6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川崎市議会 2016-06-08 平成28年 第2回定例会−06月08日-02号

現在、首都高速湾岸線東京トンネルは、危険物積載車両の通行が認められていませんが、新橋では、危険物積載車両の通行に規制をかける予定はあるのか伺います。また、発表された計画では、多摩川河川内に2基の橋脚設置を予定していますが、河口に位置する新橋では、河川のしゅんせつを実施しなければ船舶の通航ができません。新橋供用開始後のしゅんせつ予定と、費用負担は本市が担うのか、見解を伺います。  

川崎市議会 2014-11-14 平成26年 11月総務委員会-11月14日-01号

東京トンネルというところがございまして、臨海副都心と大井埠頭を結ぶトンネルでございますが、現在、川崎国道事務所でこちらの部分の工事をしておりまして、こちらが終わると、この図面の下側の国道357号に沿って点線の部分が残っているので、次期候補地としては多摩川トンネルをもともとやるというふうに伺っていたので、川崎国道事務所は昨年度から調査、事前の検討を始めていて、ことしから本格的な調査に入っておりますので

川崎市議会 1997-09-17 平成 9年 第4回定例会-09月17日-03号

次に,低濃度脱硝装置の開発についてでございますが,平成4年から6年にかけて,民間企業6社によって行われた首都高速湾岸線東京トンネルでのフィールド実験等の成果を踏まえ,建設省道路公団は,平成9年2月より首都高速湾岸線空港トンネル京浜島換気所でパイロットスケール実験を実施しておりまして,所要の脱硝性能のほか,安全性の確保,省スペース,省エネルギー,コスト縮減等の課題の解決に取り組んでおり,今後当

川崎市議会 1994-06-15 平成 6年 第2回定例会-06月15日-02号

それによりますと,湾岸線東京トンネルにおける実験では,窒素酸化物の脱硝率について良好な結果が得られましたが,実験は実際の規模よりかなり小さく,今後の課題として,実用性のある脱硝装置としては,安全,耐久性,スペースなどの項目について検討することが必要でございますので,今後より実際に近い規模での実験を行う等,引き続き委員会で検討していくと伺っております。  

川崎市議会 1992-09-17 平成 4年 第3回定例会-09月17日-02号

次に,脱硝装置の導入につきましては,現在,首都高速湾岸線の東京トンネルで実験が行われており,新技術研究,開発中でございますので,今後,実用性のある脱硝装置の調査研究の成果を踏まえ検討してまいります。次に,等々力緑地内の換気所でございますが,都市公園内への設置につきましては,支障のないよう検討してまいります。  

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