118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-06-26 令和 元年 6月 第2回 定例会-06月26日-06号

保育所等におきましては、保育保育指針に基づき、保育中の事故発生を防止するため、日ごろより職員間の情報共有や研修等を実施しながら、園児の安全確保に努めているところでございます。このたび滋賀県大津市保育園児が巻き込まれる痛ましい交通事故報道を受け、保育所及び認定こども園を対象にアンケート調査を行いました。

大和市議会 2019-06-21 令和 元年  6月 定例会−06月21日-03号

厚生労働省の新しい保育保育指針にも、「保育所における『食育』は、健康な生活の基本としての『食を営む力』の育成に向け、その基礎を培うことを目標」とするとして、保育における食育の重要性が述べられています。また、アレルギーへのきめ細かな対応も含め、給食が保育の一環であることは明らかなわけです。国の定める子供1人当たりの給食費は、主食費が月3000円と、副食費が月4500円となっています。

川崎市議会 2019-06-20 令和 1年 第3回定例会−06月20日-03号

次に、保育園児の安全対策についての御質問でございますが、初めに、各保育所におきましては、保育保育指針に示されている事故防止及び安全対策に基づき、施設規模や周辺環境等に応じた安全管理マニュアル等を作成しております。本市におきましては、指導監査基準に基づく事故防止及び安全対策の観点から安全強化が図られているか等について確認、指導しているところでございます。

海老名市議会 2019-06-19 令和 元年 6月 第2回定例会−06月19日-03号

今までの保育料がなくなるということで、このくらいのところは負担してほしいというところかもしれませんが、特に保育園における給食の役割、きちんと食べていくというところで、これは保育園では、給食は食育ですから、保育の一環として捉えているということは、厚生労働省保育保育指針にもきちんと書かれています。

鎌倉市議会 2019-06-06 令和 元年 6月定例会−06月06日-02号

その内容については、保育中の事故防止及び安全対策については、保育保育指針において示しているところであり、保育所外での活動の際の移動経路の安全性や職員体制などの再確認を含め、改めてその取り扱いの周知を徹底すること、また、保育所外での活動は、保育において子供が身近な自然や地域社会の人々の生活に触れ、豊かな体験を得る機会を設ける上で重要な活動であり、移動も含め安全に十分配慮しつつ引き続き積極的に活用すること

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

次に、保育の質の担保についての御質問でございますが、初めに、不適切な保育についてでございますが、本事案の保育士行為は、児童福祉法及び児童虐待防止法における虐待行為そのものには該当しませんが、全ての子どもの最善の利益を守り、安全・安心な保育環境を確保するために、保育所保育基本となる考え方や保育の狙い及び内容など、基本的事項を定めた保育保育指針に照らし合わせると、保育士資格を有する者が行う通常の保育行為

鎌倉市議会 2019-02-21 平成31年 2月定例会−02月21日-04号

公立保育園において保育士が魅力を感じるような保育のあり方を確立するためには、新しい保育保育指針に基づいた保育士意識改革が必要であり、公立保育園の園長、副園長を中心に具体的な取り組みについて検討を行っています。  次に、保育園の入所辞退についてです。育児休業及び育児休業給付金の期間を延長するために、保留通知書の入手を目的とした申し込みがあることは認識をしております。

藤沢市議会 2018-09-21 平成30年 9月 定例会-09月21日-06号

また、保育の内容につきましては、各園で特色のある保育が行われておりますが、保育の質につきましては、公立法人立を問わず、国が定める保育保育指針に基づく保育を実施しておりますので、差はないものと認識しております。また、保育の実施につきましては、児童福祉法及び子ども・子育て支援法に基づき、市の事業を法人委託しているものでございます。 ○議長(松下賢一郎 議員) 酒井信孝議員

厚木市議会 2018-06-08 平成30年第2回会議(第4日) 本文 2018-06-08

次に、保育施設における安全の確保について、事故防止対策の現状と課題はとのお尋ねでございますが、本市では、国の保育保育指針教育保育施設等における事故防止及び事故発生時の対応のためのガイドラインを踏まえ、より具体的な公立保育所事故防止マニュアルを独自に作成し、安全確保に取り組んでいるところでございます。

相模原市議会 2018-06-07 平成30年  6月定例会議-06月07日−02号

国においては、幼稚園教育要領保育保育指針などが改定され、幼児教育の目指すべき姿が示されたところでありますが、本市では、このような状況を踏まえて、幼児教育の質の確保、充実について、どのような対策をしているのか伺います。  次に、今後のまちづくりにおける施設ビジョンについてです。  初めに、市民大学交流センターについてです。

川崎市議会 2017-12-15 平成29年 第4回定例会-12月15日-06号

◎こども未来局長(邉見洋之) 認可保育所等における看護師の役割等についての御質問でございますが、本市の公立保育所におきましては、安心・安全保育を実施することを基本として、厚生労働省保育保育指針に基づく子どもの健康の保持及び増進並びに安全の確保などの取り組みを推進するため、医療・看護の専門職である看護師を配置しているところでございます。

綾瀬市議会 2017-12-11 平成29年12月定例会-12月11日−02号

中学校に先立ち、本年9月に保育保育指針幼稚園教育要領が改定され、30年度より施行されます。この改定では、それぞれの幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を明確化し、非認知能力を身につけさせることを目指しています。また、それらの幼児期の終わりまでに育ってほしい姿は、小学校の教師と共有することを図り、幼稚園教育と小学校教育との円滑な継続を図ることを求められています。

厚木市議会 2017-12-08 平成29年第5回会議(第4日) 本文 2017-12-08

これは新保育保育指針とも共通しております。健康な心と体、自立心、協同性、道徳性・規範意識の芽生え、社会生活とのかかわり、思考力の芽生え、自然とのかかわり・生命尊重、数量や図形、文字などへの関心・感覚、言葉による伝え合い、そして豊かな感性と表現。これらの成果を幼稚園教育小学校共有できるような工夫改善をとあります。