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該当会議一覧

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

178:◯市長〔加藤修平〕 ◯市長〔加藤修平〕 仮称でのおでかけバスということで答弁させていただいておりますけれども、少子高齢、そうした人口構造、地域市民生活の、市の状況、社会の状況、そうしたいろいろな状況の変化の中でやっぱり生活の足の確保ということは重要なことであろうという認識の下で、今回マニフェストにそれを掲げさせていただいたということでございます。  

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

このような中で、少子高齢進行によって高齢者の生活を支える担い手が不足している現状を考えますと、住民主体の支え合いの拡充と担い手の確保につきましては喫緊の課題であると思っております。  市といたしましては、担い手の確保はもとより、地域支え合いのまちづくりをより一層推進していくため、おたがいさまネットおかもとなどの取組を早期に全市域に広めていく必要があると考えます。  

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

こうした状況下にあっては、仮に座視したままでは、少子高齢の急速な進展から市税収入が減少傾向となり、社会保障関連経費が増加傾向で推移することが想定されますが、これを定量的に予測することは困難であると考えております。以上でございます。 ○議長(山崎直史) 山田議員。 ◆9番(山田瑛理) ありがとうございます。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月25日-05号

今後、少子高齢の進展に伴い、人口減少が見込まれる中で、社会の活力を持続的に高めていく上では、多様な視点による共生社会の推進がより一層求められますが、一方で、さまざまな場面では依然として偏見や差別により自分らしく生きられない人も見受けられるため、さらなる施策の充実と環境整備を図る必要があると考えますが、この点について市長の見解を伺います。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

少子高齢進行とともに、地域家庭における子育ての機能が弱体化する中で、きめ細やかな子育て支援サービスの提供体制の整備が重要な課題となっております。住民に最も身近な自治体である市町村が相談の第一義的な窓口と位置づけられていることに伴い、本市では家庭児童相談室が児童相談の中心的な窓口となり、児童虐待のある家庭の相談はもとより、さまざまな理由で育てにくさのある子供の相談に対応してまいりました。

大和市議会 2019-06-24 令和 元年  6月 定例会−06月24日-04号

少子高齢にも歯どめがきかず、労働人口が大幅に減少し、少ない若者が多くの高齢者を支えていかなければなりません。後期高齢者医療制度だけでは安心できません。高齢者医療介護を支えるには社会保障費として現役世代労働、納税が必要とされています。これは2025年問題の中でも最も深刻な問題です。高齢化社会が深刻化すれば、日本産業は近い将来衰退すると考えます。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-21 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月21日-03号

日本全国に広がる少子高齢に伴う人口減少問題は本市にも及んでおり、議会においても幾度となく議論されてきたことと思います。特に本市は歳入の大部分を市税が占めているため、人口の減少が行政サービスの低下につながり、子供からシニアまでの市民生活に影響を及ぼす危険性をはらんでいるわけであります。

大和市議会 2019-06-20 令和 元年  6月 定例会-06月20日-02号

しかし、区画整理をするだけで少子高齢がひっくり返るかといえば、もちろんそんなうまい話はありません。流山市の成功の秘訣は、この機を逃さずに徹底したシティーセールスを行った点にあります。  流山市は平成16年に全国で初めてマーケティング課を設置し、都市イメージとして、都心から一番近い森のまち、メーンターゲットとしてDEWKsを設定しました。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

新たな時代も決して平たんな道のりではありませんが、直面する人口減少や少子高齢防災対策という課題を乗り越えるためのイノベーションの機会と捉え、果敢に挑戦していくことが重要と考えます。  私たち公明党川崎市議団は、立党精神である「大衆とともに」を胸に、生活者に寄り添い、生活現場の声を生かし、全ての人が笑顔で暮らせるよう取り組むことを表明し、以下、質問をしてまいります。  

海老名市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 第2回定例会−06月19日-03号

これは当然選挙にも影響して、投票率も上がってくるという形でございまして、そういった部分では、今後、少子高齢の時代になりますから、当然その部分では、高齢者投票率は高いわけですから、その辺はある程度は歯どめがかかってくると思いますけれども、投票所の関係とか、それについては選挙管理委員会が近くにできるような体制をつくっていくことも、今後の課題ではないかなと思っています。

海老名市議会 2019-06-18 令和 元年 6月 第2回定例会−06月18日-02号

さて、我が国の少子高齢の流れは、世界でも例がないほどの速さで進んでいます。このため政府は、労働人口が減少する中で成長力を高めていくためには、高齢者が活躍できる環境づくりをする中で、高齢者を含めた国民全てが意欲能力に応じ、労働市場やさまざまな社会活動に参加できる居場所づくりを実現していく必要があるとしています。

茅ヶ崎市議会 2019-06-13 令和 元年 6月 総務常任委員会-06月13日-01号

◎企画経営課長 この事業は子育て世代の転入を促進して、将来ますます少子高齢が予想されている中で、できるだけ若い世代人口構成をふやしていく目的で行うものである。事業としては、転入促進の情報発信のためのホームページの作成やホームページの閲覧誘導、市外での茅ヶ崎での暮らし向きを紹介するようなトークセッションの実施、イベントの実施、民間主催のセミナーや体験会への協力要請などを予定している。

鎌倉市議会 2019-06-10 令和 元年 6月定例会−06月10日-04号

そういう場合に、応益割に当たるものが社会保険ではないということから、例えば、東京清瀬市の例を言いましたけれども、全国知事会でもこの均等割、特に子供さん、今、少子高齢の中で、お子さんがふえればふえるほど国民健康保険料が高くなる仕組みになっているわけでございまして、そこら辺に対しては、全国知事会もここは考えるべきじゃないかという意見を出しております。  

川崎市議会 2019-06-10 令和 1年 第3回定例会−06月10日-01号

少子高齢の進展などによる価値観の多様化に伴い、さまざまな形式の墓所が求められる中で、引き続き安定した墓所供給や適切な管理運営を行ってまいります。  基本政策4、活力と魅力あふれる力強い都市づくりについてでございますが、川崎市の発展を支える産業の振興の取り組みとして、2月に、県内市町村で初の事例として、農業技術支援センターにおいてのらぼう菜から誕生した川崎市農技1号が品種登録されました。