161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊勢原市議会 2019-09-07 令和元年9月定例会(第7日) 本文

このような環境の中、本市は新東名高速道路の開通を見込んだ土地利用企業誘致、日本遺産、インバウンドを活用した観光振興策を進めながら、財政の健全化を進め、市民サービスの質向上、拡大に取り組んでいますが、一方で、幼保無償化に伴う次年度以降の予算措置、高齢化の進展に伴う社会保障費、扶助費の大幅増加、最近の異常な集中豪雨に伴う災害対応、30年以内の発生サイクルに入ったと言われる東海・東南海地震への対応、学校

茅ヶ崎市議会 2019-06-24 令和 元年 6月 第2回 定例会−06月24日-04号

西暦に直すと1361年8月3日と、ちょっと月日がずれますが、考古学などの地層推定などによって過去の地震の調査が進んで、東海地震、東南海地震などの周期なども、以前に比べて精度は非常に増してきているのではないかという形の推定がされるようになってきています。そして、次は2030年ごろではないかという推定もございます。

茅ヶ崎市議会 2019-01-25 平成31年 1月 全員協議会-01月25日-01号

◆新倉真二 議員 東海、東南海地震の被災の想定されないところとの災害応援協定は非常にいいことだと思っているが、それほどの大規模災害ではなくても相互応援協定を結んだ市町村災害で被災したときに、要請がなくともお見舞いなりの対応をするのは防災対策課なのか。 ◎防災対策課長 本件にかかわらず、これまでもさまざまな自治体の皆様と協定を結んでいる。

秦野市議会 2018-12-04 平成30年総務常任委員会 本文 開催日: 2018-12-04

御指摘のとおり、切迫性が指摘されている南海地震等、災害対応や、超高齢社会の到来による救急出動件数の高どまりなど、消防職員の果たすべき職責は増加していると認識しております。  今後の消防職員の定数につきましては、多種多様化する災害社会情勢の変化に柔軟に対応し、消防力が低下しないよう、対応を図ってまいりたいと考えております。  

三浦市議会 2017-12-05 平成29年第4回定例会(第1号12月 5日)

東海・東南海・南海地震が連動して発生する可能性がある南海トラフ地震では、最大32万3,000人が死亡し、そのうち津波の犠牲者は23万人と想定されています。しかしながら、適切な避難を行うことで死者を5分の1に減らせると試算されています。三浦市でもしっかり検証しておくことが必要だと思いますが、市長のお考えをお聞きします。  

中井町議会 2017-09-07 2017年09月07日 平成29年第3回定例会(第2日) 本文

遠方の同様の広域行政圏同士の応援協定締結先を調査・研究、検討しているところでございまして、最近の報告でありますと、なかなか同様の趣旨の目的を持った広域行政圏は、町側といいますか、なかなかないということ、そして近年、東三河といいますか、浜名湖周辺ぐらいの広域行政圏あるんですけれども、そちらとの防災協定の話をしているというところなんですけれども、人口規模や面積、また一番の問題は、今、心配されている東南海地震

平塚市議会 2017-03-03 平成29年3月定例会(第3日) 本文

今回の新聞社からのアンケート調査については、国の動向として、東海地震だけでなく東南海及び南海地震を含めた南海トラフ沿いの広い範囲で大規模地震の発生が懸念されるとして設置された南海トラフ巨大地震対策検討ワーキンググループの最終報告を参考に、所管課で協議の上、新たな前兆情報のみ提供してほしいとの回答といたしました。

川崎市議会 2017-02-02 平成29年  2月まちづくり委員会-02月02日-01号

それを平たくしてしまって、今はああいう東南海地震が来たときの避難所が大変に課題となっているという話を聞いたときに、逆に言うと、本来対応がおくれてしまったがためにこういった部分があるんですけれども、さらに今後のことを考えていったときに、一考としてそのようなものを活用して……。

鎌倉市議会 2016-12-08 平成28年12月定例会−12月08日-02号

これは1854年旧暦11月5日に起きた安政南海地震の際、和歌山県広川町の庄屋であった濱口梧陵が稲むらに火をつけて、村人を高台に導いて津波から命を救った逸話、稲むらの火に由来しています。既に皆さん御承知のことと思います。  ことしの11月25日から26日は世界津波サミットが高知県黒潮町で開催され、世界30カ国から高校生が参加しました。

中井町議会 2016-06-07 2016年06月07日 平成28年第2回定例会(第1日) 本文

また、平成15年5月に東海地震対策大綱、これができまして、そしてまた15年12月に東南海地震対策大綱というのができました。それで、東海地震対策大綱ができて、大綱をつくった後、10年間地震がなかったら、東海、東南海、南海の3連動地震が想定されるということで、その3連動地震南海トラフ巨大地震というふうに、今、言われているところでございます。

海老名市議会 2015-03-17 平成27年 3月 第1回定例会−03月17日-03号

宝永4年(1707年)に起きた富士山宝永大噴火では、記録によると海老名市にも火山灰が30センチから60センチも降り積もり、田畑は甚大な被害を受けたのでありますが、この噴火の49日前には、遠州沖を震源地とする東海地震紀伊半島沖を震源地とする南海地震が同時に発生し、多大な被害をもたらしたということであります。

川崎市議会 2014-08-27 平成26年  8月総務委員会−08月27日-01号

図表1−10にございますように、今後30年間に70%程度の確率で発生が見込まれている地震として、東海・東南海・南海地震や、いわゆる首都直下地震がございますが、これらは発生いたしますと甚大な被害が想定されており、東日本大震災阪神・淡路大震災の教訓を踏まえた対策が求められているところでございます。  10ページをお開き願います。

茅ヶ崎市議会 2014-08-27 平成26年 9月 第3回 定例会-08月27日-03号

ここでは、南海地震による津波対策として、津波避難タワーを整備しています。提出しました資料は、南国市津波避難計画にあります津波避難タワー14基のうちの一つ、大湊小南タワーというものです。住宅密集地であり、海岸線を国道134号の走る茅ヶ崎市とはさまざまな条件が異なりますが、津波対策ではなく、防災を考える上で大いに参考となる勉強をさせていただきました。  

茅ヶ崎市議会 2014-06-16 平成26年 6月 教育経済常任委員会−06月16日-01号

この資料は、東南海地震技官の資料を抜粋した。  こういうことを考えていただきたいことと、波が漁港を超えてきたときに、200台は間違いなく階段を超えてA地区の人々の生活を奪うことになる。そのため、素早く逃げる、さらにA地区の駐車場リンクした上で、観光に役立つすばらしい駐車場を、4969平米は茅ヶ崎市は大変だと思うが、早急に買収していただきたい。