16316件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

秦野市議会 2019-12-23 令和元年第4回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2019-12-23

これは、いろいろと理由をお尋ねすると、返ってくる答えが、昔でいう調整手当、今でいう地域手当において、秦野市は6%、近隣の市が10%。その差額4%が職員の皆さんには不満である。何で隣町とうちの町で地域手当に4%の差があるのか。それが不満だから、この住居手当のうちの持ち家の部分でちょっとでも取り返そうということがどうも真意らしい。  

藤沢市議会 2019-12-20 令和 元年12月 定例会-12月20日-07号

今後も、さまざまな世代の皆様にまちづくりにかかわっていただけるよう、市として取り組むことで、市民の皆様の地域への愛着と誇りを育み、市民力、地域力を高めていくことが必要であると考えております。また、市民合意形成につきましては、これまで公共施設の再整備事業を進める中で、合意形成に関する課題が生じ、計画を変更したり、予定どおりの進捗が図れなかったケースも発生しております。

平塚市議会 2019-12-19 令和元年 議会運営委員会 本文 2019-12-19

次に日程第3、議案第101号「平塚市特定教育保育施設及び特定地域保育事業の運営に関する基準等を定める条例の一部を改正する条例」外6案件でございます。環境厚生常任委員会の所管でございます。委員長さんからの審査報告の後、報告に対する質疑を受け、討論通告でございますが、議案第101号について反対の立場から石田雄二議員さんから、また、賛成の立場から上野議員さんからございます。  

茅ヶ崎市議会 2019-12-19 令和 元年12月 第4回 定例会-12月19日-07号

ローカルファーストの考えにつきましては、さまざまな捉え方はあろうかと思いますが、当時のPFI事業者選定委員会においては、地域社会との連携による地域活性化に向けた熱意あふれる取り組み、ハード、ソフト面を含めた地域スポーツコミュニティの核となる一体的な施設利用計画を高く評価したものと推測されます。  以上でございます。 ○水島誠司 議長 杉本啓子議員

海老名市議会 2019-12-18 令和 元年12月 第4回定例会−12月18日-03号

これは高層マンションに住んでいる人、また、木造住宅密集地など、地域によってもいろいろな要件が違うと思います。今回のように相模川に近い地域、また、そうではない地域とか、いろいろ地域によってあると思うのですね。その地域での例えば避難体験ができたりとかというのは、このバーチャルリアリティーも1つのツールではないかなと思っていますので、ぜひ研究をお願いいたします。  

秦野市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-18

新東名高速道路建設に当たり、円滑に工事を進めるためには、地域住民の皆さんの御理解と御協力を得て、良好な関係を築くことが必要と考えております。中日本高速道路株式会社に対しましては、地域住民の皆さんに対して、相談があった場合にはすぐ現地を確認し、説明するなど、地域住民の皆さんが安心できるよう、これまで以上にきめ細かな対応をするよう、お願いしていきたいと考えております。  

茅ヶ崎市議会 2019-12-18 令和 元年12月 総務常任委員会-12月18日-01号

28分開会 午後 2時52分閉会 2 場所   全員協議会室A 3 出席委   青木浩委員長、水本定弘副委員長   中野幸雄・杉本啓子・山﨑広子・岸正明・柾木太郎の各委員   水島誠司議長 4 説明者   塩崎副市長、岸副市長   秋津総務部長、瀧田行政総務課長、青柳財務部長、小島財政課長、沼井用地管財課長、   若林市民安全部長、岩井防災対策課長、中田副所長、谷久保保健企画課長、   大川地域保健課長

茅ヶ崎市議会 2019-12-18 令和 元年12月 第4回 定例会−12月18日-06号

本市においては、茅ヶ崎市地域情報化計画を策定し、地域社会全体の情報化を推進しているところでございますが、スマートシティー構想については、多様な分野を横断した幅の広い取り組みが必要となり、民間会社大学等との連携が欠かせないことから、現在の地域情報化計画の枠を超えた取り組みが必要と考えております。

藤沢市議会 2019-12-18 令和 元年12月 定例会−12月18日-05号

実際には、現場では、地域民生委員の方や、古くからお住まいの方々の御協力によって対応しているのが現状です。地域災害規模によっては、カバーしていくのが限界になります。介護保険事業所と自治会町内会との連携、また、御近所との連携を踏まえて、網目の細かい対策実現ができるよう、研究と実行をお願いしていきたいと思います。  

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

小学校は、地域の特色を生かし、また、地域とともにさまざまな取り組みを進めてきましたが、令和2年度から新たに開始される小規模特認校制度は、その最たるものであると考えております。小規模特認校制の導入は、少人数制を生かし、児童学力向上はもとより、上小学校と上地区のさらなる発展を願う地域住民や関係者にとって長年の願いでありました。

茅ヶ崎市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回 定例会−12月17日-05号

登下校時の子供安全対策につきましては、学校だけの取り組みでは十分とは言えず、保護者を含めた地域の方々や関係団体との連携、協力が必要であると考えております。各学校では、地域の方々の御協力による登下校時の見守り活動や教職員による校門付近の出迎え、見送りなど、地域の実情に応じた登下校時における子供安全確保に向けた取り組みを行っているところでございます。

大磯町議会 2019-12-17 令和元年12月定例会(第15日目12月17日)

よって、国に対し、「医師看護師医療技術職・介護職の増員及び夜勤交替労働における労働環境を改善」、「患者・利用者の負担軽減を図ること」、「地域医療に必要な病床機能の確保」を求める意見書の提出を求めるというものでございました。  事務局から陳情の朗読・補足説明、陳情者からの趣旨説明の後、直ちに質疑に入りました。  それでは、主な質疑を報告いたします。  

秦野市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-16

そういった地域社会、そういった地域コミュニティーが身近に存在していたと思っているところであります。  こうした状況を踏まえますと、地域社会を、共生社会を目指す上で重要なことは、地域で暮らすための支援の包括化、そして、地域連携、ネットワークづくりであります。いわゆるインクルージョン的な地域社会を構築していくことが不可欠だと思っております。

茅ヶ崎市議会 2019-12-16 令和 元年12月 第4回 定例会−12月16日-04号

これらの自然災害に対して、市民安全を確保し被害を最小限に食いとめるためには、地域建設土木事業者等の協力が必要不可欠であります。少子超高齢化、人口減少化社会において地域人材確保が年々難しくなっている中で、建設業界の活性化による担い手の確保のためには公共工事の平準化が必須と考えます。

藤沢市議会 2019-12-16 令和 元年12月 定例会−12月16日-03号

さて、今後のことを考えると、活動拠点同様、またそれ以上に地域の障がい者の方々の暮らしの基盤づくりが大事です。障がい者の方が安心して暮らせる13地区の藤沢型地域包括ケア、地域共生社会づくりをどう進めるのでしょうか。まず、地域共生社会地域福祉はあくまで現場です。分庁舎云々よりも、何より各13地区に職員が総力を挙げて出向くことが大事だと思います。