3073件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾瀬市議会 2028-09-20 09月20日-03号

市長答弁をいただきながら、やはりすごく危機を持って今後の計画に取り組んでいっていただけるということは本当に安心しております。私たち団塊ジュニア世代です。私たち子どもたちは本当に少なくなっていますし、その人たちが働く世代になったときに、どうやって今のサービスを維持していくかというのは本当に今のうちから考えていかないといけない課題だと思っております。

綾瀬市議会 2020-12-11 12月11日-02号

また、ライフラインの被害では、台風15号で最大約1,000軒の停電が発生いたしましたが、東京電力の迅速な対応並びに市民皆様危機を持って行動していただいたことにより、大きな混乱はありませんでした。

大和市議会 2020-09-17 令和 2年  9月 定例会−09月17日-03号

さらには、実体験の少ない現在の子供に対して、教育ICT化はその機会をさらに奪うことにもつながりかねないという危機もあります。  ICT活用学力向上に結びついていないという結果や体に与える影響などについてどのように対処していくのかについてお聞きします。1、教育ICT化を進めていく上でのデメリットについて、2、大和市の児童生徒実態調査から見えてきた課題対策について。  

小田原市議会 2020-09-17 09月17日-06号

私は、酒匂川流域市民皆様には、溢水を想定した危機を持っていただきたいと考えており、災害時の対応の一環として、平時から注意喚起のための継続的な取組が必要であると思います。そこで、市として、避難行動支援者への対応に係る取組について、また、避難場所避難情報の伝達を含めた広報・啓発活動についてどうお考えかをお伺いします。 次に、市として、減災まちづくり取組についてお伺いします。

大和市議会 2020-09-15 令和 2年  9月 議会運営委員会-09月15日-01号

一般質問議員の持ち時間は市民権利だと思うので、その点を自ら削減することには危機を感じている。しかしながら一方では、中村委員提案理由もよく理解できる。40分が不公平という点は確かであり、現状考えると、質問時間を30分とすることに反対ではない。 ◆(赤嶺委員) 平成23年以降ずっとこの10分の取扱いについては長きにわたり議論されてきた経緯があり、そろそろ結論を出すべきだと思っている。

二宮町議会 2020-09-11 令和2年第3回(9月)定例会(第11日目) 本文

そのとき、賛成討論でも言及しましたが、二宮町の子育て世代が非常に二宮町の自然を評価し、風土に即したライフスタイルを考えながら、世界の、また、日本社会情勢から子育てを通して未来への大きな危機を持たれていること、東大果樹園跡地運営協議会団体であるにのみや子ども自然塾に関わる方々は、川崎の子ども夢パークをより自然に引きつけた子供権利を訴える場に育てたいと考えられていると私は評価しています。

川崎市議会 2020-06-26 令和 2年 第4回定例会−06月26日-10号

誰も認識せず、報告すら行っていなかったことには、私、本市行政組織に対して強い危機を覚えます。ましてや、繰り返しになりますけれども、本件は市民の生命に関わる危機管理対策です。7月から始まる住民説明会では、事業が遅延していることについて、冒頭、まず住民へ謝罪するとともに、上下水道事業管理者任命権者である市長は、上下水道局の在り方についても十分検証するよう強く求めておきます。  

川崎市議会 2020-06-25 令和 2年 第4回定例会-06月25日-09号

教育評論家尾木直樹さんは、先進国の中で日本ゲーム依存に対する危機が低いと指摘されまして、韓国では16歳未満の少年が午前零時から朝6時までオンラインゲームにアクセスできないようにするという制度がつくられたということを挙げまして、この問題を家庭任せにしないということが必要だと述べられております。

藤沢市議会 2020-06-25 令和 2年 6月 定例会−06月25日-06号

この懇談会では、中国などと比べてビッグデータ活用が遅れていることへの危機を丸出しにし、国際競争に勝つために政府と自治体の首長が強力なリーダーシップを発揮して、迅速にスーパーシティを実現することを求めています。  御答弁にもあったように、複数の主体からデータを収集し、先端的サービスの実現を支えるデータ連携基盤整備事業スーパーシティ構想の核であります。

秦野市議会 2020-06-23 令和2年第2回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2020-06-23

今こそ、10年後のゴールに向けて、秦野市が気候非常事態宣言を宣言し、自治体自らが率先して、この環境問題に取り組む中で、事業者やNPOなど諸団体、そして、市民とともに、気候変動に対する危機を共有し、協働してこの対策に総力を上げて取り組む必要があると考えます。  

藤沢市議会 2020-06-23 令和 2年 6月 定例会−06月23日-04号

今後、市民生活への影響市内経済状況を十分踏まえながら、財政調整基金活用も含め、一層の危機を持って財政運営に取り組んでまいります。 ○議長加藤一 議員) 石井世悟議員。 ◆6番(石井世悟 議員) ありがとうございます。財政調整基金の積極的な活用により、中長期的な視点に立った財政健全化や早期の景気回復を実現していただきたいと思います。とはいえ、今後の財源確保は大変厳しい状況です。

藤沢市議会 2020-06-22 令和 2年 6月 定例会-06月22日-03号

今後も、危機を共有し、感染拡大が起きた場合に備え、可能な限り準備を進めてまいります。  コロナ禍により、グローバル社会から個々人の生活に至るまで、様々な価値観の変化があるものと捉えております。これからのウィズコロナの時代は、ますますテクノロジーの活用が重要となってまいります。

大和市議会 2020-06-18 令和 2年  6月 定例会−06月18日-02号

危機を持って、こうした農地を積極的に活用していく必要があると思いますが、市の考えを伺います。  次に、本市都市農業振興基本計画でも、市の農業課題として、第一に担い手不足が記されています。担い手不足の根本的な問題は、国の農業政策の誤りです。さて、ここでは、現状の中でいかに担い手を増やすかという観点から、対処法ですが、以下の提案をしていきます。