12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤沢市議会 2014-03-14 平成26年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号

現在、非常に低金利時代に来ている中で、ここで積み立てを行いましても、その運用に関して果実が得られないということもございまして、現在、一部ごみ有料化に伴います手数料相当を積んでおります環境基金みどり基金を除きまして、その他の基金も含めて現在積み立ては行っていないような状況でございます。  

藤沢市議会 2010-12-13 平成22年12月 定例会−12月13日-05号

また、水田保全策について、必要な財源として環境基金を活用できないかという今議員の御指摘でございますけれども、環境基金指定収集袋に係る一般廃棄物処理手数料相当の約90%を積み立てて、その使途についてはごみ減量資源化に関する事業を初め、ごみ処理施設整備ごみ適正処理に関する事業、良好な自然環境保全等に関する事業に充てているところでもあります。  

藤沢市議会 2010-03-03 平成22年 2月 定例会−03月03日-04号

続きまして、2点目の環境基金みどり基金への積み立て配分の見直しについてでございますが、平成19年のごみ処理有料化の実施に伴い、従来のごみ減量基金環境基金へ一部改正した際に、充当事業について従来のごみ減量資源化に関する事業はもとより、ごみ処理施設整備に関する事業及び良好な自然環境推進に関する事業にまで拡充し、あわせてみどり基金条例との整合性を図る中で、一般廃棄物処理手数料指定収集袋手数料相当

藤沢市議会 2010-02-17 平成22年 2月 定例会−02月17日-01号

36ページに移りまして、2項1目清掃総務費は、給与費の補正のほか、細目03ごみ減量推進事業費は、ごみ指定収集袋手数料収入見込みを下回ることにより、取扱手数料及びごみ袋製造委託料の減額と財源更正をするもので、細目04環境基金積立金は、ごみ指定収集袋手数料収入見込みを下回ることに伴う手数料相当積立金を減額するものでございます。

川崎市議会 2009-02-13 平成21年  2月まちづくり委員会-02月13日-01号

また、(3)の「平成20年7月1日」から施行するものは、「確認申請計画通知及び検査の申請手数料の改正」、「官公署からの仮使用承認申請手数料新設」、「位置指定道路指定申請変更申請及び廃止申請手数料新設」、「バリアフリー法に係る認定申請手数料新設」、「バリアフリー法に係る認定手数料相当手数料返還規定新設」でございます。  

藤沢市議会 2008-03-21 平成20年 2月 予算等特別委員会−03月21日-04号

細目04は、ごみ処理有料化による処理手数料相当の市の資金及び寄附金基金運用から生ずる収益金財源として、環境基金積み立てるものでございます。  114ページをごらんください。  次に、2目塵芥処理費予算額は38億6,413万8,000円で、前年度に比較しまして5億2,342万7,000円の減となっておりますが、これは骨格予算のための減となっております。  

藤沢市議会 2008-03-11 平成20年 2月 総務常任委員会-03月11日-01号

市民皆様方とのお約束の中では、広く環境の部分にも使っていきますよということで、手数料相当基金に一たん取り入れまして、その中で各環境事業に充てていく。そうすることによって基金から出したお金、いわゆる手数料相当の使い道が明確になるということでこういう制度にしたものでございますので、よろしくお願いします。

藤沢市議会 2007-03-07 平成19年 2月 予算等特別委員会−03月07日-03号

細目04は、ごみ処理有料化による処理手数料相当の市の資金及び寄附金基金運用から生ずる収益金財源として、環境基金積み立てるものでございます。  次に、2目塵芥処理費予算額は43億8,756万5,000円で、前年度に比較しまして42億2,545万8,000円の減となっております。減の主なものは、北部環境事業所号炉焼却施設改善整備が完了したことによる減でございます。  

藤沢市議会 2007-02-16 平成19年 2月 定例会-02月16日-01号

ごみ減量基金条例につきましては、平成4年10月1日に、急増するごみ減量及び資源化を促進し、良好な生活環境確保に資するため設置されたもので、大型ごみ処理手数料相当を市の資金として平成4年から平成10年まで積み立てをし、平成13年度からは積み立てられた財源ごみ減量資源化に関する事業市民活動事業費に充当し、ごみ減量資源化の促進を図ってまいりました。

藤沢市議会 2000-03-15 平成12年 3月 予算等特別委員会-03月15日-04号

といいますのは、これはごみ処理の一部手数料相当基金積み立てていきまして、現在のところ、基金の残額では約2億9,000万円程度ございます。これの処分につきましては、下間委員指摘のとおり、減量化資源化に関する事業とそれに関する市民活動になっております。現在のところ、特別これを取り崩してそれらに充てているということはございません。

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