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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-12-19 令和 元年12月 第4回 定例会-12月19日-07号

であるならば、無償化対象外になった子育て世代消費税は増税しないのかと言いたくなる思いは理解できますが、ここで決まったことに対する不満ではなく、これから4月に向けて、この無償化が保育待機児童に影響があるのではないか、保育士不足が問題になるのではないかという不安を市民が抱えているので、入所現状、保育士不足への取り組み状況を伺います。

藤沢市議会 2019-12-19 令和 元年12月 定例会−12月19日-06号

さらに、鈴木市長の公約である保育園の待機児童ゼロは、いまだに実現をされておりません。保育需要に見合う認可保育園の建設計画すらできていないというのが実態であります。  さまざま問題点を私なりに、その思いとして指摘をさせていただきました。その基本藤沢市政運営の総合指針2020、そして藤沢市財政改革2020にあると言わなければなりません。

藤沢市議会 2019-12-18 令和 元年12月 定例会−12月18日-05号

件名2「児童クラブについて」  要旨1「待機児童対策について」お伺いいたします。  さきの委員会にて、第2期藤沢市子ども・子育て支援事業計画が報告をされました。その中でも、市の重要課題として、保育園の待機児童対策が入っており、また、時代が進むにつれて、小学校の放課後の居場所として、児童クラブの充実も期待されてきております。

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

なお、教室も支援員も確保できない状況で、6年生まで受け入れている多くの市では待機児童が発生してしまい、本来支援が優先されるべき低学年が待機になっているという状況もございます。本市ではこのような状況を生じさせないための対策が必要であると考えております。  以上でございます。

平塚市議会 2019-12-13 令和元年 環境厚生常任委員会 本文 2019-12-13

26 【渡部委員】今、国の基準が変わったから条例を変えるということをおっしゃっていましたが、来年度には150人規模の定員増によって待機児童が解消されるということで、保育の量という部分ではある程度解消が見込まれると思います。ですので、今回平塚市の実態と照らし合わせますと、改正の必要性があるとは私は思えません。

藤沢市議会 2019-12-11 令和 元年12月 補正予算常任委員会-12月11日-01号

◎髙田 子育て企画課課長補佐 この年度限定保育事業については、藤沢市は1、2歳児の待機児童が非常に多い状況でございますので、待機児童の解消を目的として、入所選考で入所保留となってしまった1歳児と2歳児を1年間という期間を限定してお預かりする事業として計画をさせていただいているものです。

藤沢市議会 2019-12-09 令和 元年12月 子ども文教常任委員会-12月09日-01号

保育所待機児童は、全国的に、言ってみれば社会問題になっております。藤沢市でも毎年待機児童が発生しています。市からも神奈川県内最悪というような状況でもあります。安心して預けられる認可保育所待機児童解消に見合う数だけ建設することが求められているわけであります。同時に保育士不足も深刻であります。藤沢市の実態も、質疑をしたとおり、深刻な実態であることは変わりません。

平塚市議会 2019-12-06 令和元年12月定例会(第6日) 本文

現在、待機児童解消に大きな役割を持つ特定地域保育事業については、国の示す基準では、利用乳幼児に対する保育が適切かつ確実に行われ、特定地域保育事業者による保育の提供終了後も満3歳以上の児童に対して必要な教育、または保育が継続的に提供されるよう、連携協力を行う保育所幼稚園、また認定こども園を適切に確保しなければならないとされ、ただし、連携施設の確保が著しく困難であって、必要な支援を行うことができると

藤沢市議会 2019-12-06 令和 元年12月 厚生環境常任委員会-12月06日-01号

そのため、退職者があとをたたず、人材確保が困難で、利用者処遇は悪化し、各施設待機児童・待機者もなくなりません。  憲法25条に基づいて、国と自治体責任福祉職員の大幅な増員と賃金の引き上げが可能となるよう、下記について、地方自治法第99条に基づいて、政府への意見書を提出いただくよう陳情いたします。

海老名市議会 2019-12-04 令和 元年12月 第4回定例会−12月04日-01号

待機児童の問題や少子・高齢化に対応する問題がございます。そういった面では、子育て環境高齢者福祉、障がい者福祉の充実に向けては今後も積極的に取り組んでいき、皆さんが安心して健康に暮らせるまちづくりを進めてまいります。  一方、歳出については、常に見直しを進めておりますが、特に再来年の市制施行50周年を契機に、これまでの組織団体や仕事の進め方を大きく見直してまいります。

茅ヶ崎市議会 2019-12-03 令和 元年12月 文化教育常任委員会−12月03日-01号

本市では平成28年度に低年齢児の待機児童解消と3歳以降の安定した保育という観点から、積極的に市が間に入って調整してきた。これによって、平成30年度の全国的な連携施設の確保率が約46%だったのに対して、本市は平成30年度末で約77%となっており、これまでの市の取り組みによってここまでになっている。 ◆藤村優佳理 委員 茅ヶ崎市は77%連携しているが、それ以上の確保は厳しいのか。

平塚市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会 索引

報告第14号、議案第95号~議案第114号  総括質問(続) ……………………………………………………………………………………… 131 ──────────────────────────────────────────── 出村 光議員(湘南フォーラム)……………………………………………………………………… 131 1 将来の夢ある子どもたちのために       │ (1) 波力発電  (1) 待機児童

茅ヶ崎市議会 2019-11-28 令和 元年12月 第4回 定例会−11月28日-目次

2 幼児教育保育の無償化の現状と課題について     │   │  │    │       │(1) 幼児教育保育の無償化が開始されてからの現状と   │   │  │    │       │課題                          │   │  │    │       │・10月から幼児教育保育の無償化が実施され、保育園   │   │  │    │       │の待機児童

湯河原町議会 2019-11-28 令和元年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年11月28日

そうすると、実際にやっている市町村においても、県からの補助が増えれば、同じ政策をやってても、財源そのものは県の財源でやることにおいて、多少なりとも市町村にちょっとプラスになると思いますので、先行してやっているところと、歩調は私は合わせられると思っておりますので、がんばって、県の助成制度の見直し、そして、国がやはり子ども支援といって、消費税の一部を充てるという中においては、必ずしも待機児童ゼロだけではなくて