156件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊勢原市議会 2020-11-06 令和2年産業建設常任委員会 本文 2020-11-06

款商工費は739万7000円余りの増で、商業振興プラン策定業務に伴う商工業振興対策事業費のほか、商工組合中央金庫預託金削減等による中小企業金融対策事業費や、新たな観光核づくり事業実施委託等の減による平成大山プロジェクト推進事業費、さらには、補助交付額減額等により日本遺産活用推進事業費などが減となった一方で、市営大山駐車場管制装置の入替えに伴う大山駐車場運営費のほか、大山山頂公衆トイレ用受水槽設置工事

伊勢原市議会 2020-10-01 令和2年10月臨時会(第1日) 本文

観光振興取組といたしましては、大山地区では、平成大山プロジェクトによります誘客事業観光PR活動取り組み日向地区では、地域との連携により観光資源を生かしたイベント実施いたしました。また、比々多地区では、手書き地図を作成するワークショップを通じまして、地域資源の再発見や再評価に取り組みました。

伊勢原市議会 2020-06-03 令和2年6月定例会(第3日) 本文

とりわけ、恵まれた地域医療最大限に生かした市民健康づくりのほか、平成大山プロジェクト日本遺産の獲得など、観光を切り口とした地域産業全体の活性化、さらには東部第二地区におきます産業基盤等を創出し、市民雇用、安定した財源を生み出すための新たな土地利用子育て世代にも選ばれるまちづくりについて、横断的なテーマに掲げて継続的に取り組んできた結果、目に見える形でまちが変わり、確かな成果を獲得しつつあるものと

伊勢原市議会 2020-03-12 令和2年産業建設常任委員会 本文 2020-03-12

3点目、予算の概要56ページ、19の平成大山プロジェクト推進事業費の細々目、大山日向地域活性化推進事業費について、前年度比プラス987万2000円となっております。平成25年2月に認定されてから7年たちました。現在、2期計画の中途ですが、これまでの成果をお尋ねいたします。  

秦野市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第2号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-02

伊勢原市との連携につきましては、伊勢原市が主催する平成大山プロジェクト推進協議会に、県や厚木市とともに本市も参加し、大山知名度アップ大山周辺での回遊性促進するための取り組みを共同で行っています。  また、大山詣り後に鶴巻温泉でくつろいでいただけるように、観光客が最も多い紅葉の時期に、鶴巻温泉駅までのバスの季節運行実施しています。

伊勢原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1日) 本文

「多くの人が訪れる賑わいのあるまちをつくる」の取組といたしましては、平成大山プロジェクトにより、地域通訳案内士制度の導入や、海外の中高生の教育旅行受入れ促進とともに、日本博いせはら観光インバウンド推進事業を通じ、大山地区中心とした国際観光地づくり取り組み魅力ある観光振興推進いたします。

伊勢原市議会 2019-09-18 令和元年産業建設常任委員会 本文 2019-09-18

款商工費は、7002万9000円余りの減で、商業振興プラン策定業務に伴う商工業振興対策事業費が、また、市営大山駐車場管理装置の入れかえに伴う大山駐車場運営費が、さらに大山山頂供給用メーンポンプ交換修繕等に伴う観光施設維持管理費平成大山プロジェクト推進事業費などが増となりましたが、商工組合中央金庫預託金削減に伴う中小企業金融対策事業費や、大山温泉施設建設事業費精算終了に伴う観光基盤整備事業費

伊勢原市議会 2019-09-05 令和元年9月定例会(第5日) 本文

このようなことを踏まえまして、今後も平成大山プロジェクト推進協議会中心に、本市のさらなる魅力向上につながる市内周遊促進に向けた議論を深めていくとともに、実現に向け関係部署との必要な調整を図ってまいりたいと考えております。  以上でございます。 6: ◯議長舘大樹議員】  企画部長。 7: ◯企画部長吉川幸輝】  1の(2)にお答えいたします。  

伊勢原市議会 2019-09-03 令和元年9月定例会(第3日) 本文

特に、大山日向、比々多地区中心とした観光地づくり推進につきましては、日本遺産平成大山プロジェクトなど官民一体となった事業中心に、プロモーション映像の製作及び発信、宿坊体験型教育旅行の誘致、日本遺産ライブアート開催インバウンド向けモニターツアー実施など、多くの事業イベントを展開いたしました。

伊勢原市議会 2019-06-05 令和元年6月定例会(第5日) 本文

平成25年2月には、横浜鎌倉箱根に次ぐ県内第4の国際観光地を創出する取り組みである新たな観光核づくり事業平成大山プロジェクト認定され、県の交付金活用した、手すりを兼用した転落防止柵市営駐車場空表示板設置などのハード事業、さらには、招布の活用浮世絵多色刷り体験などのソフト事業など、インバウンド対策を見据えた各種事業を展開してまいりました。  

伊勢原市議会 2019-03-12 平成31年産業建設常任委員会 本文 2019-03-12

款商工費はマイナス1.67%、861万円の減で、大山山頂公衆トイレ用受水槽設置工事に伴う観光施設維持管理費や、企業立地促進条例に基づく雇用促進奨励金申請件数の増を見込んだことにより、企業立地促進事業費などが増となった一方で、商業振興事業プラン策定業務終了に伴う商工業振興対策事業費商工組合中央金庫預託金削減等により中小企業金融対策事業費、さらには新たな観光核づくり事業実施委託等の減による平成大山

伊勢原市議会 2019-03-07 平成31年3月定例会(第7日) 本文

この間、東部第二地区駅北口整備などの新たな土地利用平成大山プロジェクトなどの観光振興を初め、さまざまな分野で大きく事が進展し、一定の成果を見ることができました。また、まだ不十分な点もあるかもしれませんが、公共施設総合管理計画など、持続可能な伊勢原市政を実現していくための一つのよすがもできました。  

伊勢原市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日) 本文

観光施策推進していく上で、観光産業活性化地域の発展にとって非常に重要な要素であると認識しており、平成大山プロジェクト推進協議会日本遺産協議会など、行政以外の観光団体民間事業者有識者等の参画をいただきながら、伊勢原大山インターチェンジの開設をさらなる好機と見据え、インバウンド事業宿坊体験型教育旅行誘客事業を初めとする観光産業活性化につなげるための各種取り組みを進めているところでございます

伊勢原市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日) 本文

また、本計画策定背景には、平成25年2月に神奈川県の認定を受けました「新たな観光核づくり事業平成大山プロジェクト)」において、本市観光での誘客に取り組んでいる状況も鑑み、観光施策等連携により、観光客を顧客として獲得し、まちなかのにぎわいと活気を再生することで商店街活気につなげることにも着目をしております。