19113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

逗子市議会 2050-12-07 昭和62年 12月 定例会(第4回)(s 62.12.07〜s 63.01.20)-目次

有安八重子君の発言訂正………………………………………………………………253  大和義文君の緊急動議取消し発言……………………………………………………253  一般質問                吉田勝義議員………………………254    1.池子問題と渡米関係について    2.市民自治と総合計画について    3.地域医療対策について    4.仮称第六小学校建設について    5.情報公開制度

逗子市議会 2049-12-08 昭和61年 12月 定例会(第4回)(s 61.12.08〜s 62.02.10)-目次

議案第43号 昭和61年度逗子市一般会計補正予算(第+         3号)(付託)            |  議案第44号 昭和61年度逗子市国民健康保険事業特別|……………………144         会計補正予算(第1号)(付託)    |  議案第45号 昭和61年度逗子市老人保健医療事業特別|         会計補正予算(第1号)(付託)    +  請願第1号  義務教育費国庫負担制度

逗子市議会 2047-12-05 昭和59年 12月 定例会(第4回)(s 59.12.05〜s 60.01.28)-目次

 下水道事業特別委員会委員の選任について………………………………………………6  市長の所信表明………………………………………………………………………………7  議案第44号 専決処分承認について(表決)+                        |…………………………………19  議案第45号 専決処分承認について(表決)+  請願第2号  私立学校学費値上げをおさえるため、私学助成制度

川崎市議会 2019-07-25 令和 1年  7月総務委員会−07月25日-01号

次に、下段のふるさと納税制度による減収についてでございますが、グラフにお示ししておりますとおり、平成30年度の減収額は、44億円となっており、過去最大となったところでございます。  6ページをお開きください。県民税所得割臨時交付金でございますが、決算額は、53億4,300万円で、前年度と比較して、338億4,300万円の減となっております。

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

様々な要因が重なった結果、こういったことになっているということの中で、先ほど申し上げました機能別消防団員、これは消防職、消防団員のOBを活用して機能別消防団員として任命するという制度、これは県内に先駆けて南足柄市が導入したということで、そのきっかけとなったのは、議員おっしゃるとおり4分団の充足率が低いという状況が背景にございまして、こういった制度を設けて、基本団員の充足率の低下を少しでもカバーするということで

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

今後、就学援助制度の趣旨にのっとり、制度全体の中で適切な援助のあり方について検討してまいります。以上でございます。 ○副議長(花輪孝一) 勝又議員。 ◆46番(勝又光江) よろしくお願いいたします。  次に、教育環境の改善について教育次長に伺います。私はこれまで学校訪問を行い、学校と子どもたちの置かれている実情をこの目で見てまいりました。

南足柄市議会 2019-07-02 2019年7月2日(火) 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

消防団員が高齢化しているという問題と、あとは団員の人数を確保するという課題を同時に解消する考え方として、学生消防団活動認証制度の利用が考えられるのですが、御存じのとおり、18歳以上の学生で一年間以上、消防団員として活動を継続した者に、就職活動の際に企業へ提出できる認証状を交付するという制度でありますが、本市におけるその制度についてのお考えを伺いたいと思います。

川崎市議会 2019-07-02 令和 1年 第3回定例会−07月02日-07号

札幌市の円山動物園ではサポートクラブという寄附金制度があります。この写真にあるように、自動販売機のような形式で1口500円の寄附金を投入すると動物カードがもらえます。こうした寄附制度により、平成29年度は1,140口57万円が集まり、動物遊具購入に活用したということですが、本市でもこのような気軽でわかりやすい方式の寄附制度の導入を提案します。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

大型工事の入札制度の改善について伺ってまいります。総合評価落札方式制度改善を平成28年第4回の定例会で取り上げて以来、本会議でも何度か取り上げさせていただきました。前回、平成31年第1回定例会において藤倉副市長や上下水道事業管理者、財政局長から、本市と本市以外の施工実績による品質への影響は少ない、また、品質の確保や公平な競争を促進するための入札制度の改善に努める旨の答弁をいただきました。

川崎市議会 2019-06-28 令和 1年 第3回定例会-06月28日-05号

平成28年度から開始しました防犯カメラ設置補助制度が本年で終了となると伺っております。現在、神奈川県制度の継続を要望していると伺っております。神奈川県態度がまたれるところではございますが、たとえ神奈川県が首を縦に振らなくとも川崎市独自で制度を設ける必要があると考えますが、市民文化局長に見解を伺います。 ○副議長(花輪孝一) 市民文化局長

平塚市議会 2019-06-27 令和元年 議会運営委員会 本文 2019-06-27

まず、会議案でございますが、会議案第3号ということで、「子どもたちにゆたかな学び保障するために、教職員定数改善、教育予算の増額、義務教育費国庫負担制度の堅持・拡充を求める意見書」の提出がございます。本件につきましては、教育民生常任委員会で審議されました教育関係の請願が採択される見込みでございますので、これに伴い意見書を提出するというものでございます。  

川崎市議会 2019-06-27 令和 1年 第3回定例会−06月27日-04号

委員から、地方公務員法及び地方自治法の一部改正の目的について、会計年度任用職員制度の創設による将来的な職員定数の考え方について、法改正の際の附帯決議に対する本市の考えについて、非正規職員から正規職員への転換への考え方について、会計年度任用職員に対する無期雇用転換制度の適用の可否について、会計年度任用職員の任用期間に限度を設ける理由について、会計年度任用職員として5年間勤めた職員が再度採用され、同一の

茅ヶ崎市議会 2019-06-26 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月26日-06号

この制度平成19年に創設し、翌年、平成20年からスタートした制度であります。ふるさとや応援したい自治体に寄附ができる制度で、手続をすると所得税や住民税の還付、控除が受けられ、多くの自治体地域の名産品などの返礼品としてお礼の品が届き、また、寄附金の使い道についても指定ができます。ふるさと納税は地域活性化を目的として始まったのであります。  (1)ふるさと納税の茅ヶ崎市の状況について。  

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 環境厚生常任委員会−06月25日-01号

建て直しのための資金、亡くなった場合の弔慰金等の制度があるが、これにプラスして茅ヶ崎市として貸付額をこのようにやるとの理解でよいか。 ◎福祉政策課長 この条例以外に上乗せするものはない。 ◆小島勝己 委員 大規模災害等で災害救助法が適用されて国が補償してくれる額が、申請をすると出る。それとは別に、市としてこういうものを貸し付けるとの理解でよいか。

茅ヶ崎市議会 2019-06-25 令和 元年 6月 文化教育常任委員会-06月25日-01号

国の子ども・子育て支援交付金の児童クラブの新築に係る補助制度を使えない。ただし、児童クラブの支援メニューの移転関連費用の補助項目を使う予定でいる。今のクラブを出た後に、今借りているクラブの原状回復費用に充てる経費として、国の補助金を充てることで一般財源の縮減に努めたいと考えている。 ◆藤村優佳理 委員 4ページの債務負担行為の1億98万円の金額の内訳を伺う。

三浦市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第4号 6月25日)

陳情第8号 教職員定数改善の推進と義務教育費国庫負担制度の国負担2分の1復元を        はかるための2020年度政府予算についての陳情書  陳情第9号 国に対して「放課後児童クラブ(学童保育)の質の確保を求める意見書」        の提出を求める陳情書            [審査結果] 以上2件 閉会中継続審査 6月19日 各派代表者会議、議会運営委員会が開催された。