132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2020-03-13 03月13日-04号

本件につきましては、相模原債権管理に関する条例第14条第1項の規定により、非強制徴収債権を放棄いたしましたので、同条第2項の規定により御報告いたすものでございます。 内容につきましては、197ページの別紙により御説明申し上げます。 1の放棄年月日でございますが、報告いたします全ての債権について、令和2年1月17日に放棄いたしました。 

三浦市議会 2019-12-06 令和元年総務経済常任委員会(12月 6日)

三浦債権管理条例においては、市の債権のうち非強制徴収公債権及び私債権延滞金計算に係る割合として、改正前の民法法定利率である5%を規定しておりますが、改正後の法定利率である3%とする条例改正を行うものです。  また、民法法定利率令和2年4月1日以降、年3%となり、3年ごとに見直される変動制が導入されます。

茅ヶ崎市議会 2019-09-06 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月06日-01号

財産調査をしつつ、何かがあったら強制徴収もあるが、今のところはそういうものがなければ、窓口に来ていただき、健康を確保した上で、処分するものがなければしようがないという状況は確かにある。払えるときに払ってもらう。払えないからといって放っておいているわけではない。 ◆山田悦子 委員 249ページ、款2保険給付費項高額療養費不用額がかなり大きい。

海老名市議会 2019-08-29 令和 元年 9月 第3回定例会−08月29日-01号

これは、海老名債権管理条例第10条第1項の規定に基づき、非強制徴収債権を放棄いたしましたので、同条第2項の規定により報告するものでございます。以上、報告第9号及び報告第10号の内容につきましては柳田財務部長から説明いたします。  次に、日程第5 議案第54号 海老名一般職会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例の制定についてでございます。

相模原市議会 2019-06-26 06月26日-06号

その上で、税等公平性を担保するためにも徴収業務を適切に行うことが重要と考えますが、この業務についての市長の見解を行うとともに、市税等強制徴収債権及び住宅使用料等の非強制徴収債権について、収入未済額削減状況と、これまでの取り組みについて伺います。また、収入未済額削減に向けたこれまでの取り組みについて、どのように評価し、今後の取り組みに向け、どのような課題があるのか伺います。 

相模原市議会 2019-03-15 03月15日-08号

報告第4号につきましては、相模原債権管理に関する条例第14条第1項の規定により、平成31年2月1日に非強制徴収債権を放棄いたしましたので、同条第2項の規定により御報告するものでございます。 内容につきましては、158ページの別紙により御説明申し上げます。 1の総括表でございますが、今回放棄いたします債権につきましては、合計で11件、総額391万8,129円でございます。 

海老名市議会 2018-08-31 平成30年 9月 第3回定例会−08月31日-01号

これは、海老名債権管理条例第10条第1項の規定に基づき、非強制徴収債権を放棄いたしましたので、同条第2項の規定により報告するものでございます。以上、報告第8号及び報告第9号の内容につきましては柳田財務部長から説明いたします。  次に、日程第5 議案第54号 海老名市議会議員及び海老名市長選挙における選挙運動公費負担に関する条例の一部改正についてでございます。