119件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小田原市議会 2020-12-11 12月11日-04号

事業は、平成14年の事業計画の策定から始まり、期間延伸変更もございましたが、いよいよ事業は終盤に差しかかっております。進捗状況といたしましては、漁港施設耐震化等機能強化はおおむね完了し、西側エリアでは、漁業協同組合荷さばき施設平成28年度に、加工処理施設平成29年度に完成、そして交流促進施設TOTOCO小田原令和元年11月に開業を迎え、事業進捗率は約87%に達しております。

相模原市議会 2020-09-03 09月03日-02号

市広域交流拠点整備計画では、首都圏南西部のポテンシャルを生かし、リニア中央新幹線駅設置小田急多摩線延伸を見据え、さらなる広域交通網強化に取り組むことなどにより、三大都市圏のスーパー・メガリージョンの形成を促進し、県の北のゲートを担う圏域玄関口としての機能集積に取り組んでいくとしております。 次に、リニア利用圏域についてでございます。

川崎市議会 2019-12-18 令和 1年 第5回定例会−12月18日-09号

今後、宮前区においては、鷺沼駅前再開発や横浜市営地下鉄3号線の延伸新たなまちづくりの動きも見られます。区内道路回遊性を高めるための都市計画道路整備も含め、渋滞緩和に有効な総合的なまちづくりの施策の展開を求めます。  次に、川崎市自転車活用推進計画案について伺います。積極的な自転車活用は、環境負荷の低減のみならず、スポーツとして捉えれば健康増進にも貢献するものであります。

相模原市議会 2019-09-25 09月25日-04号

健康寿命延伸を図るため、循環器病対策基本法が昨年12月に成立しました。日本人の死亡原因の1位はがんで約28%、2位が心疾患で約15%、3位の脳血管疾患が約8%であり、心疾患脳血管疾患を合わせた循環器病で亡くなる方は、がんと並ぶ高い割合です。2016年度の診療医療費は、循環器病が6兆円に上り、がんの4兆円を上回り最多となり、医療費抑制にも循環器病対策は重要です。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

さらに、これら整備延伸を踏まえて、渋川等動線を生かし、憩い・潤いの創出、地域交流促進を図る緑や広場等整備については、この渋川終着点にふさわしい広場となるよう、地域資源である住吉桜にちなんだソメイヨシノ等の植樹を行い、地域の方々に親しまれる場を創出すべきと考えますが、見解と対応を伺いたいと思います。 ○議長山崎直史) まちづくり局長

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

次に、路線バス再編に向けた検討に当たりましては、鉄道バスの円滑な乗り継ぎは重要であることから、現在進めている横浜高速鉄道3号線の延伸事業取り組みとも整合を図りながら、鉄道駅へのアクセス向上に向け既存路線バス再編路線新設等を含め、さまざまな観点からネットワークの検討を進めてまいります。以上でございます。 ○副議長花輪孝一) 建設緑政局長。    

相模原市議会 2019-02-20 02月20日-02号

平成31年度予算では、広域交流拠点にふさわしい魅力あるまちづくりを進めるため、市広域交流拠点整備計画に基づき、小田急多摩線延伸を見据え、駅周辺における都市基盤土地利用整備手法等検討関係機関との協議等を行うとしておりますが、具体的な取り組みについてお伺いいたします。 次に、災害救助法における救助実施市の役割と指定に向けた取り組みについてです。

茅ヶ崎市議会 2018-12-14 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号

道の駅の設置に関して、動線整備について、市道0121号線道路拡幅国道134号接続右折レーン増設及び歩道拡幅の見通し、駐車場トイレ等神奈川県が行う道路区域面積9430平米の県との協議国道134号上り左折レーン増設、下り右折レーン延伸、道路管理者、警察との協議計画どおりに進んでいるのか。

海老名市議会 2018-09-27 平成30年 9月 経済建設常任委員会−09月27日-01号

神奈川県が交差点内の右折レーン延伸対策を行っております。その中で海老名市の対策として、この(仮称市道53号線バイパス整備を進めてまいりました。当路線の供用がこの平成30年の3月ということで、これによって県道河原口中新田線通行車両が(仮称市道53号線バイパスへと分散されていることもございますので、周辺地域渋滞については緩和されているものと認識しているものでございます。

藤沢市議会 2018-09-19 平成30年 9月 定例会−09月19日-04号

都市整備部長藤村勝己) この事業に着手した場合、現在取り組んでおります北部第二(三地区土地区画整理事業や、藤沢駅周辺地区整備事業、また、相鉄いずみ野線延伸実施時期が重なってくることも想定されます。このため、これらの都市基盤整備事業を進めていくためには、それぞれの事業費の縮減はもとより、事業費平準化や新たな財源確保が肝要であると考えております。

厚木市議会 2018-09-05 平成30年第4回会議(第2日) 本文 2018-09-05

そこで、健康寿命延伸政策展開あり方についてお尋ねいたします。  次に、救急現場から医療機関への搬送途上で、救急救命士等が行う応急処置の質の向上のため、湘南県央の一部、県西地区の14消防本部を統括する湘南地区メディカルコントロール協議会厚木消防本部は加盟して活動しています。そこで、救急搬送実態課題をお尋ねいたします。  

厚木市議会 2018-09-05 平成30年第4回会議(第2日) 議事日程等 2018-09-05

│  │ │  │       │ イ 健康寿命延伸政策展開あり方について    │  │ │4 │高 橋   豊│ (ア)今後の課題は。                │54 │ │  │       │ ウ 救急搬送実態について             │  │ │  │       │ (ア課題は。                   

寒川町議会 2018-03-03 平成30年第1回定例会3月会議(第3日) 本文

ほかにも小田急電鉄小田原線登戸・新百合ヶ丘間の複々線化登戸から北が最近複々線化されましたが、登戸から新百合ヶ丘間の複々線化や、東急電鉄田園都市線の溝の口・鷺沼間の複々線化など、16の路線新設延伸がこのプロジェクトに位置づけられており、このうちの1つとして、相鉄いずみ野線延伸湘南台・倉見間が掲げられてございます。  

藤沢市議会 2017-12-06 平成29年12月 建設経済常任委員会-12月06日-01号

初めに、1の事業計画変更の経緯についてでございますが、223億円の事業費の増額、事業施行期間の15年間の延伸の内容を、昨年12月市議会定例会建設経済常任委員会で報告し、変更手続を進めてまいりました。本年5月には、権利者皆様を対象に、4カ所の市民センターにて説明会を開催し、7月18日から7月31日まで法定縦覧を行い、9月に神奈川県から認可を得たものでございます。  

清川村議会 2017-09-13 平成29年 9月定例会(第2号 9月13日)

ページ上段、02事業生活交通確保対策事業では、住民の日常生活における通勤・通学などの利便性確保向上を図るため、路線バス延伸にかかるバス事業者への補助として、平日のみの早朝・深夜便4便と土曜・休日を含む深夜便1便の延伸を行ったほか、宮ヶ瀬から本厚木までの最終便を増便し、村民の交通の足の確保に努めました。また、宮ヶ瀬地区金翅清水ヶ丘地区でのコミュニティ交通活動支援を行いました。  

藤沢市議会 2017-06-08 平成29年 6月 建設経済常任委員会-06月08日-01号

その下にといいますか、その次に地域乗り合いタクシーなどのような地域公共交通というものが、全てが機能してネットワークすることで、この総合交通体系として一つにまとまっていくものというふうに考えておりまして、今回いずみ野線延伸で、特に西北部地域徒歩圏というものを主体とした圏域を大きく広げるとか、またはそれに伴ってライフタウン湘南大庭地区バス路線とも連携しながら機能強化を図っていくとか、そういったことによって

厚木市議会 2017-06-06 平成29年第2回会議(第3日) 本文 2017-06-06

また、現計画鉄道延伸推進が記載されていますが、厚木市にとって優先する路線が不透明であります。そこで、昨年、小田急多摩線延伸計画について、交通政策審議会が出した答申では、唐木田駅から上溝駅まで延伸を行うとされました。次期改定には、ルート選定を盛り込むために、市民、団体、企業等を巻き込んだ議論展開が図られるようアクションプランを打ち出し、目標を明記することが重要と考えます。