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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

次に、特別の理由による予防接種の再接種費用の助成についての御質問でございますが、初めに、本制度は、骨髄移植などの治療を行ったことにより、過去に受けた定期予防接種免疫が消失し、再度予防接種が必要と医師から判断された方に対して費用の助成を行うものでございまして、平成31年4月から実施し、現在10名の方から制度利用の問い合わせをいただいているところでございます。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)-09月27日-07号

救急救命士病院医師と連絡をとり、医師許可を受けることで処置が可能となる行為も幾つかあることは傷病者にとっては大変ありがたい存在であります。多くの職員の方にこの資格を取得して、一人でも多くの命を守っていただきたいと期待するところでございます。そこで、このメディカルコントロール体制について、まず、この事業の概要、平成30年度の実施状況と成果、課題について伺います。

茅ヶ崎市議会 2019-09-25 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月25日-02号

また、医師との連携につきましては、認知症あんしんガイドに掲載をしている認知症対応医療機関について内容の更新に向けた作業をしているところでございます。また、今年度につきましては、75歳から84歳の高齢者を対象に生活や健康状態、認知機能等についてアンケートを実施する予定となっております。その結果については必要に応じて地域包括支援センター等と連携し、支援につなげてまいります。

大和市議会 2019-09-25 令和 元年  9月 定例会−09月25日-05号

医師の確保等、一部不明瞭なところがあったので、策定を少し延伸している。  質疑、外来患者が減った大きな要因は何か。答弁、国の方針に基づき、病診連携推進のため逆紹介をふやした。二次医療機関であるため、新規の紹介患者をふやし、入院を必要とする患者を中心に診ていく。状態が安定した患者地域診療所に返すことを推奨している。

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第1日)−09月24日-06号

本市におきましては、当初の審査の結果、2つの基準に照らして疑義がある方について、診断書に記載された医師への照会や専門医で構成する川崎市指定難病審査会に意見を求めるなどして、最終的に基準を満たしていないと判定した方に不認定通知を送付しております。申請に対し不認定とした件数につきましては、平成30年度実績で、申請件数の約5%、530件程度でございます。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第1日)-09月20日-04号

この分野の第一人者の針間克己医師精神科医は、その理由として、思春期に日に日に体が変化していくことで強まる違和感、家族に自分のセクシュアリティを明かすことができず、居場所がない孤立感、学校などでのいじめ、また、恋愛についても、レズビアンやゲイなら、相手も同性愛でなければ恋が実らないつらさがあり、トランスジェンダーは、そもそも恋愛が実りにくく、あなたはしょせん本物の女性、男性ではないと言われ、さらに結婚

川崎市議会 2019-09-19 令和 1年 決算審査特別委員会(総務分科会 第1日)-09月19日-02号

また、事業者にとってストレスチェックを行うことは義務ですが、職員がストレスチェックや医師による面接指導を受けるかどうかはあくまでも任意で、事業者が強制することはできません。職員がメンタルヘルス不調になることを未然に防げること、職場の問題点の把握が可能となり、職場環境改善の検討がしやすくなるなど、事業者にとっても意義のある検査です。

大和市議会 2019-09-19 令和 元年  9月 定例会-09月19日-04号

また、マイクロチップの装着は、獣医師注射器で犬や猫の体に埋め込み、番号を読み取ることで飼い主の情報と照合できるようにするもので、飼い主や事業者の責任を明確にし、捨て犬や捨て猫を防ぐ効果があります。また、災害時などには、はぐれた犬や猫の身元を確認することができます。今後、ブリーダーなど繁殖業者に対してはマイクロチップの装着が義務化されますが、一般の飼い主は努力義務となっています。  

大和市議会 2019-09-18 令和 元年  9月 定例会−09月18日-03号

市長に就任して以降、特に小児科や産婦人科にて医師の増員に努めてきたところでございます。小児科ですと御存じのように、365日24時間体制というものをしております。現在13名、常勤の専門の小児科医という形になりますので、小さなお子さん、あるいはお子さんを持っている御両親にとっては非常に安心していられるのではないかと思います。

大和市議会 2019-09-17 令和 元年  9月 定例会−09月17日-02号

また、厳しい経営状況が続く中、大和市医師会等とのより一層の連携推進や、高精度放射線治療装置の導入などにより新規患者のさらなる獲得での収益向上、及び職員配置の適正化等による経費削減にも努めております。引き続き市民の皆様が安心して暮らせるよう、また市民の皆様から選ばれる病院となれるよう取り組んでまいります。 ○議長(平田純治君) 続いて、補足答弁を求めます。

茅ヶ崎市議会 2019-09-13 令和 元年 9月 環境厚生常任委員会−09月13日-01号

地域保健課長 今後は、新たに移設した地域医療センターに、医師会、歯科医師会、薬剤師会の三師会の入る複合施設もできたこともあり、三師会の代表者にも引き続き協力いただいて、審議会の形式ではなくて、個別の案件について必要に応じて意見をいただいたり検討していければと考えている。 ◆加藤大嗣 委員 個別の案件についての対応になると、条例で設置、規定する必要はないと理解してよいか。

茅ヶ崎市議会 2019-09-13 令和 元年 9月 総務常任委員会-09月13日-01号

医師会館もできて、地域医療の向上から考えれば、各民間病院との病病連携を含めた中である。豊かな長寿社会のこともある。今後、病院完結型ではなく、地域完結型で医療を進めようとしている。病院単体であるよりも、本市の施策の中で豊かな長寿とか老衰死が一番と言う中における、市立病院の役割は思ったより大きい。中核病院として医師会と連携してきたことも含め、非常に大事なことである。

川崎市議会 2019-09-12 令和 1年 第4回定例会-09月12日-04号

次に、獣医師との連携についての御質問でございますが、本市におきましては、川崎市獣医師会の協力のもと、希望する学校に担当獣医師を割り当てていただき、飼育している動物の定期的な健康診断や診察等を実施しているところでございます。今後も学校関係者や教育委員会事務局、獣医師会が参加する学校飼育動物活動検討会議の場を活用して、一層の連携を図ってまいります。以上でございます。

川崎市議会 2019-09-11 令和 1年 第4回定例会-09月11日-03号

横浜市大学附属病院の泌尿器科の医師が、同病院を含む県内20カ所の病院で手術を受けた膀胱がんの患者3,000名以上の個人情報電子メール誤送信により漏えいする、あってはならない事態が発生しました。また、この漏えい問題に関して、本市の井田病院の膀胱がんの患者情報201件分も含まれておりました。

湯河原町議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年09月10日

これらのことから、本町におきましては、前立腺がんの検診は実施しておりませんが、以前の一般質問でお答えしましたとおり、検査の有効性と併せて、男性特有のがんの検診項目について、小田原医師会湯河原班などから専門的知見をいただくとともに、今後の国の動向も注視してまいりたいと考えております。  次に2点目の「実施するとした場合、対象人数は何人になりますか。」

茅ヶ崎市議会 2019-09-06 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月06日-01号

地域保健課長 関係者の人材育成について、平成30年度は医師1名、歯科医師1名、計2名が同行訪問を実施し、歯科医師1人が在宅医療に取り組むようになった。市内で在宅医療を専門とする医院も出ている。以前から行っている多職種連携研修会を3回実施し、延べ680名の専門職参加があり、連携がより深くなっていると考えている。 ◆滝口友美 委員 平成30年度は、同行訪問はどのような形で動いたのか。

座間市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第3日 9月 6日)

例えば医師会や病院介護高齢者施設行政など、多くの関係機関で協議会を設立し、救急搬送など救急需要の増大に対応する課題について協議をされたらいかがでしょうか、これについてのご所見をお伺いするものであります。  そして、高齢者の皆さんの人生の最終段階における意思決定支援も大切なことであると思います。救急車を呼ぶ意味などの啓蒙も必要であります。

茅ヶ崎市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月05日-01号

針を刺す行為のトレーニング、医師に病状等の説明を受けたりと、それぞれが行っている。その他、新たな資格取得に関して、気管挿管の実習、資格継続をするための実習という形で行っている。 ◆滝口友美 委員 同じ常備消防管理経費で救急車の救急件数が1万1233件、平成29年度は1万868件とふえてきている。

茅ヶ崎市議会 2019-09-04 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月04日-01号

児童クラブ担当課長 平成30年度については、年度の途中でもう一度再推計をして、勤労市民会館の施設医師会の移転に絡み、茅ヶ崎・梅田地区について、今後の待機児童の見込みが出てくることもあって、勤労市民会館を利活用して民設民営のクラブをという方針を決めて、今年度に至っている状況である。