秦野市議会 2024-06-25 令和6年第2回定例月会議(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2024-06-25
先ほど質疑で申し上げましたが、7月には、みんなで考えるみらいの学校整備指針(案)が執行部の教育委員会のほうから発表されて、これは恐らく市の広報、あるいは、メディアにも取り上げられて、市民が秦野市の将来の学校の在り方を考える材料になると思います。 一方で、今日、恐らく可決されるこの市庁舎についてのメッセージは、庁舎を優先して、基金までつくるという内容になっています。
先ほど質疑で申し上げましたが、7月には、みんなで考えるみらいの学校整備指針(案)が執行部の教育委員会のほうから発表されて、これは恐らく市の広報、あるいは、メディアにも取り上げられて、市民が秦野市の将来の学校の在り方を考える材料になると思います。 一方で、今日、恐らく可決されるこの市庁舎についてのメッセージは、庁舎を優先して、基金までつくるという内容になっています。
このポスターを、市民の声を聞く窓口である総務局広報部に掲示をしているということだそうです。 よく見てみると、このポスターには拡大すると、「言ってやらなきゃ!」、教えてやらなくてはいけないと。これは暴言ということです。 そして、「おしゃべり好きなだけ」ということで、時間拘束をかなり長い時間されるということ。 そしてこちらは、「このくらい当然でしょ?」、過度な要求。
パブリックコメントの周知方法ですが、広報はだのや市ホームページ、登録者数が約2万5,000人の市公式LINEで配信を行い、周知を行っています。 計画等の内容の閲覧は、市役所のほか、公民館、駅連絡所、図書館、市ホームページで確認できます。
一方、広報はだの5月1日号では、令和6年5月7日から、通報現場を見える化する映像通報サービスを開始するという記事を拝見いたしました。
まず初めに、制度の周知につきましてですが、広報やホームページ、また、タウン誌への掲載のほか、海老名駅自由通路のデジタルサイネージの放映をはじめ、公共施設や市内外の医療機関、それと、理美容の関係者などへポスターやチラシの配布を行ってございます。6月1日現在、7件の交付申請を受けておりまして、当事者やご家族、医療機関等からもお問合せをいただいてございます。
周知の方法といたしましては、市の広報やホームページでお知らせするとともに、対象となる小学校6年生から高校1年生相当の方々のご家庭に対し郵送による周知を実施いたしました。また、積極的勧奨を差し控えていた期間に公費で接種できる機会を逸した方々への救済措置として、令和4年度からキャッチアップ接種制度を開始いたしました。
52 ◯健康づくり課長【 6頁】 市民の方へのお知らせについてになりますが、先ほど小菅分科員からの御質問の中にも、封筒等でお送りするのではないかというようなお話がございましたが、今回は、まず広報はだののほかに市のホームページや、そういった媒体を使っての情報発信、それから、予防接種を実施する医療機関内でのポスターなどの掲出、それから、実施をどういうふうに進
│ │ │ ├────────────────────────────────────────────┤ │ │ │ 1 古木勝久委員 │ │ │ ├────────────────────────────────────────────┤ │ │ │ (1)「広報
予算説明書79ページ、広報事業費、広報はだの等発行事業費について、お伺いいたします。 広報紙の発行部数は5万6,000部、新聞折り込み部数は3万8,920部、戸別配布部数4,670部ですが、それぞれの単価と総額予算をお示しいただけますか。
◎保健福祉部長 先ほど課長のほうからも答弁させていただいたのですけれども、国からその辺の部分については示されると思いますが、海老名市としてもどこまで、例えば広報であれば紙面にもなかなか限りがございますので、どの部分まで掲載できるかとか、そういうのはあるかと思いますけれども、しっかり研究して、その辺は周知できるようにしてまいりたいと考えてございます。
│ │ 市の選挙管理委員会としては、「秦野の未来を託す市議会議員24名を選ぶ大切な選挙であり、投 │ │票で秦野の未来への意思表示を示すこと」を広報紙等で呼び掛けられ、より多くの市民が投票に参 │ │加できるように、これまでも期日前投票所の設置場所の拡充や新成人へのハガキによる呼び掛けな │ │ど、様々な取組で投票率の向上に向けて努力されてきたことは承知しております。
第5条では、会議の公開について、第6条では、議会広報について、多様な広報機能の充実に努めることについて定めております。第7条では、議員の能力向上等のための研修強化について、第8条では、学識経験者等の専門的知見を活用することについて定めています。第9条では、情報技術の積極的な活用について、第10条では、議会が継続的に議会改革に取り組む姿勢を定めています。
また、広報でもいろいろとチラシ等も入っているのを見かけていますけど、よろしくお願いします。 次ですけど、先ほどの答弁でもシニアクラブへの支援を行っているということがありました。
これらを活用して市には広報等で周知するということと、医療機関にも周知を図ってまいりたい、このように考えてございます。 以上です。 ○議長(森下賢人 議員) ほかに――吉田みな子議員。 ◆(吉田みな子 議員) この補正予算は付託されますが、この場では市長の見解をお聞きしたいと思います。2点お伺いいたします。
ナッジ、いわゆる対象者に選択の余地を残しながらも、よりよい方向に誘導する手法、こちらを利用し、毎年特定健診や高齢者健診の受診勧奨のチラシを見直したり、広報の特集、LINEのプッシュ通知、ショートメールメッセージサービスなど、より効果的で効率的な方法を目指し、受診勧奨を行っています。
厚生労働省等により新たなワクチンの情報が公表されましたら、接種に関する注意等を含めて最新の情報を広報、ホームページ等で掲載してまいります。
周知という点でございますけれども、急に市役所から文書が送られてきて、これ、何だろうというところがないように、市のホームページ、あるいは広報を今考えてございます。 以上でございます。 ○議長(森下賢人 議員) 吉田みな子議員。 ◆(吉田みな子 議員) 「広報えびな」であったり、様々、LINEシステムとかもあると思うので、お知らせについては分かるようにお願いしたいと思います。
との質疑に対し、「広報はだの、ホームページ、公式SNS及び公共施設に配架するチラシで広く周知を図るとともに、秦野警察署などの関係団体と連携し、着用の重要性と自転車交通ルールの説明を行いながら周知していく。また、制度の効果が上がるようターゲットを絞り着用率の向上を図る。」との答弁がありました。
また、関係機関等と連携をとりながら、広報はだのでお知らせを掲載するなどして、広く周知していきたい。」との答弁がありました。 そのほか、「中学校卒業後に進学をせず、就職や結婚した場合のこども医療費の対象について」などの質疑がありました。 以上で質疑を終結し、討論を省略した上で採決した結果、議案第11号については、賛成全員により原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。
◎環境政策課長 現在、ホームページのほか、市広報に定期的に掲載いたしまして周知啓発を図ってございます。 ◆たいら学 委員 今後、企業も補助金が使えるようになるのか、その辺のお考えを教えてください。 ◎環境政策課長 こちらは個人だけではなく、市内の事業者も対象となっております。また、商工課のほうで行っている中小企業への補助金というので同様の補助もございます。