11329件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月01日-01号

石川建二 委員 それに関しては、今までも町会等からの要望があって、課題として考えられてきたと思うんですが、その対応策というのは、何か具体的に技術的に対応できるのでしょうか。 ◎内田 多摩役所道路公園センター整備課長 占用橋につきましては、今、個人の方がお持ちですので、その占用橋を廃止する、もしくは寄附してもらうということで、地権者さんとまず調整を進めていきたいと思っています。

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

げましているFM小田原のラジオを使ってそういった代替ができないかということで、現在FM小田原株式会社と協議を進めさせていただいておりまして、それにはやはりシステム改修といいますか、FM小田原の放送機器を若干改修する必要があるということと、あと防災ラジオそのもの、本体をどういうふうに開発していくかということで、強制放送ができるラジオの開発といいますか、そういった機器を導入していかなければいけないというところで技術

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

健康福祉局長(北篤彦) 発達相談支援センターについての御質問でございますが、同センターは、平成20年1月に川崎区に設置し、主に成人期の発達障害のある方々とその家族への日常生活に係る助言や専門的な相談支援、就労支援、情報提供や関係機関への技術支援等の総合的な支援を行っているところでございます。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

防災無線ということが切り替わっていくということでございますが、風雨のときだとか、あるいはちょっと聞こえにくいところ、地域というのが出てきますので、そういうところを漏れなくフォローしていかなければいけないということで戸別受信機というものが存在するわけでございますが、今様々な技術の開発がございまして、一つの例とすれば、皆さん、スマホで確認をしていると。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

運営については、本市、国立研究開発法人新エネルギー産業技術総合開発機構――NEDO、川崎産業振興財団の3者が主体となり、本年3月に運営を開始したものでございます。支援内容につきましては、金融機関等とも連携し、起業経験者、投資家、各分野の専門家等により、技術、経営、事業計画、資金、知的財産、販路等のさまざまな相談に対応しております。

大和市議会 2019-06-27 令和 元年  6月 定例会−06月27日-05号

一昨日、文部科学省より、小中高などでの情報通信技術、ICTの活用について、2025年度までの工程表が示されました。具体的には、児童生徒1人につき1台、教育用のパソコンやタブレット型端末が利用できる環境を整えるというもの。教育関連のビッグデータも利用して、情報化社会で求められる人材を育てることを主眼に置いているようです。  

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

この緩和は、既存の住宅のみでなく、新築住宅にも適用され、また、警報装置などは政令でその技術基準を定めているものの、その基準を満たしているかどうかの確認は基本的には所有者任せであり、安全性が損なわれる危険のあるものです。今回の条例の改定は、その建築基準法の改定によるもので、その改定自体に反対であることから、この議案には賛成できません。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

電子情報通信技術等を駆使して、住民の声の収集、分析、政策反映へのデータベースシステムの構築を初めとして、テキストマイニング手法の導入も検討すべきではないでしょうか。  その上で、市民から寄せられたQアンドA情報や、市民から提案を受けて改善が図られた事例等をしっかりとホームページ上やSNS等のさまざまな媒体を介して積極的に公開、配信するということが非常に重要であると思います。

座間市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第5日 6月25日)

政治的にも技術的にも、新基地建設強行は完全に行き詰まっています。  また、普天間基地は辺野古移設という条件つきでは永久に返ってきません。無条件での撤去を求め、米国と交渉をするべきであると考えます。  以上のことから、陳情第45号に賛成するものです。  以上で討論を終わります。(拍手) ○議長(上沢本尚君)  以上で通告による討論は終わりました。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

他市の状況を見ますと、例えば女性の技術者の登用とか、その工事に関して何人の女性が活躍されているかというところも評価の項目として設けている団体もございます。いずれにいたしましても、入札制度は、やはり公正、競争性というものが第一と考えてございますが、こういう本市の施策に合った手法につきましては、先ほど答弁で申したとおり、他市町村の状況も踏まえつつ検討していきたいと考えてございます。  

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

本市では近年、火災件数が減少傾向にある中、より高い知識技術を習得させるために、神奈川県消防学校や国の消防大学校職員を派遣し、実際に火災を起こすことができる施設使用した消火訓練や、現場で消防部隊を指揮する訓練などに従事させています。学校卒業後には、この訓練を受けた者が講師となり、災害現場の経験が少ない若い隊員などへの教育を実施しております。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月総務委員会−06月21日-01号

本当にサービス低下につながるし、技術の継承という面でもこれは問題があると思うんです。  私は勤務条件について代表質問で伺えなかったので確認をしていきたいんですけれども、附帯決議で、現行の臨時的任用職員及び非常勤職員から会計年度職員への移行に当たっては、不利益が生じることなく適正な勤務条件の確保ということを述べています。

茅ヶ崎市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月21日-03号

私も、地元や市内各所での防災訓練の際に、額に汗し黙々と防災技術指導防災知識の普及啓発に取り組まれておられるお姿を拝見し、最大限の敬意を表しております。内閣府の地区防災計画資料に、阪神・淡路大震災では、倒壊家屋の下から救出された全体の約80%の方々は地域の近隣住民の方々により助け出されたとの記載があります。共助であります。防災リーダーはその共助のかなめとして期待されているわけであります。

川崎市議会 2019-06-21 令和 1年  6月文教委員会−06月21日-01号

◆岩隈千尋 委員 今回の区民会議条例の話については、どちらかというと技術的な側面があるから、それについては我々も賛同するところですけれども、繰り返しになりますけれども、やはり理念ということに関しては、我々の会派は従前から言っているように、区民会議もいろいろ功罪があったというのは、我々議員みんなわかっているわけです。

茅ヶ崎市議会 2019-06-20 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月20日-02号

また、本市で実施しているほしつ☆メソッド基本的なしつけの技術を身につける講座として虐待の未然防止にも効果がありますので、定期的に開催する講座のほか、個々のケースの相談対応の中に講座の要素を盛り込みながら保護者の方を支援してまいります。  続きまして、体罰によらない子育てについて3点の御質問いただいておりますので、順次お答えいたします。