2919件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤沢市議会 2020-06-25 令和 2年 6月 定例会−06月25日-06号

地域診療所倒産、閉鎖が相次ぐようなことがあれば、国民の命と健康は守れないわけです。コロナ対応医療機関と非コロナ医療機関役割分担を行って日本医療を支えています。その全体の経営を守り抜くための財政支援を行うことを強く国に求めるべきですし、本市としても独自の支援を行う必要があります。  

藤沢市議会 2020-06-18 令和 2年 6月 議会運営委員会−06月18日-05号

市内経済も落ち込み、多くの事業者小規模商店飲食業観光業など、多くの国民・県民・市民が、倒産廃業など見えない未来に悩み苦しんでおり、税収の激減も予想されます。  国と県でも、それぞれに対策を講じておりますが、さらに充実を図るため、多くの地方自治体が議会を含めて、特別職議員報酬の削減を決めています。  

川崎市議会 2020-06-18 令和 2年 第4回定例会-06月18日-05号

委員から、新型コロナウイルス禍の渦中にある現在の日本経済に対する認識について、現在の経済状況が1929年の世界恐慌以来の非常事態であるという認識の有無について、市内における新型コロナウイルス感染症拡大を原因とした事業者倒産件数について、事業者倒産または休廃業に係る今後の見通しについて、新型コロナウイルス感染症拡大の第2波及び第3波が到来した際の事業者支援の考えについて、それぞれ質疑がありました。

秦野市議会 2020-06-16 令和2年第2回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2020-06-16

現時点では、本市において倒産、廃業はまだ出ていないと先日伺ったところでありますが、消費停滞で悩まれている事業者は少なくはないと感じているところです。  そこで、各市町村では、中長期のまちづくりも展望しながら、独自策地域を挙げて中小店舗の下支えを行っているという記事を新聞各紙で見かけました。  

川崎市議会 2020-06-12 令和 2年  6月総務委員会−06月12日-01号

宗田裕之 委員 請願の理由で、倒産、閉店する商店とか、いろんな小規模事業者が増えているというふうに書いてありますけれども、市内で一番新しいデータで、どれだけの倒産、休業、閉業が出ているかはございますでしょうか。 ◎谷村 財政課長 直近のデータでは、神奈川県で6件のコロナ関連倒産があるというデータを持っていまして、本市では2件と承知しております。

秦野市議会 2020-06-12 令和2年予算決算常任委員会環境都市分科会 本文 開催日: 2020-06-12

先ほど秦野倒産はありませんよと言うけれども、個店のレベルから見れば店を閉めたり、休業に追い込まれているケースはあります。そういう中で頑張れよということで私も回りましたけれども、先ほど言ったように効果、スピード、例えば秦野市が飲食店に10万円を、かなり早めに配ったことは大変評価されています。また、国からの10万円も、まだ全部ではありませんけれども、30%ぐらいは支給されて、大変感謝されています。

藤沢市議会 2020-06-12 令和 2年 6月 厚生環境常任委員会-06月12日-01号

アンケートでは「閉院を考えざるを得ない」との声もあり、特に経営体力の弱い歯科は持ちこたえられず、倒産に至るケースが出てくる可能性があります。  患者・住民の健康を守るため、流行期及びアフターコロナ下の第一線の医療提供体制の堅持が求められます。つきましては医療機関に対する支援を強めていただきたく陳情致します。                                

川崎市議会 2020-06-11 令和 2年 第4回定例会-06月11日-04号

神奈川保険医協会緊急アンケートでは、保険診療収入が減少した医療機関は実に87%に上り、そのうち4割超の医療機関が30%以上の減収と回答リース代やローンが払えない、いつまで持ちこたえられるか分からないなどの声を紹介し、とりわけ開業から日が浅い医療機関倒産の危機に瀕していると訴えています。こうした医療機関への経営支援について、5月臨時会で市は持続化給付金の活用をという答弁でした。

厚木市議会 2020-06-01 令和2年第4回会議(第1日) 本文 2020-06-01

61 ◯片桐 亮循環型社会推進担当部長 高田昌慶議員が今おっしゃられるとおり、以前、指定管理者倒産をして、一時閉館をさせていただいて、直営の委託という形で再オープンをしたという経緯がございます。今回、なぜ15年9か月の長きにわたりというところでございますけれども、指定管理ではなく、今回、PFI事業として事業を展開してまいります。

川崎市議会 2020-05-27 令和 2年  5月健康福祉委員会-05月27日-01号

ただ、大学側としては、やはり生活困窮というのをなかなか学生自身が言いたがらない、例えばお父さんが倒産しちゃってとか、そういうところは大学のほうは担任制度というのをつくっておりまして、そこら辺は頻繁に担任面接をやっている中で、何に使っているかということじゃなくて、いわゆるそういう生活困窮に陥って立ち行かなくなった学生が出ないように、メンタル面も含めて細かい担任制度で把握するように努めておりますので、今

藤沢市議会 2020-05-20 令和 2年 5月 臨時会−05月20日-01号

市内で居酒屋を営む方からは、国、県、藤沢市の補償の申込みをしています、持続化給付金、県の休業協力金申込み初日に申請を出しましたが、何の連絡もなく、問合せをしても、いつ入金になるかも分からないという回答です、うちのような弱小企業は、1か月以上も休業していたら、全く収入もなく、倒産の道しかありません、とにかく急いでくださいという訴えが寄せられたところであります。  

川崎市議会 2020-05-15 令和 2年 第3回臨時会−05月15日-02号

しかし、代表質疑でも指摘したとおり、今回の新型コロナウイルス感染症影響により、廃業倒産、事業縮小勤務日数の減少などにより、昨年どころか毎月収入が前月よりも減少し、これまでの生活を維持できない家庭も着実に増えています。そうした収入減の状態が長引く世帯は、たとえ緊急事態宣言が解除されても増えていくことが想像に難くありません。

川崎市議会 2020-05-13 令和 2年 第3回臨時会-05月13日-01号

加えて新型コロナウイルス感染拡大による経済規模縮小状況下、やむなく倒産、廃業に至った中小企業はあるのか伺います。あれば、その理由も伺います。  次に、臨時休業期間における学校給食費――食材費保護者への返還等について伺います。新型コロナウイルス感染症における緊急事態宣言下では、本市立学校は原則的に休業措置が取られています。