13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大磯町議会 2008-12-10 平成20年12月定例会(第 9日目12月10日)

また、邸園文化圏構想「(仮称大磯近代歴史文化公園ゾーンにおいても、この旧吉田邸はその中核とされています。町における邸園文化圏構想事業に対する所見を伺います。  1点目といたしましては、提出されたこの提言書に対する県との協議内容、また2点目といたしましては、邸園文化圏全体をとらえての今後の展望、以上、お願いいたします。 ○議長百瀬恵美子君)  町長

大磯町議会 2007-09-11 平成19年 9月定例会(第 9日目 9月11日)

また、この構想の推進に当たりまして、学識経験者大磯町民事業者団体、行政からなる大磯近代歴史文化公園ゾーン等検討委員会におきまして、特に大規模でかつ著名人が構えた邸園が連なっている大磯町を邸園文化圏再生構想モデル地域として、大磯近代歴史文化公園ゾーン形成について御検討いただいたところでございます。  

大磯町議会 2007-05-31 平成19年 6月定例会(第 4日目 5月31日)

1問目の「歴史的建造物保存活用、『邸園文化圏構想大磯近代歴史文化公園ゾーン形成、『景観条例』の制定、登録文化財の拡大」につきましては、大磯近代歴史文化公園ゾーン形成を目指して、神奈川県の邸園文化圏再生構想、第3回大磯近代歴史文化公園ゾーン等検討委員会が、平成19年3月22日に開催されまして、邸園の保全や活用あり方等について意見が出され、県担当部局により、まとめの作業がなされました。  

大磯町議会 2007-05-29 平成19年旧吉田茂邸保存活用特別委員会( 5月29日)

まず、先ほど申し上げたとおり、県の「邸園文化圏再生構想」の一つ大きな目玉でございます大磯近代歴史文化公園ゾーンこちらのさらに中核施設として、この旧吉田茂邸を位置づけると。そのような内容になっております。近代歴史文化公園ゾーンは下の方に地図がございますけれども、旧東海道沿線にございます歴史的建造物等をつなぎ合わせて文化歴史ゾーンという形で、現在さまざまな取り組みがなされている内容でございます。  

大磯町議会 2007-03-01 平成19年 3月定例会(第 9日目 3月 1日)

まずは、「邸園文化圏再生構想大磯近代歴史文化公園ゾーン形成どこまでいっているのか。実現性はあるのかお伺いします。次に、大磯町の「歴史的建造物保存活用検討委員会」の状況はどうなっているのか。さらには、「景観条例」の活用景観地区指定)についてお伺いをさせていただきます。  3点目は、地域保護者と連帯を軸とした「子育て支援」に対する方針をお伺いいたします。

大磯町議会 2007-01-30 平成19年旧吉田茂邸保存活用特別委員会( 1月30日)

次に、「邸園文化圏再生構想」・「(仮称大磯近代歴史文化公園ゾーン」。これについては仮称の方が現在とれてますが、このときにはまだ仮称とついてました。 ○旧吉田茂邸保存活用特別委員長山田喜一君)  仮称はとって現在正式名になったと。 ○企画室長増尾克治君)  はい、それできてますので、仮称は一応とるということで。ただ、この報告書のときはまだ仮称ということでなっております。

大磯町議会 2006-09-11 平成18年 9月定例会(第11日目 9月11日)

○20番(竹内恵美子君)  それでは、粘り強くお願いをしたいと思うのですが、町が計画や構想を現在持っているのならばいいと思うのですが、県の動向を見てからではなくて、町の方でもっと県の方に保存活用についても、もっともっと積極的に提案をすべきじゃないかと思っているんですが、県の方では大磯近代歴史文化公園ゾーン等検討委員会をもう発足しております。

大磯町議会 2006-03-02 平成18年 3月定例会(第10日目 3月 2日)

邸園文化圏再生構想への取り組み」、また「大磯近代歴史文化公園ゾーン(案)」、これを読みますと、ここに町の取り組みが書いてあるのです。町のところには、景観条例による町並みの保存形成等書いてありますけれども、ここにはっきりと「税制面優遇措置」と書いてあります。やはりこの問題につきまして、町はしっかりとした認識を持っていただきたいと思っております。

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