6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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綾瀬市議会 2021-06-03 06月03日-01号

なお、結果としてどういう位置づけがされたかということでございますが、4段階あるうちの危険の側から2番目、早期措置段階ということで、一応国交省の基準では5年以内に修繕をしなさいという位置づけとなっております。 それから、次に29号議案のほうの事業団の職員の常駐ですけども、今までも同様な扱いで進めてきております。 

厚木市議会 2019-09-27 令和元年 予算決算常任委員会都市経済分科会 本文 2019-09-27

次に早期措置段階、次予防保全段階2つを対象に修繕を実施しているわけですけれども、その2つで、早期措置段階橋梁が21橋、予防保全段階が263橋の合計284橋が今後何らかの対策が必要だという橋梁になっておりますので、現場を再度確認した中で、どの橋梁を優先的に修繕を実施していくか決めているような現状でございます。

川崎市議会 2019-01-31 平成31年  1月まちづくり委員会-01月31日-01号

判定早期措置段階につきましては、施設機能支障が生じる可能性があり、早期措置を講ずるべき状態でございます。Ⅳ判定緊急措置段階につきましては、施設機能支障が生じている、または生じ得る可能性が著しく高く、緊急に措置を講ずるべき状態でございます。この健全度の区分は、これから御説明いたします管理手法の再設定における健全度の目安となるものでございます。  

平塚市議会 2017-12-05 平成29年12月定例会(第5日) 本文

平成28年度までの点検の結果、老朽化により通行どめ等が必要となる緊急措置段階橋りょうはありませんが、おおむね5年以内に補修が必要となる早期措置段階橋りょうが12橋となっています。このうち、馬入本町架道橋など3橋の補修が完了し、現在、東海架道橋補修しています。今後も、点検の結果により早期措置が必要な橋りょうを中心に順次行ってまいります。  

相模原市議会 2017-09-29 09月29日-07号

例えば橋梁については、早期措置段階であるⅢ判定となっている橋が10橋となっており、早急な対策が必要です。そのⅢ判定の10橋のうちの1つである日連大橋では、先日、橋に布設されている下水道の圧送管に穴があき、下水が相模湖に流出する事故が発生しました。現時点では市民生活影響は出ていませんが、応急処置、復旧に係る費用が生じ、財政に影響が生じることになります。

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