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12794件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 次に、議案第109号鎌倉市児童発達支援センター条例の一部を改正する条例の制定について申し上げます。   もっと読む
2019-03-20 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号 31年4月入所児童の選考において、保育士不足により7施設83人分の児童の受け入れを見合わせるとのことでした。待機児童解消のためにも、保育士のキャリアアップのためにも、保育士の処遇改善は喫緊の課題であります。保育士確保、離職防止や潜在保育士の就労に向けては、保育士個人への直接の支援が大切です。来年度、奨学金返済補助が導入されましたが、保育士全体への直接的な支援も検討していただくよう要望します。   もっと読む
2019-03-15 川崎市議会 平成31年 第1回定例会-03月15日-05号 認可保育所の待機児童解消についてです。認可保育所に利用申請して入所できなかった保留児童は、1月25日現在3,541人に上りました。来年度の認可保育所等の新設整備計画は1,560人ですが、公有地活用型はゼロ、民有地活用型は1カ所のみ、あとの1,470人が民間事業者活用型による整備です。 もっと読む
2019-03-15 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月15日-09号 ◎小鈴 地域包括ケアシステム推進室室長補佐 委員御指摘のとおり、確かにこの協議体の委員構成としましては、市民の代表ということでは自治会や民生児童委員の方、地区社協の方、老人会の方が御参加していると同時に、地域包括支援センターや居宅介護支援事業所といった専門職の方も参加されておるところで、住民の方によってはなかなか発言しづらい場面もあるかと思いますので、そこは司会を担っている市の事務局のほうでも、具体的 もっと読む
2019-03-14 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号 現在の対象児童生徒の特定や指導内容については、どのような基準や方向性を持ってそれを各教員に浸透させているのか、この点についてお伺いいたします。 ◎澤野 教育指導課学校教育相談センター指導主事 通級指導教室の対象児童につきましては、通常学級の学習におおむね参加でき、聞こえや言葉、情緒面等において、一部特別な指導を必要とする児童となっております。 もっと読む
2019-03-11 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月11日-05号 ◆有賀正義 委員 この放課後子ども教室に関しては、放課後児童クラブとの兼ね合いもあるということなんですけれども、そうすると、今度、児童館もあれば、3つの兼ね合いで考えていくという形になるのかなとも思うんですが、その辺はどういう理解なんでしょうか。お願いします。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会−03月08日-01号 反面、人間関係が固定化されることでいろいろな児童と学び合う機会が制約されてしまう、多くの友人と人間関係をつくっていく機会が少なくなるですとか、お互いの能力がわかってしまっていて、頑張っても仕方がないと考える児童が出たといった記載も見受けられるところでございます。   もっと読む
2019-03-08 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月08日-04号 ◎中川 保育課主幹 平成31年4月の入所児童の選考に当たりましては、民間の認可保育所7施設におきまして、保育士不足の理由により児童の受け入れを見送る結果となっております。その人数なんですけれども、83人分の児童の受け入れを見合わせる結果となりました。 ◆井上裕介 委員 非常に深刻であるなと思います。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号 職員の増員が必要だと思っていますし、今度の議案は、小杉小学校の開設や、児童がふえた学校が2校あるということで、職員の増員は当然のことですし、病院局の企業職員も増員されたということについては問題ありませんが、市長事務部局の職員定数が増員ではなく削減されているということですので、この議案に賛成することはできません。 ◆川島雅裕 委員 ちょっと1点だけ。 もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 次に、2016年12月26日に中央療育センターのショートステイを利用していた当時9歳の児童が入所中に死亡いたしました。警察の捜査が続いておりますので、事件なのか事故なのか、いまだ不明でありますが、児童の父親を初め法人職員、さらには別の法人が運営する放課後等デイサービスの職員など、死亡児童にかかわる多くの方たちから直接お話が寄せられたり、告発の手紙をいただいたりしております。 もっと読む
2019-03-06 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月06日-02号 ◎佐藤 教育部参事 指導主事の部分でございますが、指導主事の業務につきましては、学校における教育活動が円滑に行われますよう、授業に係る支援であるとか、あるいは児童生徒の指導に係る支援であるとか、諸課題におきます指導助言、こういったものを行っておるわけですが、近年、社会状況の変化に伴いまして、学校が抱える課題というものは大変多くなり、また複雑かつ困難性を極めているような状況がございます。   もっと読む
2019-03-06 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月06日-03号 また、児童虐待が増加しておりますが、その役割と解決に向けた方策について市民オンブズマン事務局長に伺います。 もっと読む
2019-03-06 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月06日-06号 まず、本陳情の要旨でありますが、北鎌倉隧道は周辺住民や通勤者の生活道路、児童・生徒の通学路となっていたが、長年にわたる通行どめにより大変な不便さと迷惑をかけている状況であることから、早急に対応方針を決定し、安全で通行可能な恒久対策を求めるものであります。   もっと読む
2019-03-05 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号 子育て、教育でも、保育所の待機児童の増加が社会問題になって20年近くたとうとしております。政府は、待機児童ゼロ作戦、子ども・子育て応援プランなどを掲げてきましたが、待機児童の解消どころか、ますます深刻な事態になってきております。本市でも申し込んでも入れない待機児童は1,000人を超えてしまっております。 もっと読む
2019-03-05 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月05日-02号 ◎小椋信也 教育次長 勤務時間等についての現状や課題についての御質問でございますが、学級担任制である小学校、教科担任制である中学校で、それぞれ事情は異なりますが、一般的に小学校の教諭は毎時間授業をしており、休み時間も児童と一緒に活動することで子ども同士のかかわりを把握したり、児童の安全配慮等を行っていることから、児童の在校中は空き時間がない状況でございます。 もっと読む
2019-03-05 湯河原町議会 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月05日 保育事業ももちろんですが、他の自治体は待機児童問題が大きな争点となっています。湯河原は残念ながら、年々子どもの人数が減少傾向にありますので、問題はそこではないと思われます。子どもの減少傾向にある、ここ足柄上・下郡では、小児医療費助成を中学校卒業、あるいは高校卒業までに拡充してきています。いまだに、小学校卒業までになっているのは、下郡2市8町の中でも、湯河原だけになっています。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会−03月04日-目次 ……… 185    地域文化財について〔教育次長−185、186、経済労働局長−186〕    道路補修について〔建設緑政局長−187、加藤副市長−187〕    動物愛護センターについて〔健康福祉局長−188、189〕    人権全般に関する条例について〔市長−189、市民文化局長−190〕   大庭裕子委員…………………………………………………………………………… 190    中原区の待機児童対策 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号 児童クラブ、放課後子ども教室についてお伺いをいたします。放課後児童クラブの整備について、2019年度までの整備計画を立てておりますが、現状、整備予定、公募しているクラブが全て整備されたとしても、整備計画より8クラブ足りないこととなります。児童クラブが足りないことで、子どもたち、保護者の方が大変困ることについてどのように考えているでしょうか。 もっと読む
2019-03-04 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号 平成31年度予算につきましては今年度と同額の1,749万6,000円を計上しているところでございますが、児童生徒等の安全確保を推進するためにも、通学路などへの設置やPTA等と連携した取り組みを行うことなどについて、引き続き地域への働きかけを行ってまいります。 もっと読む
2019-03-01 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号 一方で、2018年10月時点での藤沢市の待機児童数は347人、希望したものの認可保育所に入れなかった保留児童数は1,213人となっています。これらの状況を踏まえ、保育士不足への対応についてどのように対処していかれるんでしょうか。また、保育園にかかわる課題としては、さらに育休退園、兄弟別園などを含め、さまざまな課題について総合的に取り組む必要があると考えますが、お考えを伺います。   もっと読む