617件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

相模原市議会 2020-02-21 02月21日-02号

次に、第38防空砲兵旅団司令現状対応についてでありますが、昨年12月19日に、第38防空砲兵旅団司令駐留に関する追加情報が国から示されました。それに対する市長のコメントは、当該司令に下位の防空部隊が新たに加わったことが、補給廠機能強化恒久化につながることはあってはならないと考えている。司令任務や運用など、依然として不明な点が多いことから、さらなる情報提供を国に求めてまいります。

相模原市議会 2019-12-19 12月19日-06号

次に、第38防空砲兵旅団司令相模総合補給廠駐留開始され、1年1カ月が経過しました。現状当該司令駐留はどのような状況か、どうなっているのか伺います。また、当該司令役割などの詳細がいまだに示されていません。基地対策特別委員会視察や、市民協キャンプ座間への要請行動のときに、米軍は、市が申請すれば視察を受け入れ、説明を行う準備ができていると言っていました。市の今後の対応を伺います。 

座間市議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第4日12月 9日)

キャンプ座間返還跡地への病院建設についても、返還後1カ月で病院が開院できたのも米軍司令との良好な関係があればこそとも言えるわけでありますが、自衛隊、なかんずく神奈川地本に対し良好な関係に基づいた協力をするという意味でも、頻発する自然災害の際、多くの国民が頼りとする自衛官、その募集業務が円滑に進むよう、本市としても全面的に協力をすべきと考えるものでありますが、改めて見解を伺います。  

逗子市議会 2019-09-24 09月24日-04号

この一件について、9月3日、公務執行妨害事件説明とおわびに来た米海軍横須賀基地司令民事部長に対して、副市長から軍人・軍属に対する規律保持及び服務管理を徹底し、綱紀粛正再発防止を求めました。 そこで、質問は、副市長要請に対して米海軍側が具体的にどのようなことを行ったと報告を受けているのか伺います。 

藤沢市議会 2019-09-18 令和 元年 9月 定例会−09月18日-04号

日本国憲法制定の経過でございますが、衆議院憲法審査会の資料によりますと、昭和20年のポツダム宣言受諾後、連合国軍最高司令官司令から明治憲法改正の提示を受け、当時の国務大臣を長とする憲法問題調査委員会において起草作業が進められ、昭和21年2月に憲法改正要綱が総司令へ提出されました。

座間市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第5日 9月10日)

これら戦闘部隊の発生から前線への投入までを、キャンプ座間米陸軍第1軍団前方司令が行い、米陸軍戦闘地域への統合任務部隊づくり支援自衛隊にさせるということになります。  また、同ニュースリリースによると、6の特色のところに「(1)米陸軍は、パシフィック・パスウェイ構想の一部として本訓練に参加。(2)米陸軍部隊RSOI支援実施

相模原市議会 2019-09-04 09月04日-03号

次に、米陸軍第38防空砲兵旅団司令について。昨年10月16日に相模総合補給廠米陸軍ミサイル部隊司令である第38防空砲兵旅団司令配備され、間もなく1年です。この司令相模総合補給廠に存在することについての市長認識と影響についての見解を伺います。 司令要員は115人の規模になることなどが示されていますが、その配備状況や設備などについて、国や米軍側から新たな説明があったのか伺います。

相模原市議会 2019-06-27 06月27日-07号

2005年、2006年の在日米軍再編のとき、キャンプ座間に第1軍団司令が移駐されようとしたとき、当時の小川勇夫市長は、黙っていると100年先も基地のまち、たとえ戦車にひかれても基地強化に反対すると、市民先頭に立って自治会連合会の役員や市内の多くの団体の方々と一緒にデモに参加していました。市民決起集会など、多彩な取り組みもありました。

大和市議会 2019-06-11 令和 元年  6月 基地対策特別委員会−06月11日-01号

   小日山次長   田口議事係長  八巻主事 8 傍 聴 者  別紙のとおり 9 付議事件   別紙のとおり 10 会議の概要  別紙のとおり                午前8時59分 開会                 傍聴人4名を許可 △議題 基地対策に関する事項について                〔経 過 説 明〕 ◎  市長室長 1、3月10日、海上自衛隊第4航空群司令

横須賀市議会 2019-06-10 06月10日-02号

市民団体の方が在日米海軍司令に対し申し入れを行ったことは、5月15日付の報道により承知はしています。その後、市民団体の方が申し入れ書を基地対策課にお持ちになったとのことです。今回の御質問をいただき、全文を読ませていただきました。 次に、日米地位協定第2条に基づく米軍への提供水域に関する認識についてです。 議員の御発言のとおり、私も認識しています。 次に、米海軍への抗議についてです。 

相模原市議会 2019-06-06 06月06日-03号

市内には3つの米軍基地があり、キャンプ座間には米陸軍第1軍団前方司令、相模総合補給廠には昨年、ミサイル防衛部隊司令配備されています。これらの基地をめぐっては、歴代の市長市民先頭に立って、市民ぐるみ基地強化に毅然と反対の意思を示し、返還を求めてきた経緯もあり、相模総合補給廠の一部返還も、このような粘り強い取り組みによって、ようやく返還されたという歴史があります。