394件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

海老名市議会 2020-12-10 令和 2年12月 第4回定例会−12月10日-02号

現在、6名の委員を委嘱しておりまして、それぞれ委員専門分野につきましては、建築士でしたり、考古学、また古文書彫刻師等、様々な幅広い分野となっております。このような文化財保護審議会を通じまして、文化財の適切な保護等にも取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長倉橋正美 議員) たち登志子議員。 ◆(たち登志子 議員) ありがとうございます。

川崎市議会 2020-09-25 令和 2年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第2日)-09月25日-09号

武久倫也 みどりの協働推進課長 市民100万本植樹運動植樹祭についての御質問でございますが、令和元年度につきましては、10月26日に川崎市中原平和公園において開催し、彫刻広場にテルテモモ3本、サルスベリ2本、オタフクナンテン150本、ヤマアジサイ150本、ジンチョウゲ100本、合計405本を植樹いたしました。

海老名市議会 2020-09-23 令和 2年 9月 予算決算常任委員会文教社会分科会−09月23日-01号

年度から、不足しておりました美術史彫刻史の専門委員も委嘱しております。現在、委嘱委員6名でございます。 ◆たち登志子 委員 では、令和元年度の開催日数はどのぐらいあったのでしょうか。 ◎文化財係長 令和元年度の開催につきましては1回でございます。2回目は予定してございましたが、コロナウイルスの関係で、中止をいたしました。個別の事案について担当の委員個々にご意見をいただいてございます。

秦野市議会 2020-09-15 令和2年予算決算常任委員会決算分科会 本文 開催日: 2020-09-15

436 ◯文化振興課長【61頁】 彫刻のあるまちづくり推進事業につきましては、昭和61年に策定をいたしました21のシンボル事業から成ります秦野アメニティタウン計画に基づき、水や緑を背景に、その場にふさわしい彫刻を設定し、人々に潤い安らぎを与える都市空間の創出を目指した事業でございまして、昭和62年に水無川河川敷会場丹沢野外彫刻展を開催し、彫刻のあるまちづくり

真鶴町議会 2020-08-19 令和 2年第5回定例会(第2日 8月19日)

来年の貴船まつり、あるいは石材組合青年部が計画されている20年ぶりに復活するといわれる石の祭り、あるいは石の彫刻祭といった来年のその事業に向けて、今石材組合とともにそうした施策を行っておるところでございます。製品ができたあかつきには、ふるさと返礼品にも採用して使ってまいりたいと思っております。 ○(議長)  それでは会議を進めます。  質疑のある方、挙手をもってお願い致します。

伊勢原市議会 2020-03-13 令和2年教育福祉常任委員会 本文 2020-03-13

対象となる文化財は、市指定文化財建造物彫刻などの有形文化財、道具などの有形民俗文化財、能などの無形民俗文化財で、交付先文化財所有者及び管理者となります。伊勢原市文化財保存修理管理等補助金交付要綱に定められた文化財種別、数量に基づきまして、1件当たり2万円から10万円、来年度は計23件で67万円の交付を予定しているものです。  

真鶴町議会 2020-03-13 令和 2年第2回定例会(第4日 3月13日)

石の芸術まち真鶴魅力化事業負担金は、現在進行中の石の彫刻祭の負担金として800万円、また、文化芸術推進事業委託金150万円の事業説明では、石彫を使い、周遊型謎解きイベント等実施を計画していくとの説明ですが、その他の委託金も含め、それぞれ高額な負担金業務委託金であり、事業内容の費用対効果と必然性が見えません。  

真鶴町議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 5日)

まず、石と芸術の町・真鶴魅力化事業負担金につきましては、石材組合及び商工会、また観光協会中心に設立していただきました官民合同真鶴町・石の彫刻祭実行委員会のほうへの負担金でございまして、下の文化芸術推進事業負担金につきましては、これは県のほうとの連携事業としておりまして、来年度オリパラの年に石彫祭とあわせまして集客イベント事業を行う、県との合同で行うための事業ということでこれは分けておるところでございます

真鶴町議会 2020-03-04 令和 2年第2回定例会(第2日 3月 4日)

さらに、東京オリンピックパラリンピック競技大会機会を生かした石材業真鶴小松石のPR及び新たな観光客誘致のための産業文化振興事業として実施した真鶴町石の彫刻祭の作品の公開や石材組合実施予定の「石祭り」を支援いたします。  次に、一人一人を大切にした教育により、学び続けともに生きる人づくり、そして、心豊かな生活と文化のあふれるまちづくりを進めるです。  

真鶴町議会 2020-02-20 令和 2年地方創生等検討特別委員会( 2月20日)

以上が地方創生推進交付金の現時点での実績となっておりまして、このほかに一般経費事業としまして、石の彫刻会の推進ICT教育を行っているというところでございます。合わせて御報告いたします。 ○(委員長)  お疲れさまでした。 ○(委員長)  質問の前に念のための確認を2、3点させていただきます。

真鶴町議会 2020-02-06 令和 2年議会全員協議会( 2月 6日)

真鶴町・石の彫刻祭実行委員会を設立し、令和元年9月20日から11月30日の開期真鶴町・石の彫刻祭を開催しました。令和年度については、元年度に制作した石の作品を町内に設置します。  61ページをお願いします。小事業02石材新興石材文化利活用事業です。  小事業01のオリパラ文化プログラム推進事業に連動し、石彫展の開催石材振興起爆剤と捉え、町の主要産業である石材業振興を図ります。

真鶴町議会 2020-01-31 令和 2年経済文教常任委員会( 1月31日)

真鶴町石の彫刻祭実行委員会名誉顧問にも着任していただいておりまして、来年度に向けて真鶴の石彫祭関連集客イベント等にも県としても協力していきたいということで、お言葉を頂戴しまして、また、石材組合のほうからの対談の中では、それぞれ許認可等のことについての要望ですとか、あるいは今回の石の彫刻祭を通じまして、真鶴町の石材組合青年部が20年ぶり石まつりを再開したいということの企画も出ておりまして、そういったことへの

海老名市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回定例会−12月17日-02号

前、教育委員に中垣さんという彫刻家の人がいらっしゃいました。あの方が提案をしたのが、海老名で学生彫刻のコンクールをやってみないかという話がありました。それはどうやるのですかと言ったら、台座だけつくって、どこにつくるかといったら、横須賀水道みちがありますね。ああいうところに台だけつくって、学生がつくったものを選べていく。並べた中で審査をしていく。

横須賀市議会 2019-09-19 09月19日-04号

直近の6月定例議会現状報告をしなかった点については、平和モニュメントの作者である彫刻家の故最上壽之氏の御遺族了解が得られなかったからだとのことでした。そして、今期の議会補正予算提案があったことから了解が得られたのかと思いきや、いまだ了解は得られていないとのことです。御遺族は、改修の可能性の検討と専門家意見聴取を意向として示されたといいます。 

伊勢原市議会 2019-09-19 令和元年教育福祉常任委員会 本文 2019-09-19

美術協会展は、地域の美術家の絵画彫刻などの作品を展示し、芸術と触れ合う機会を提供するものでございます。  これらは、市民文化芸術活動の成果を、発表・参加する機会、身近に鑑賞して楽しむ機会、この両方を提供いたしまして、これらへの関心の高まりと文化環境の醸成、文化芸術の普及と発展に努めています。