9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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愛川町議会 2011-03-03 03月03日-03号

このような中で、先日発表されました新日本製鐵と住友金属は2012年10月をめどに合併検討することがマスコミ等で報道されたところでございます。 世界の鉄鋼業界で生き残るためには、両者の製鉄所など一体的に運用し、経営効率化を目指す上で、課題となる総合的なコスト削減が期待できることなどを目的に合併を検討されていると私は考えます。 

海老名市議会 2010-09-24 平成22年 9月 経済建設常任委員会−09月24日-01号

具体的な工事内容といたしましては、鋼板製造では新日本製鐵君津製鉄所名古屋製鉄所で約1000トンを製造いたしまして、つりケーブルでは神鋼鋼線工業の尼崎事業所で52組、総ケーブル延長875メーターの製造を実施しております。  出来高金額の内訳といたしましては、下部工工事が4280万円、上部工工事で2億2100万円となってございまして、合計で2億6380万円を支出してございます。  

寒川町議会 2008-06-12 平成20年第2回定例会(第2日) 本文 開催日:2008年06月12日

続きまして、資源として処理依頼した材料がすべて製品に活用されているかでございますが、平成18年度は新日本製鐵株式会社で直接製品になるのではなく、製鉄の際に使用される高炉還元剤として使用され、平成19年度は昭和電工株式会社でアンモニアをつくる原料として、平成20年度はJFE環境株式会社高炉還元剤として、それぞれの工場で異物を取り除いた後、すべてリサイクルされております。  

川崎市議会 2005-12-20 平成17年 第4回定例会-12月20日-08号

まちづくり局長寒河江啓壹) 蟹ヶ谷地域におけるミニバスについての御質問でございますが、この東急バスによるさくらが丘線は、中原区井田新日本製鐵研究所跡地開発区域さくらが丘」の入居者利便性を確保するために、開発事業者等からの要請と支援を受けて、東急東横線日吉駅を結ぶ路線として、平成15年9月から運行が開始されております。  

川崎市議会 2004-12-21 平成16年 第4回定例会-12月21日-07号

まちづくり局長木下真) 蟹ヶ谷久末地域におけるミニバスについての御質問でございますが、新日本製鐵研究所跡地開発区域東急東横線日吉駅とを結ぶさくらが丘線は、東急バス運行により平成15年9月から運行が開始されました。本市といたしましても、この小型バス路線蟹ヶ谷バスターミナルまでの延伸につきまして、計画段階である平成14年11月に、東急バスに対し要望書を提出いたしました。

川崎市議会 2003-10-03 平成15年 第4回定例会-10月03日-06号

まちづくり局長木下真) 初めに、ミニバスの導入についての御質問でございますが、井田蟹ヶ谷地区の新日本製鐵研究所跡地に計画された住宅の開発区域東急東横線日吉駅とを結ぶ小型バスにつきましては、東急バス株式会社地域住民等からの要望や、この開発事業者からの支援もあり、ことし9月3日から運行を開始しております。

川崎市議会 2003-07-09 平成15年 第3回定例会-07月09日-09号

まちづくり局長木下真) コミューターバスの運行についての御質問でございますが、井田蟹ヶ谷地区の新日本製鐵研究所跡地開発区域内と東急東横線日吉駅とを結ぶコミューター計画につきましては、東急バス株式会社地域住民等からの要望や、この開発事業者からの支援もあり、ことし9月1日からの運行開始を予定していると伺っております。

三浦市議会 1994-09-19 平成 6年第3回定例会(第1号 9月19日)

これは私の責任でやったことで、私は知っているけれども、日本信託新日本製鐵には関係ないことで今のところはあるんだという発言になったんだろうとご理解願いたいと思います。それが正確ではないかと思うわけでございます。  新日鐵側及び日本信託側がこれをどうするかということはまだ私も聞いておりませんし、その辺の問題も含めて7項目をどう守れるのか。本当に守れる部分は何なのか。守れない部分は何なのか。

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