旧工事について、6社による指名競争入札を行った結果、7,800万円で株式会社 鈴木組が落札いたしましたので、消費税及び地方消費税を加え、8,424万円で工事請負契約を締結しようとするものです。   もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次 、272〕    鷺沼駅周辺再編整備と区役所、市民館・図書館の整備について〔市長−273、274、    275、宮前区長−273、教育次長−274、教育長−275〕   嶋崎嘉夫委員…………………………………………………………………………… 276    臨海部の津波対策について〔環境局長−276、港湾局長−277、上下水道事業管理者    −278、健康福祉局長−278〕    神奈川臨海鉄道株式会社 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 いずれの実験も運営事業者はOpenStreet株式会社でございまして、その利用方法につきましては、パソコンやスマートフォンにより利用者登録を行い、利用直前に自転車を予約し、予約番号を入力して開錠することで利用いただけるものでございます。利用後は、目的地近くのサイクルポートにおいて施錠し、返却ボタンを押すことで返却となり、料金は15分ごとに60円、24時間最大で1,000円となっております。 もっと読む
2019-02-27 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年02月27日 こうした中、WEBやSNSを活用した情報発信をより強化するため、平成30年度一般会計補正予算(第3号)におきまして、統一性を欠いておりました、観光系WEBサイトを整理し、観光情報をポータルサイト化するための観光WEBサイト戦略構築事業を予算化し、本年1月から湯河原温泉観光協会、湯河原温泉旅館協同組合、湯河原町商工会、株式会社癒し場へ、湯河原町観光立町推進会議及び町観光課の枠組みで事業をスタートいたしました もっと読む
2019-02-26 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号 この西加瀬地区の三菱ふそうトラック・バス株式会社川崎工場第二敷地の機能移転に伴い、土地所有者による土地利用転換が見込まれることから、本市では地域課題等に対応した都市機能や都市基盤を適切に誘導するため、基本的な考え方の骨子案を取りまとめており、先月21日、公表されました。 もっと読む
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 先般、西加瀬地区の三菱ふそうトラック・バス株式会社川崎工場第二敷地の機能移転に伴い、今後、土地所有者の大和ハウス工業株式会社による土地利用転換が見込まれることから、地域課題等に対応した都市機能や都市基盤を適切に誘導するため、本市において土地利用誘導の基本的な考え方の骨子案が1月に出されました。 もっと読む
2019-02-12 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月12日-01号 また、武蔵小杉駅周辺では駅及び駅周辺の混雑状況に対応するため、昨年、東日本旅客鉄道株式会社と締結した覚書に基づく新規改札口設置などに取り組み、安全性、利便性の向上に向けた抜本的な対策を進めてまいります。   もっと読む
2019-02-08 川崎市議会 平成31年  2月まちづくり委員会-02月08日-01号 次に、指定管理者でございますが、住所は東京都豊島区南池袋1丁目16番16号、名称は川崎市営霊園パートナーズ、共同事業の代表者は西武造園株式会社取締役社長大嶋聡でございます。次に、共同事業体の構成員でございますが、横浜緑地株式会社代表取締役、樋熊浩明でございます。  次に、指定期間でございますが、平成31年4月1日から平成32年3月31日までとするものでございます。   もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月総務委員会-02月06日-01号 2款総務費は1億3万9,000円の増で、これは、2項8目財政管理費の財政調整基金積立金で、市内に本拠を置いていた公益財団法人から残余財産の寄附があったため、平成31年度以降の活用に向けて積み立てを行うもの、3款市民文化費は1億円の増で、これは、1項6目スポーツ推進費のスポーツ振興基金積立金で、株式会社川崎フロンターレから受けた寄附金を、スポーツ振興事業の資金に充てるため、新たに設置する基金に積み立てるもの もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月まちづくり委員会-02月06日-01号 契約の相手方は株式会社八木工務店でございます。  最初に、1回目の専決処分についてでございますが、変更事項といたしましては契約金額の変更でございます。変更前契約金額は6億2,100万円で、変更後契約金額は6億2,722万800円でございます。また、専決処分年月日は平成30年12月17日でございます。   もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月文教委員会-02月06日-01号 共同事業体の代表者は公益財団法人川崎市文化財団理事長多田昭彦、構成員は株式会社シグマコミュニケーションズ代表取締役社長村上雅弘及びサントリーパブリシティサービス株式会社代表取締役社長間野文祥でございます。  次に指定期間でございますが、平成32年4月1日から平成42年3月31日までの10カ年でございます。   もっと読む
2019-02-06 川崎市議会 平成31年  2月環境委員会-02月06日-01号 次に、4款財産収入における1項1目財産貸付収入は、東扇島総合物流拠点地区や、かわさきファズ株式会社等の土地貸付収入で、予算額は10億6,378万2,000円でございます。  次に、2目基金運用収入は、港湾整備事業基金の利子収入で、予算額は1億1,270万6,000円でございます。  次に、1枚おめくりいただきまして、156、157ページをお開き願います。 もっと読む
2019-01-31 川崎市議会 平成31年  1月環境委員会−01月31日-01号 その後、平成30年3月20日に東扇島堀込部土地造成事業に伴う川崎市と東海旅客鉄道株式会社との基本協定を締結いたしました。平成30年度からは護岸築造工事等を順次発注し、事業を進めております。   もっと読む
2019-01-24 川崎市議会 平成31年  1月文教委員会-01月24日-01号 4、跡地の活用についてでございますが、東海旅客鉄道株式会社に、器具置き場跡地での町内会館の建設について確認した結果、東海旅客鉄道株式会社から土地を賃借して町内会館等を建設することは許可できず、不動産管理を行っている新横浜ステーション開発株式会社が建物を建設し、土地と建物をセットで賃貸借契約を締結することが条件となるとの回答を得ております。   もっと読む
2018-12-21 座間市議会 平成30年第4回定例会(第5日12月21日) そのような中、今回、株式会社も含め、一挙に4事業所が開設されるというのは大きなことと捉えます。本事業につきましては、株式会社の側から本市への聞き取り等もあり、そこから事業実施に至ったという経緯があったものの、「今後も担当課としてはグループホームの設置、誘致を促していきたい」との分科会答弁もあり、その意義につきましては、「障がい者が地域で生活していけるようにすること」と明言してくださいました。 もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 ダボス会議からここまでは株式会社H&Sエナジー・コンサルタンツパートナー、石丸美奈氏著の『地球環境とプラスチック廃棄物』から引用いたしました。  その後、国は憲章に掲げられた数値目標も含めたプラスチック資源循環戦略案を策定し、先月11月19日から今月12月28日までの期間においてパブリックコメントを実施しております。   もっと読む