7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川崎市議会 2020-01-30 令和 2年  1月文教委員会-01月30日-01号

なお、参考資料といたしまして、神奈川県の公立高等学校入学定員計画に関する資料等を添付しておりますので、後ほど御参照ください。  説明は以上でございます。 ○河野ゆかり 委員長 説明は以上のとおりです。  ただいまの説明につきまして、質問等がございましたらお願いいたします。また、意見・要望等がございましたら、あわせてお願いいたします。 ◆山田瑛理 委員 御説明ありがとうございました。

川崎市議会 2010-03-02 平成22年 第1回定例会−03月02日-02号

近年、教育環境の変化も著しい中、定時制課程への志願者の変動について、また、入学定員計画における策定課題など、本市定時制課程普通科通学区域川崎市内全域に改める背景、経緯について伺います。また、本市定時制課程卒業生の進路について、進学状況、また、就職状況については市内外企業別に伺います。  次に、市職員各種法人への派遣について伺います。

川崎市議会 2010-01-29 平成22年  1月総務委員会-01月29日-01号

(2)入学定員計画策定課題。県内の公立高等学校入学定員につきましては、平成22年度から公立中学校卒業予定者の6割とすることとなっております。本市としましては、定時制課程を第1希望とする生徒が結果的に定時制高校へ進学できない状況を生じないよう、全日制課程募集枠拡大定時制課程前期選抜における定員配分割合拡大を要請してまいりました。

藤沢市議会 2009-06-15 平成21年 6月 文教常任委員会-06月15日-01号

まず、2点目の県立高校定員のことについての御質問ですが、高等学校日制入学定員計画策定につきましては、県知事あるいは県の教育長、それから私立高校の協会の理事代表の方々などが委員となる神奈川公私立高等学校設置者会議というのがございまして、その会議において全日制公立高校入学定員、これは公立中学校卒業予定者の6割を基本比率とするということが話し合いで合意されております。

藤沢市議会 2008-09-08 平成20年 9月 文教常任委員会-09月08日-01号

高等学校の全日制入学定員計画につきましては、知事、教育長私学理事者代表が参加する公立私立高等学校設置者会議という場で、公立高校私立高校基本比率を決めております。卒業予定者の60%を公立高校枠に、40%を私立高校とその他の枠にするという合意が公立高校私立高校との間でなされております。平成19年度と平成20年度の入試選抜では公立枠卒業生の60.6%でした。

川崎市議会 2007-10-26 平成19年 10月総務委員会-10月26日-01号

矢沢博孝 委員 余り関連がないようですが、資料4の公立高等学校日制入学定員計画の中で3万9,300人、60%、これは例えば18年、17年もこういう打ち合わせはしていたんですか。 ◎松本 指導課主幹 先ほど御説明の中で、17年2月に新しい形での設置者会議が設置されまして、それ以降、率によって公立私学との割合を決めていくという方向性が出されました。

川崎市議会 2006-06-28 平成18年 第2回定例会-06月28日-08号

このように、全日制公立高校になかなか入れないのは、県の入学定員計画募集人数が減っていることが原因ではないでしょうか、お伺いしたいと思います。  また、この3年間の後期選抜の不合格者は、平成15年度が770人、平成16年度が673人、平成17年度が906人です。このように、不合格者が多く出る入試制度は問題だと思います。さらに、新しい入試制度になってから、定時制高校にしわ寄せが出ています。

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