8472件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2020-04-09 令和 2年  4月総務委員会-04月09日-01号

出席委員:河野ゆかり委員長、末永 直副委員長、山崎直史、橋本 勝、上原正裕、沼沢和明、      平山浩二、雨笠裕治、飯塚正良、押本吉司、宗田裕之、後藤真左美、小堀祥子各委員 欠席委員:なし 出席説明員:(総務企画局)大澤総務企画局長、高橋危機管理監、三瓶秘書部長、        木村政策調整担当部長、柴山シティプロモーション推進室長、        宮崎都市政策部長、岡田都市政策部担当部長・広域行政地方分権担当課長事務取扱

大和市議会 2020-03-24 令和 2年  3月 定例会−03月24日-02号

そのときの基本構想は、教育を完全に地方分権化し、文部省を純粋な指導助言のための機関とすることにありました。教育委員会地方公立学校を管理する最高責任機関としてつくられたのです。その頃できたばかりの教育委員会は、まだ十分な運営能力がなかったため、文部省に主要権限を集めた暫定運営体制ができました。

海老名市議会 2020-03-17 令和 2年 3月 予算決算常任委員会総務分科会−03月17日-01号

地方分権一括法が施行されまして、地方のことは地方が決める、そして、その責任地方がとるということでスタートして、それから約20年ぐらいたちましたけれども、いよいよ今までにも増して職員の方のスキルは本当に上げていかなければいけないなと思っています。特に窓口業務とかを担当されている職員の方は、本当に心ない言葉を浴びせられることも恐らくあると思うのです。

中井町議会 2020-03-13 2020年03月13日 令和2年第1回定例会(第5日) 本文

地方分権」を旗印に、国や県から降りてくる仕事、要請される仕事も増えています。「人件費を考えると職員補充は難しい」──こう言って、職員定数の9割割れをいつまでも放置するのでなく、計画的に補充していくことを求めるものです。  以上申し上げ、2020年度予算に対する反対討論といたします。

川崎市議会 2020-03-12 令和 2年 予算審査特別委員会−03月12日-04号

◆織田勝久 委員 私は、障害者福祉事業費に関連して、それから、一般管理費に関連して、債務負担行為に関連して、地域交通支援事業費に関連して、住宅マンション支援推進事業費に関連して、あと最後に、本市が目指す地方分権改革の基本方向について、それぞれ一問一答でお聞きしたいと思います。  まず、5款5項2目障害者福祉事業費に関連して、障害児入所施設での死亡事件検証委員会設置について伺います。

座間市議会 2020-03-12 令和 2年都市環境常任委員会( 3月12日)

それが平成25年の4月1日から、地方分権改革によるあの第二次一括法によって、座間市権限移譲されてございます。  以上でございます。 ○安田委員長  では、ほかにありますでしょうか。                (「なし」と呼ぶ者あり) ○安田委員長  では、ないようでしたら、審査を一時中断し、暫時休憩します。  環境経済部の皆さん、大変お疲れさまでした。                

川崎市議会 2020-03-09 令和 2年 予算審査特別委員会−03月09日-目次

…………………………………………… 270    社会福祉法人に関する検証委員会の設置について〔健康福祉局長−271〕    庁舎清掃業務委託の入札について〔財政局長−271〕    普通ごみ収集運搬業務委託の緑ナンバー活用について〔環境局長−272、273〕    鷺沼駅周辺再編整備とMaaSの取組について〔市長−274〕    マンション管理組合の課題について〔まちづくり局長−275〕    地方分権改革等

秦野市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-03

地方分権が進展する中、職員には、多様化・高度化する市民ニーズに応え、質の高い行政サービスを提供する責務が求められます。そのためには、上司からの指示を待って行動するのではなく、目標に向かってみずからすべきことを考え、みずからの能力市民のために発揮する、自主性や行動力が必要となります。  

海老名市議会 2020-03-03 令和 2年 3月 第1回定例会-03月03日-02号

しかし、地域の実情に応じた行政を進めていくという地方分権の流れで、国から地方への義務づけ、枠づけの見直しが進められ、2011年に地方自治法が改正されることで国が定めた一律の総合計画の規定が廃止され、地域の実情を踏まえた独自性を持った計画づくりも可能になりました。  先週議決されたえびな未来創造プラン2020は、地方自治法が改正されてから初めての計画策定でした。

平塚市議会 2020-03-03 令和2年3月定例会(第3日) 本文

地方分権の名のもと行政事務事業が肥大化する中、地域住民との協働なくしては、住民自治地域サービスを継続、維持していくことは困難になってしまいます。こうした現状を考えたとき、自治会組織の現状に対し、本市としてもさまざまなサポート体制を構築していく必要があります。  そこで、以下伺います。  1)自治会加入世帯数の傾向とその要因についてお伺いをいたします。  

秦野市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第2号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-02

近年、地方分権の動きや情報化の進展、また、地域コミュニティーの希薄化などの影響により、行政需要が複雑・多様化している中で、これまでのいわゆる縦割りの行政では対応し切れない課題が浮かび上がってきています。  そのような中、市長は、大幅な組織改正を決断され、今年度から効率性・実効性のある、市民にわかりやすい組織・執行体制により、市政のかじ取りをしておられます。  

寒川町議会 2020-03-01 令和2年第1回定例会3月会議(第1日) 本文

次に、基本姿勢の3つ目は、「地方分権の推進と自立的な行財政運営」でございます。昨年度より本格的に策定作業を進めております次期総合計画につきましては、急激な人口減少、人口構造変化を引き起こす2040年問題等を踏まえつつ、本年度も引き続き町民ワークショップ等により、次代を担う若い世代参加も得ながら、みんなでつくる総合計画の実現に取り組んでまいります。  

相模原市議会 2020-02-21 02月21日-02号

一方、現行制度では、広域自治体との役割分担にいまだに不明確な部分があることや、事務権限等に見合った税財政措置が不十分であるなどの課題を有しておりますことから、引き続き、指定都市市長会とも連携しながら、地方分権改革の推進に取り組むほか、区役所のさらなる機能強化などにより、市民の皆様が誇れる都市を目指してまいりたいと考えております。 次に、人口減少、少子高齢化対策についてでございます。

愛川町議会 2019-12-17 12月17日-04号

近年、地方分権の進展に伴い、地方自治体議会にはこれまで以上の監視能力政策立案能力の発揮が求められ、二元代表制の一翼として議会に課せられた責務は、ますます重要度が増してきております。 こうした状況の中で、本町議会では、これまでにも議会基本条例の制定や災害時における議会危機管理体制の構築など、議会改革の推進について積極的に取り組んでまいりました。 

茅ヶ崎市議会 2019-12-16 令和 元年12月 第4回 定例会−12月16日-04号

現在の採用方式に改めたことの背景といたしまして、地方分権改革の流れや多様化、複雑化する地域ニーズにより的確に対応できる人材を見きわめるために現在の採用方式へと変更してきた経過がございます。また、議員御指摘の法律に関する知識についての必要性を補完するため、採用後においては、採用3年目の職員を対象とした法制執務の研修のほか、行政法地方自治法に関する研修に力を入れております。

清川村議会 2019-12-13 令和元年12月定例会(第2号12月13日)

地方分権時代を迎えた今日、住民の代表機関である地方議会の果たすべき役割と責任が格段に重くなっており、地方議会議員の活動も幅広い分野に及ぶとともに積極的な活動が求められていますが、町村では議員への立候補者が減少し、無投票当選が増加するなど、住民の関心の低下や地方議会議員のなり手不足が大きな問題となっています。  

二宮町議会 2019-12-08 令和元年第4回(12月)定例会(第8日目) 本文

私は市民運動の議員なので、住民自治を目指した当時の地方分権の立て役者であった学者の方々のお話を聞く機会に恵まれました。元行革国民会議事務局長、市民立法機構共同事務局長の並河氏、それから総理府地方分権推進会議の島田氏、公益財団法人地方自治総合研究所の所長である辻山氏など、大変貴重な機会を得ました。  

二宮町議会 2019-12-07 令和元年第4回(12月)定例会(第7日目) 本文

多可町の合併前から通算5期町長であった戸田善規氏は、兵庫県町村会長、近畿府県町村会長、全国町村会政務調査会行政委員、内閣府地方分権会議有識者会議議員、新型インフルエンザ対策有識者会議委員、厚生労働省厚生科学審議会委員、予防接種ワクチン分科会委員を務められた見識から、法にのっとった被害者救済の道を示したと言えるでしょう。  

秦野市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第2号・議案審議) 本文 開催日: 2019-12-06

そして、4番目の御質問でありました、厳しい財政状況の中、市民の理解が得られないのではないかということでございますが、地方分権の中で、議会に求められているものは多岐にわたります。地方分権ということは、議会で背負うものが多くなります。大変重い責任を持ちながら、市政発展のため、議員は努めていかなければなりません。