12件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

川崎市議会 2020-11-18 令和 2年 11月健康福祉委員会-11月18日-01号

次に(3)地域福祉計画推進における圏域の考え方につきましては、これまでの「地域ケア圏域」を44圏域に分け、地区カルテを活用して、より多くの方々とともに地域状況共有するとともに、今後は、さらに地域の実情に応じて、より市民に身近な地域での様々な活動を目指して圏域の設定の在り方を検討してまいります。  

川崎市議会 2020-09-23 令和 2年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第1日)-09月23日-06号

高齢社会の到来に向けた地域包括ケアシステムあり方検討会議におきましては、外部有識者からの御意見を踏まえ、今後の取組の視座として小地域ごとの特性への配慮等を整理したところでございますので、引き続き、より小さな地域での課題の把握や解決に向け、地区カルテを活用した地域マネジメント推進してまいります。以上でございます。 ◆鈴木朋子 委員 ありがとうございます。

川崎市議会 2020-09-14 令和 2年 決算審査特別委員会(全体会 第1日)−09月14日-01号

2、地域包括ケアシステム推進では、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けた地域マネジメントについて、コミュニティ施策等連携しながら取組推進いたしました。  右の27ページに参りまして、11、予防接種及び感染症対策事業実施では、新型コロナウイルス感染症による入院病床確保のため、市内医療機関への助成を行いました。

川崎市議会 2020-09-10 令和 2年 第5回定例会−09月10日-03号

地区カルテを活用した地域マネジメント推進では、地域住民をはじめとする地域関係主体による地域課題共有解決支援を行いました。その具体的支援内容について伺います。また昨年度、東京大学等との連携研究事業として実施した川崎市地域課題解決に向けた地域マネジメント推進事業の結果と今後の展開について伺います。

川崎市議会 2020-09-01 令和 2年 第5回定例会−09月01日-01号

2の地域包括ケアシステム推進につきましては、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けた地域マネジメントについて、コミュニティ施策等連携しながら取組推進いたしました。右ページに参りまして、11の予防接種及び感染症対策事業実施につきましては、新型コロナウイルス感染症による入院病床確保のため、市内医療機関への助成を行いました。

川崎市議会 2020-08-28 令和 2年  8月総務委員会-08月28日-01号

2、地域包括ケアシステム推進では、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けた地域マネジメントについて、コミュニティ施策等連携しながら取組推進いたしました。  右の27ページに参りまして、11、予防接種及び感染症対策事業実施では、新型コロナウイルス感染症による入院病床確保のため、市内医療機関への助成を行いました。

川崎市議会 2020-02-13 令和 2年  2月健康福祉委員会-02月13日-01号

このうち、災害対策事業費におきましては、災害時における医療福祉拠点機能強化に向けた取り組み推進するほか、地域包括ケアシステム推進事業費におきましては、連絡協議会等により顔の見える関係づくりを進めるほか、ポータルサイトなどを活用して情報を幅広く発信することで、市民事業者関係機関団体等理解度向上と意識の醸成に取り組むとともに、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けて、コミュニティ

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月健康福祉委員会-10月07日-01号

1ページお進みいただきまして、地域づくりでございますが、(1)地域包括ケアシステム基礎となる地域力の維持・向上につきましては、地区カルテを活用しながら、住民ワークショップ等による地域との対話の仕組みづくりや、地域課題共有解決支援に取り組んでおります。各区の主な取り組み状況は、記載内容を御参照いただきたいと存じます。  

川崎市議会 2019-05-31 令和 1年  5月健康福祉委員会-05月31日-01号

初めに、総合的なケア推進でございますが、地域包括ケアシステム推進につきましては、全ての市民対象としたシステムモデル構築を進めるため、超高齢社会を見据えたケアシステムあり方検討を進めるとともに、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けて、コミュニティ施策などとも連携を図りながら、取り組みを進めてまいります。  

川崎市議会 2019-02-06 平成31年  2月健康福祉委員会-02月06日-01号

このうち、災害対策事業費におきましては、災害時における医療福祉拠点機能強化に向けた取り組み推進するほか、地域包括ケアシステム推進事業費におきましては、全ての市民対象としたシステムモデル構築を進めるため、学識経験者からの助言を踏まえ、超高齢社会を見据えたシステムあり方検討するとともに、地区カルテを活用した住民主導による地域課題解決に向けて、コミュニティ施策などとも連携を図りながら取り組

川崎市議会 2018-08-30 平成30年  8月健康福祉委員会-08月30日-01号

資料の右側に移りまして、取り組みのイメージになりますが、地区カルテによるさまざまな分野の情報の集約から住民ワークショップ地域ケア会議等を活用した住民視点行政視点等のさまざまな目線からの地域診断につなげ、地域の資源や住民の関心のありか等を考慮した実現可能なアクションの検討地域生活課題解決に向けた取り組みを進めていくことを目指し、好循環させていくことを目指しているところでございます。  

川崎市議会 1999-12-10 平成11年 決算審査特別委員会(一般会計・特別会計)-12月10日-05号

今後の進め方でございますが,これらの調査結果を踏まえ,関係局との連携のもと,よりよいまちづくり仕組み緑地保全基礎となるいわゆる緑の地区カルテ研究を進めていく予定でございます。以上でございます。 ◆猪股美恵 委員 ご答弁には異論はございません。まさに規制緩和によって斜面緑地は今危機に瀕しております。

  • 1