87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和市議会 2020-12-14 令和 2年 12月 定例会−12月14日-02号

放課後寺子屋やまとにおいては、寺子屋コーディネーターにも研修を実施し、ルールに沿って積極的な活用を推進していきます。  5つ目、再び休校になった場合の端末活用についてお答えいたします。  端末家庭への持ち帰りによってオンライン学習が可能となり、学校の休業の際には、子供たちの学びを保障するための有効な手段の一つになると考えております。

大和市議会 2020-09-03 令和 2年  9月 厚生常任委員会−09月03日-01号

教育委員会連携し、放課後子ども教室パートナー放課後寺子屋やまと学習支援員児童クラブ補助支援員として臨時に雇用した。さらには、4月以降、保育士学校教員の助力も得ながら対応した。  3月2日から24日の間ではスタッフ延べ4231名を配置した。もともとの補助支援員170名のところ146名を追加し、316人体制となった。

大和市議会 2020-06-05 令和 2年  6月 厚生常任委員会−06月05日-01号

放課後寺子屋やまと学習支援員給食調理員調務作業方たちには学校再開まで手伝ってもらった、5月に入ってからは学校の教職員にも手伝ってもらった。活動場所が広がると教室が多くなり、見守る支援員補助員も必要になるので、そこに見合うだけの人材を確保した。 ◆(小倉委員) 放課後児童クラブ事業に現職の教員も一緒に加わったのか。

大和市議会 2020-03-24 令和 2年  3月 定例会−03月24日-02号

放課後寺子屋やまと地域の方との連携も強化された放課後子ども教室の2事業の統合により、平日、毎日子供居場所充実が図られることを期待します。  今後、プログラミング事業充実に伴い、学校でのパソコンの使用は増加することが予測されます。成長期子供の脳に対する電磁波の影響は大きいと言われ、欧米では16歳以下の子供には携帯電話使用は避ける予防措置が取られています。

大和市議会 2020-03-04 令和 2年  3月 総務常任委員会−03月04日-01号

行政改革推進課長 主なものは非常勤一般職であり、新年度で言う会計年度任用職員であるが、教育部では特別教育支援ヘルパースクールアシスタント放課後寺子屋やまと学習支援員が一番多くを占めている。  こども部では、健診や乳児家庭等の訪問に当たる保健師管理栄養士のほか、放課後児童クラブ支援員補助支援員が大多数を占めている。  

大和市議会 2019-12-16 令和 元年 12月 定例会-12月16日-03号

現在、本市の公立小学校には放課後のプログラムとして放課後子ども教室通称放課後ひろばと言われていますけれども、この放課後ひろば放課後寺子屋やまと、あと放課後児童クラブが存在します。このうち、放課後ひろば寺子屋通常月水金の週3日、同じ日に行われていて、児童クラブは、保護者状況にもよりますけれども、月曜から土曜まで利用できます。

大和市議会 2019-09-17 令和 元年  9月 定例会−09月17日-02号

この状況を喫緊の課題として捉え、正答率を県の平均と同程度にすることを具体的な目標とし、授業改善への指導助言放課後寺子屋やまと事業充実等取り組みを行ってまいりました。今年度小学校全国学力学習状況調査におきましては、国語、算数ともに県の正答率との差が1ポイント以内となっており、さきの目標はほぼ達成しつつあると考えております。  

大和市議会 2019-09-02 令和 元年  9月 文教市民経済常任委員会−09月02日-01号

教育委員会教育部に関してであるが、放課後寺子屋やまとを初め、児童生徒に対する学力向上施策が大変充実してきているので、ありがたく思う。しかしながら、なかなか学力向上といった結果には結びついていない感がある。これまで委員会一般質問でも学力向上に向けての先進市の取り組みなどを紹介、提案してきたが、余り検討いただいている様子がない。

大和市議会 2019-08-28 令和 元年  9月 定例会−08月28日-目次

1)安全運転診断について    (2)免許返納について   野 内 光 枝(やまと市民クラブ)………………………………………………………… 80    1.市民の見守りを含めた防犯について    (1)大和市の防犯に対する姿勢について    (2)大和市の見守りを含めた防犯対策について    (3)大和市の「子ども見守り活動」の内容と今後の方向性について    2.学力向上について    (1)「放課後寺子屋

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

現在、児童基礎学力向上を目的として、放課後寺子屋やまとを実施しております。また、プログラミング教育の一助として放課後寺子屋プログラミング教室もあわせて行っており、現地点放課後英語教室を実施する予定はございません。 ○議長平田純治君) 質問を許します。――14番、小田博士議員。                〔14番(小田博士君) 登壇〕 ◆14番(小田博士君) 答弁をいただきました。  

大和市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号

小学校では放課後寺子屋やまと児童クラブなどがあるため差が大きくなったのか。答弁、ここでは具体的な比較はできないが、空調の稼働時間を比較すると、小学校中学校ともに大体20%増となっている。  質疑、28度にならないと使わない等と厳格に決めているのか、子供たち様子によって判断できるのか。答弁学校の判断に任せている。  

大和市議会 2019-03-07 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号

放課後寺子屋やまとについては、私は中学校でも行うように要望し、取り組みの拡大が図られてきたことは高く評価させていただいております。今後のさらなる充実に大きな期待を寄せているところでございます。  小学校教育現場は、2018年から道徳が、2020年から英語は教科化され、評価対象になります。さらに、2020年からプログラミング教育も必修化されます。

大和市議会 2019-02-21 平成31年  2月 厚生常任委員会−02月21日-01号

こども・青少年課長 放課後寺子屋やまと放課後児童クラブとの持続的な連携を図るため、効果的、効率的な事業運営手法等の継続的な検討協議が必要と考える。また、増加する参加児童の安全を確保するため、非常勤職員等資質向上を図るとともに、緊急時マニュアルの見直しや避難訓練を実施している。 ◆(国兼委員) パートナー原則各校5名配置であるが、利用者の多い教室は特別に配慮しているのか。

大和市議会 2019-02-15 平成31年  3月 定例会−02月15日-01号

また、「小学校放課後寺子屋やまとは開始から5年目を迎え、放課後の勉強の場として定着してきており、子供たちはもちろん、保護者の方からも大変御好評をいただいております。当初は小学校6校で4年生以上を対象に実施し、年間利用者はおよそ4500人でしたが、現在では小学校全19校で全ての学年を対象に運営しており、昨年度利用者数は7万1000人まで増加いたしました。

大和市議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会-12月14日-03号

放課後児童クラブについては全ての入会希望児童を受け入れるため、環境整備を計画的に進めるとともに、放課後こども教室放課後寺子屋やまととの連携を図ることで、子供がより充実した放課後の時間を過ごせるよう取り組んでいるところでございます。  さらに、身近な地域に親子が気軽に集え、笑顔で暮らせる居場所や遊び場があることも大変重要なことと考えております。