48件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

現在、多くの日本人スポーツ選手が世界で活躍をしておりますし、健康ブームを背景にスポーツに対する熱、市民意識は非常に高まっていると感じています。半世紀以上経過し、再びオリンピックセーリング競技開催地に選ばれたこともあり、オリンピック・パラリンピックのレガシーとして、市民と一体となりスポーツまちづくりを進めていくべきと、スポーツ都市宣言を提案いたしました。  

小田原市議会 2018-12-12 12月12日-03号

それから、健康ブームで例えばスポーツジム会員権を持っていない成人はいないのではないかというくらい、病院に行かないことに対して非常に必死で取り組んでいます。 最近、アメリカではやっている取り組みというか考え方なのですけれど、「ブルーゾーン」というものがございます。健康長寿に対する考え方でございまして、長生きの人が非常に多い地点をプロットして青い点を打っていくと、ベルトのように浮かび上がる。

藤沢市議会 2018-06-22 平成30年 6月 定例会−06月22日-07号

常々思うことなんですけれども、高齢化社会が到来して日本じゅう健康ブームであるということは確かだというふうに思いますが、藤沢市の掲げる、この健康寿命日本一を目指していくということが市民に本当に伝わっているのか。ひょっとしたら、この市庁舎やセンターなど役所の中だけで盛り上がっているんじゃないかなという不安を覚えることがあります。

秦野市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2017-12-06

特に、近年の健康ブームとも重なり、登山やハイキングを目的とした観光客はさらに増加する可能性を秘めていると考えております。  しかしながら、こうした自然を相手にする観光は、なかなか消費額が伸びない状況があります。それが本市の観光の特徴とも言えるわけですが、今後は山や自然を活用して人を呼び、お金を使っていただく方策も検討していきたいと考えております。  

川崎市議会 2017-03-06 平成29年 予算審査特別委員会-03月06日-01号

昨今の健康ブームから、インターネット上にはさまざまな健康や薬に関する情報が日々あふれています。その中、昨年、医学的根拠に欠ける多数の記事を掲載し、健康不安や病気情報を提供する大手IT企業が運営する医療系まとめサイトが休止となりました。有名な企業が提供しているから安心ではなく、個人一人一人がしっかりと、何が正しく、間違った情報なのか見きわめていくことがますます重要となってきています。

座間市議会 2016-06-03 平成28年第2回定例会(第2日 6月 3日)

まず、健康マイレージについてでありますが、まず、今日本中が大変健康ブームで、スポーツジムに通われている方もたくさんいらっしゃいます。マラソン人口も、もう優に20万人を超えているそうなのですね。このように、健康づくり意識を持っている方が多い一方で、先ほどありましたように、検診の受診率の低さも見られます。

大和市議会 2015-12-11 平成27年 12月 定例会−12月11日-02号

このように全国各地高齢者健康ブームが盛んになってきていることを痛感させられました。この健康遊具、介護されないよう体を鍛えて介護する側に、また、公園内では仲間ができ、笑う機会がふえ、コミュニケーションをとることにより、脳を活性化させていく。以上のように無料で健康を買うことができる公園大和市内、特に南部地区において高齢化率がますます高くなってきております。

茅ヶ崎市議会 2015-09-15 平成27年 9月 決算特別委員会−09月15日-01号

今、健康ブームはずうっと続いているが、その意識づけが地域のコミュニティの場にもなる。参加される女性の方が化粧をするようになったり服装が派手になったりして、どんどん変わっていく。こういった事業は間違いなく健康寿命の延伸にはつながるので、これからも施設や場所をふやしてやっていただければいい。

秦野市議会 2014-09-12 平成25年度決算特別委員会 本文 開催日: 2014-09-12

今、健康ブームということでかなり自転車というのが普及しておりまして、かなり乗っている方も多いのかな、スポーツ系自転車も含めましてそのように感じているところですが、やはり放置というのが少なくなっている一つの要因としては、自転車をやっぱり健康的に活用していくというところがかなりあるのかなと思っているのですが、例えば、自転車で通勤するような機会を、健康勤務デーみたいな形で、例えば市役所から始めてみるとか

横浜市議会 2013-12-06 12月06日-18号

近年の健康ブーム、マラソンブームを受けてさまざまな都市市民参加型のマラソン大会が行われております。代表的なのは東京マラソンでありますけれども、ことしの参加人数は約3万5000人、経済波及効果は270億円とも言われております。経済波及効果だけを言えば、大阪マラソンが133億円、神戸マラソンは59億円など、運営費の何倍も何十倍もの経済効果があると発表されております。

川崎市議会 2013-09-26 平成25年 決算審査特別委員会-09月26日-05号

今お話を聞きました等々力陸上競技場会場とする陸上競技関係スポーツイベントについて、本市の川崎国際多摩川マラソンは、近年の健康ブーム、マラソンブームを受け、募集開始から短時間で定員に到達してしまうと聞いております。そこで、等々力陸上競技場会場として行われている陸上競技関係スポーツイベントについて、大会名及び実施経緯について伺います。