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3967件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 保育園の定員を190名ふやしてもなお、4月当初、100名の待機児童が生まれるとのことですが、それと同じように、学童保育希望者もふえており、拡充は待ったなしの課題です。市は放課後子どもの家、待機児童対策として、子ども会館を放課後子どもひろばに置きかえ、乳幼児の居場所を縮小、さらに、来所率という鎌倉独自のネーミングで、定員以上に詰め込んで対応しています。 もっと読む
2019-03-20 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号 待機児童解消についてです。新年度4月の認可保育園の入所申し込みで認可保育園に入れなかった子どもたちは1,022名となりました。親たちは安心して子どもを預けられる認可保育園を求めています。待機児童の解消を、園庭があり、自園調理ができ、避難経路を持っている公立あるいは株式会社でない法人立の認可保育園の増設で対応すべきです。 もっと読む
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 認可保育所の待機児童解消についてです。認可保育所に利用申請して入所できなかった保留児童は、1月25日現在3,541人に上りました。来年度の認可保育所等の新設整備計画は1,560人ですが、公有地活用型はゼロ、民有地活用型は1カ所のみ、あとの1,470人が民間事業者活用型による整備です。 もっと読む
2019-03-08 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月08日-04号 行政として、藤沢市として、今、この待機児童をしっかりとゼロに向けて、いろいろとさまざまな取り組みがされていて行われていると思うんですけれども、保育所はふえても待機児童がふえてしまうと。原因がさまざまであるんですけれども、足りないということはもちろんなんですけれども、足りない以上に保育士の方が足りないということが、この7施設において保育士さんが足りなかったと。 もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 ◆大庭裕子 委員 私は、一問一答で、中原区の待機児童解消と園庭のある保育園の整備について、公園トイレについて、武蔵新城駅周辺の駐輪場対策について、高次脳機能障害について、ひきこもり支援についての順番で質問いたします。  それでは、中原区の待機児童解消と園庭のある保育園の整備についてこども未来局長に伺います。 もっと読む
2019-03-05 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号 子育て、教育でも、保育所の待機児童の増加が社会問題になって20年近くたとうとしております。政府は、待機児童ゼロ作戦、子ども・子育て応援プランなどを掲げてきましたが、待機児童の解消どころか、ますます深刻な事態になってきております。本市でも申し込んでも入れない待機児童は1,000人を超えてしまっております。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 保育需要の高まりと、それに対応する待機児童対策で、保育の受入枠が拡大し、保育人材の確保が大きな課題となっておりますけれども、また一方で、保護者や地域からは、保育の質の低下を懸念する声が多数届いております。 もっと読む
2019-03-05 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月05日 保育事業ももちろんですが、他の自治体は待機児童問題が大きな争点となっています。湯河原は残念ながら、年々子どもの人数が減少傾向にありますので、問題はそこではないと思われます。子どもの減少傾向にある、ここ足柄上・下郡では、小児医療費助成を中学校卒業、あるいは高校卒業までに拡充してきています。いまだに、小学校卒業までになっているのは、下郡2市8町の中でも、湯河原だけになっています。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次 …………… 185    地域文化財について〔教育次長−185、186、経済労働局長−186〕    道路補修について〔建設緑政局長−187、加藤副市長−187〕    動物愛護センターについて〔健康福祉局長−188、189〕    人権全般に関する条例について〔市長−189、市民文化局長−190〕   大庭裕子委員…………………………………………………………………………… 190    中原区の待機児童対策 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号 企業主導型保育事業は、従業員の子どもを預かる事業所内保育を基本とした認可外保育施設で、企業等が主体的に設置することにより、多様な就労形態に対応した保育サービスを拡大し、待機児童の解消を図ることを目的に、平成28年度に創設された国の助成事業でございます。 もっと読む
2019-03-01 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号 一方で、2018年10月時点での藤沢市の待機児童数は347人、希望したものの認可保育所に入れなかった保留児童数は1,213人となっています。これらの状況を踏まえ、保育士不足への対応についてどのように対処していかれるんでしょうか。また、保育園にかかわる課題としては、さらに育休退園、兄弟別園などを含め、さまざまな課題について総合的に取り組む必要があると考えますが、お考えを伺います。   もっと読む
2019-02-26 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号 4月1日時点における保留児童数と待機児童数の見込みをどう捉えているのか伺います。私たちは、民間事業者活用型の整備について、この手法は事業者からの応募がなければ計画どおり整備できないことと、園庭の確保が困難になることを指摘し、公有地、民有地を活用した整備計画に重きを置くことを求めてきました。 もっと読む
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 待機児童対策についてです。本年4月の保育所等の新規利用申請において一時利用調整での利用保留となった割合は32.4%で、昨年と比べ減少しているものの、保留児童数は3,541人と多い状況にあります。今後、保育の受け皿の拡大と保育士等の人材の確保や育成、保育の質の確保について、今後の取り組みを伺います。  グローバル人材の育成についてです。 もっと読む
2019-02-22 藤沢市議会 平成31年 2月 子ども文教常任委員会-02月22日-02号 その中で、平成30年4月の一次入所申し込みにおきます入所保留児童数をもとに、この中から、例えば転園を希望される方でありますとか、確保方策の一つにも位置づけております藤沢型認定保育施設の利用者など、国基準の待機児童から除くことのできる事由は除かせていただきました。 もっと読む
2019-02-21 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月21日-04号 2018年4月の待機児童は県全体で867人、鎌倉市は93人でした。2019年度も厳しい状況が続いていると思います。保育施設の整備だけでなく保育人材を確保する対策が急務です。保育士不足により、定員まで子供を入所させられない保育所もあり、神奈川県は独自の保育士試験を実施して保育士資格の取得を促すことや、保育士資格を持つ人の再就職を後押しする取り組みを行っています。 もっと読む
2019-02-20 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会-02月20日-03号 安倍内閣は、待機児童ゼロを目標とし、政権交代後5年間で53万人分の保育受け皿を整備した結果、平成30年待機児童は6,000人減少し、10年ぶりに2万人を下回りました。子育て世代の就業率は7ポイント上昇し、新たに200万人の女性が就業いたしました。平成31年度も17万人分の保育受け皿を整備し、保育士の皆さんのさらなる処遇改善を行い、待機児童対策と保育の質の向上を目指しております。 もっと読む
2019-02-19 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−02月19日-02号 そのため、善行地区の待機児童や保育需要の状況に鑑み、また同じ地区内にあずま保育園の定員を上回る規模の新しい認可保育所が開設したことなどから、平成26年4月の入園募集から段階的にゼロ歳児からの受け入れを停止し、平成31年3月末をもって閉園することとなったものでございます。   もっと読む
2019-02-15 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−02月15日-01号 一方で、障がい者への介護給付費や児童保育委託費など、扶助費の増加にはしっかりと対応し、さらに待機児童対策など保育需要への対応や、小中学校における教育環境の充実、また、藤沢型地域包括ケアシステムの深化への取り組みなど、市民生活に密接にかかわる事業を着実に進める予算として、財源配分のバランスを踏まえ、編成をしたものでございます。   もっと読む
2019-02-14 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月14日-02号 それから法務局、これは市長も一緒に行っていただいて、麻生副大臣に会って直接直々にして、あそこを待機児童対策として法務局が使われることになったと。 もっと読む
2019-02-13 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年02月13日 公立保育園においては、低年齢児の受け入れを充実させて、待機児童ゼロを継続するとともに、八雲・まさご保育園統合事業において、園舎の完成に向けて整備してまいります。   もっと読む