164件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

横浜市議会 2020-09-08 09月08日-12号

上瀬谷ライン事業では、瀬谷駅を起点として1.9キロは地下となり、仮称上瀬谷車両基地までの0.7キロは地上を走行するという計画になっています。約410億円の一大プロジェクトですが、ここには車両購入費車両基地整備費用は含まれていません。こんなに大がかりな鉄道を敷いても、国際園芸博覧会が終わりテーマパークが廃れた場合、負の遺産になることは明らかです。 

川崎市議会 2020-04-10 令和 2年  4月文教委員会-04月10日-01号

等々力水処理センターは完全地下の下水の処理場でございますので、放流を止めた段階で水没をするというような構造になっておりますので、この放流は絶対止めることができないという構造になってございます。 ◆織田勝久 委員 ここの現場揚水能力を見ても、非常にぎりぎり、もしくは現場揚水能力非常時放流でもぎりぎりということですよね。  

中井町議会 2020-03-10 2020年03月10日 令和2年第1回定例会(第4日) 本文

というのは、前もちょっとお尋ねしたんですけど、今、地下消火栓が非常に多くなって、あれから立ち上げるスタンドパイプというんですか。ああいうのは、今までどおり2割は自治会で負担するという判断ですか。それとも、消火に関するもの、ホースから筒先に至るまでは全額町負担という判断でいいんですか。

中井町議会 2019-12-03 2019年12月03日 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

ある自治会、いいことなので名前を挙げさせてもらいますけど、宮原地区では、防災訓練とは別に、消防団員本部役員とで2か月に1回、各組交代で、地下消火栓取り扱い方法を指導されていると。これ、長年やっているそうです。こういった活動を、ぜひとも各自治会、各分団で進めていってほしいなと思っております。  2問目に移らせてもらいます。

相模原市議会 2019-09-03 09月03日-02号

また、新規施設といたしましては、平成28年に開発行為により市に帰属された2件につきましては、地下整備によりまして上部空間公園として活用しているところでございます。また、当麻宿地区土地区画整理事業におきましても同様に地下構造整備しており、現在、上部活用につきまして、地域の皆様の御意見を伺いながら、活用検討をしているところでございます。

藤沢市議会 2019-03-13 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

しかしながら、この公共空間で、地下計画をするに当たりまして、やはり歩行者と自転車が交錯しないような動線ですとか、それから利用者が集中します通勤通学の朝の時間帯、そういったところで滞留するスペースとか、そういったものの確保、それからまた、地下埋設物がふくそうしたりして、それを移設するような支障物件の移設、そういったところで、やはり建設コストとか、あとメンテナンス的にもコストがちょっと高いのかなというところが

川崎市議会 2018-11-21 平成30年 11月まちづくり委員会−11月21日-01号

東北沢から世田谷代田間がことしの3月に地下化で完成しましたよということなんですけれども、これは先ほどの説明だと2.2キロだったということなんですが、この地下に関しましては、工事期間は何年ぐらいかかったんですか。 ◎武藤 交通政策室担当課長 距離的な話をもう一回、改めてさせていただきますと、全長が2.2キロメートルございまして、複々線化区間については1.6キロメートル。

藤沢市議会 2016-12-20 平成28年12月 定例会−12月20日-06号

もちろん、地下にして小田急線との立体交差にすることは必要なことだと思います。平成26年6月の議会で私は一般質問もさせていただきました。そのもとで、15メートルで都市計画審議会にかければ計画変更は決定されるかもしれませんが、関係住民の合意なくして強行することは許されないというふうに私は思います。かえって建設がおくれていくということになるのではないかと感じるところであります。

藤沢市議会 2016-12-06 平成28年12月 建設経済常任委員会-12月06日-01号

柳沢潤次 委員 次に、施設整備費変更、29億3,400万円ということで高いわけですが、これは調整池地下変更するということなんですけれども、増額はそういうことですけれども、地下変更した場合は総額でどれくらいになるんでしょうか。 ◎佐々木原 北部区画整理事務所所長補佐 公共施設整備費29億3,400万円の増額のうち、調整池地下への変更による増額が24億3,000万円となります。

藤沢市議会 2016-09-29 平成28年 9月 決算特別委員会−09月29日-03号

◎須山 みどり保全課課長補佐 川名緑地の今後の保全につきましては、川名緑地を縦断します都市計画道路横浜藤沢線都市計画変更決定ですとか、あと隣地鎌倉市の割と広目の緑地がございますので、それらと整合を図りつつ、保全をしていく必要があると考えておりまして、現在、道路事業者であります神奈川県のほうで、川名緑地自然環境等に配慮しました地下道路整備を進めるため、都市計画変更決定を今後行う予定と聞いております

綾瀬市議会 2016-09-20 09月20日-03号

◎新市街地整備担当部長根来次郎君) 調整池につきましては、準用河川比留川放流することから、県で定める引地川水系の基準によりヘクタール当たり600トンの容量が確保できる計算としており、貯留容量は約8,800トンの、今回は地下調整池とし、上部公園とする予定で、面積は約0.49ヘクタールとなります。容量の算定は、深谷中央の場合と同じになります。以上です。 ○議長青柳愼君) 松本春男議員

川崎市議会 2016-09-15 平成28年 第3回定例会-09月15日-04号

また、地下立体交差は近隣での事例がなく、参考にできなかったという委員会答弁でありましたが、そもそも当該区域軟弱地盤は明らかであり、1年以上時間をかけた庁内検証委員会において、他の鉄道事業者意見を聴取せず、ほぼ全ての項目で予見不可と結論づけたことは、事業者に配慮し過ぎたと指摘せざるを得ません。

伊勢原市議会 2016-09-04 平成28年9月定例会(第4日) 本文

質問にあります、公園整備における隣接調整池地下にして、上部利用することについても検討してまいりました。地下検討するに当たっては、当地区特性を踏まえて協議いたしました。当地区特性としましては、着手前の現況地盤河川堤防より低く、地下水位が高い上、軟弱地盤層が20~30mあるという地形上の特性がございます。

伊勢原市議会 2016-03-09 平成28年総務常任委員会 本文 2016-03-09

次に、予算においてですが、水利の脆弱地域に設置します消火栓2基と大山第二駐車場に設置いたします耐震性防火水槽の1基で、耐震性防火水槽を設置いたします土地は伊勢原市の市有地であり、また、駐車場内に地下耐震性防火水槽を設置いたします計画によりまして、現在の駐車場の台数、これを減ずることなく設置ができます。

藤沢市議会 2015-12-16 平成27年12月 定例会−12月16日-04号

土木部長遠藤主計) 横浜藤沢線の進捗につきましては、県道32号(藤沢鎌倉)から国道134号までの未整備区間全線計画案検討の上、まずは川名工区について、構造形式を現在の地表式から川名緑地保全に配慮した地下変更することを含め、県が都市計画決定変更に向けた道路構造比較検討などを実施している段階でございます。